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とある科学の超電磁砲 最終話「Dear My Friends」感想

とある科学の超電磁砲レールガン第24話(最終話)「Dear My Friends」感想

ついに最終回。

美琴「ほんと、退屈しないわね この街は」
来週はもうないのか…。

終わってみれば、アニメ超電磁砲は「暴走能力の法則解析用誘爆実験で昏睡したチャイルドエラーを救う」という大きな流れで、まとまってた。
  1. 1クール目
    1. キャラや設定紹介
    2. レベルアッパー
  2. 2クール目  
       
    1. キャラや設定紹介
    2.  
    3. ポルターガイスト
    4.  
各クール前半が下準備で、後半が大きな事件になってる。
で、登場人物の考え方も変わっていった。
  • 佐天さんはレベルアッパーに手を出したものの過ちに気づき、心が少し強くなった
  • 美琴は、他人の気持ちをちょっと理解出来るようになり、みんなと一緒にいる事を大切に思うようになった
といいつつ、御坂美琴は今後も単独行動がしばしばあるわけですが。まぁ、今回はレベルアッパーから始まった一連の事件の結末だし、「テレスティーナには勝てるかな」みたいな意識はあったのかも
黒子と初春はあんまり変わってない印象。考えてみると内面の描写の多さは、佐天さん>美琴>>初春>黒子ぐらいだった気が。

超電磁砲で一番変わったのは、佐天さんですね。序盤は明るいようで微妙に卑屈さが見られたのが、多少なりとも自信を持って何かを語るようになった。


学園都市は実験動物の飼育場。でも…

テレスティーナの言う事はもっともというか本当の事で、佐天さんはともかく、美琴はいずれ学園都市の暗部に次々と触れ、考えを変えていく事になろうとは思います。

ただ、そうであってもみんなここで学生生活を送り、友だちと日々過ごしているわけで。
学園都市の裏の姿云々とは別に、
  • 学園都市は、自分たちが自分たちでいられる最高の場所
  • 一人じゃ出来ない事も、みんなと一緒なら出来る
というのが、美琴のパーソナルリアリティという事らしい。


ラストは8月9日

木山「春生」で8月9日生まれな理由は不明だけど、今回、このアニメでおそらく唯一、日付が正確に出た。

第17話の鉄装綴里の話は、
  • 夏休み全体を扱ってる
  • または、アニメ超電磁砲はアニメ禁書とはパラレルワールド。超電磁砲では、姫神秋沙の一件が起こった時期が違ってる


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とある科学の超電磁砲 23話「いま、あなたの目には何が見えてますか?」感想

とある科学の超電磁砲レールガン第23話「いま、あなたの目には何が見えてますか?」感想

佐天さん、成長したなぁ。
序盤は「見た目は可愛いけど、思考などはいたって普通な無能力者」だったけど、今は「幻想殺しイマジンブレイカーを持ってない上条さん」に少し近づいた気がする。
能力は『力』の一つでしかないんですよね…。

これだけ佐天さんを押して禁書本編や超電磁砲の妹編はどうするんだろう…と思うけど、今回のアニメ化も原作と離れた部分が多々あるわけで、まぁなんとかするんでしょう。

しかし、テレスティーナの正体といい、予想とか考察とかと完全に合致するような事はやっぱりないなぁ。12話でちょこっと出てきて以来、色づかいやインテリアの趣味がおかしい事以外は一度も馬脚を表してなかったんで、ただのクールな悪党かと思ってた。


テレスティーナ・木原・ライフラインさん

学園都市の科学者をあっさり信用するとか…。
といっても、登場人物から見れば、教師以外の大人は似たようなものか。

黒幕っぽいとは思ってたけど、「木原幻生の研究資料をほしがってるんだろうな」ぐらいで、「誰かの命令で動いてるのかも」程度に思ってた。最後はアレイスターが出てくるかな、ぐらいに。

木原一族だったとは。

簡単に言うと、禁書目録に木原数多(きはらあまた)という科学者が出てくるんです。エキセントリックな性格と、一方通行を倒すためだけに練り上げた珍妙な総合格闘術(?)が、いろいろとアレな。
木原の血縁は、こういうのばっかりなんだろうか。


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とある科学の超電磁砲 22話「レベル6」感想

とある科学の超電磁砲レールガン第22話「レベル6(神ならぬ身にして天上の意思に辿り着くもの)」感想

特殊設定の解説で物語を進めすぎな感はあるけど、1クール目の幻想御手レベルアッパーや禁書目録とリンクする展開。
  1. レベルアッパー
  2. 美琴が邪魔
  3. ポルターガイスト
  4. 美琴が邪魔
「もしかして、美琴は何もしない方がよかったんじゃ?」というのは…結果論か。

ただ、ポルターガイストが起こるまでは美琴自身が昏睡してるチャイルドエラーを助ける気はなかった(半ば忘れてた)わけで。そこらへんが美琴が上条さんに比べて主役っぽくないところかな…。

とは言え、レベルアッパー事件を受けてカエル顔の医者…冥土帰しヘヴンキャンセラーが事情に気づいて動いたし、最後はうまくまとまりそう。


原作のミッシングリンクを埋めるエピソード

「過去に何かがあったから、こういうキャラやこういう物が出てきてこういう事をやってるんだろうけど、何があったんだろう?」というのが、多少なりともわかるようになってます。
もともと原作候補のエピソードだったらしいし、原作は派手なイベント優先だったんですかね。


テレスティーナさん

木山先生で痛い目にあったのに、美琴や黒子はテレスティーナを信用しすぎ。手際が良すぎるし、美琴が侵入した施設は「『先進』教育局」だし。
テレスティーナは能力体結晶の研究成果を手に入れたがってるように見えるし、学園都市の暗部にも関わってそう。いわゆる悪人なのか、単に命令されてるだけなのかはわからないですが。


レベル6への道のり

禁書目録では一方通行さんがレベル6を目指したわけですが、今回の能力のように、別の方法での模索もいろいろありそう。
体晶
能力(体晶?)
計画を進めていた木原幻生についても、分かる人には「あの人の血縁?」と分かるようになってる。
まぁ、細かいことは続編になりそう。


「熱膨張って知ってますか?」

初春の能力があっさり判明。考察とは全然違ってた。パソコンは単に得意ってだけで、髪飾りはただの髪飾りなのか…。
初春の能力
手で触っているものの温度を一定に保つ能力
隠すほどの能力じゃないんでは…地味だし逆に言いづらいのかな。
それに、ばれたら便利に使われそう。たい焼きでもアイスでもジュースでも、元の温度のまま持ち運び出来るわけで。

ただ、地味に使える能力ではあります。食べ物の持ち運びもそうだし、ノートPCの熱暴走とかも防げそう。最後らへんで活躍するとしたら、「温度変化にすごく弱い何かを運ぶ」みたいな事をやるのかな。

盛夏祭で初春が「御髪の髪飾りの方が素敵」と言われて「何の事ですか?」と返したのは、髪飾りに能力の秘密があるとかじゃなくて、「おぐし(御髪)」の意味が理解出来なかったから?


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とある科学の超電磁砲 21話「声」感想

とある科学の超電磁砲レールガン第21話「声」感想

春上の能力が明らかになり、初春と黒子が対立。話には聞いてたけど、確かに初春が発端のように思える。
初春が春上をかばう流れが微妙に違和感があったけど、多少なりとも一緒に過ごして、春上の不安そうな姿や頼ろうとしている姿や変わろうとしている姿を見て、思うところがあるのかな…。
グループの分裂は予想とはちょっと違って、初春と黒子が対立、若干黒子寄りの美琴と、ほぼ中立な佐天さん、という感じ。

テレスティーナさんの食べてるものは深読みしすぎたようで、単に「色づかいにこだわりがある人でマーブルチョコが好き」という印象。でも、共感覚性の話もあったからなぁ。


ポルターガイストの犯人

枝先絆理と春上衿衣は共にチャイルドエラーで、友人。
  • 昏睡しているチャイルドエラーの思念を枝先絆理が統合してテレパシーを送信し、春上衿衣が受信。強い思念が飛んだ時にAIM拡散力場への干渉が起こり、ポルターガイストとなる
  • テレスティーナが、チャイルドエラーがらみで実験をやっている
というのが一番ありそう。

でもこれって、ここまでの伏線を見たら何となく推測は出来ますよね。その分、逆に怪しいというか。
  1. わかりやすく伏線をばらまく
  2. 伏線を素直に組み合わせると、とある結論が推測出来る
  3. しかし実は、物語の根幹となる隠し要素があり、終盤で一気にひっくり返る
禁書目録はこういうパターンがしばしばあるんで、「RSPK云々ではなく、実は全然違う現象」「ポルターガイストの原因は、実は初春」とかもありえる。次回の「レベル6」ってのも、思わせぶりだし。


マーブルチョコの逸話

初春
テレスティーナ「あなた、好きな色は?」
初春「何でも好きですけど、強いて言えば黄色とか」
このシーンの意味は、今のところよくわからないですね。終盤の数話に、謎解きや今後に続く事柄が集約されそう。

「春上さんは干渉者じゃ、犯人じゃないですよね」「試してみる?」というやりとりの後でチョコを渡した事から、今回の事件を単純な例に置き換えてみたという事な気はする。でも、初春の能力を表してる気もするなぁ。

本当は無関係でも、関係あるように見える事がある
「黄色」と宣言して黄色いマーブルチョコが出たのは、ただの偶然。だけど、人は何らかの意味を見出そうとしたりする。
つまり、春上はポルターガイストの現場に「偶然」居合わせただけかもしれず、因果関係はきちんと調べない限りわからない。

婚后光子の部屋でポルターガイスト発生ってのもちょっと気になるんですよね。学舎の園に春上は近づけないだろうし。極めて広範囲で起こるものなのかもしれませんが…。

初春の能力?
黄色のマーブルチョコが出たのは、初春の能力による可能性はあります。
  • 真実を見極める能力が高い……いわゆる「感がいい」
  • 未来予知……数秒先ぐらいの出来事を、無意識下のイメージとしてとらえる
  • 近くにいる人の思念を受信し自分の意思とする……実は黄色のマーブルチョコしか入っておらず、テレスティーナが「黄色」と念じたから、初春も「強いて言えば黄色」と言った
  • イメージを実体化させる……AIM拡散力場の触媒みたいな立場。「黄色」という言葉で周囲の人が黄色をイメージし、初春が無意識に統合させる事で黄色のマーブルチョコが出てきた
  • 認識を曲げる……初春が「黄色」と言ったので、どんな色のマーブルチョコが出てきても、黄色として知覚される
…とか考察しても、実はテレスティーナのトリックだったとかありそう。
今までは12話もOPも含めて黄色のマーブルチョコばっかりだけど、予告で紫色のチョコに驚いてるような映像があるし。あれ、黒子あたりが「好きな色は紫」とか言ってそうに見える。


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とある科学の超電磁砲 20話「ポルターガイスト」感想

とある科学の超電磁砲レールガン第20話「乱雑開放ポルターガイスト」感想

週末にいろいろやる事があったりして、感想が2話飛んだ上に全体的に遅れ気味に…。

まぁ、前々回はポルターガイストについての伏線が少し、前回は本当に番外編みたいな感じで、メインストーリーとほとんど関わりはないですが。

だんだんと長文になって感想が追いつかなくなるのは何度かやってるけど、あんまりよくない事かも。
という事で、簡単に感想を。

話数的に、この春上衿衣とポルターガイストが、最終章になるっぽい。
雰囲気からすると、木山先生やチャイルドエラーとも何らかの関わりがあるようだから、アニメの超電磁砲は「レベルアッパー+レベルアッパーの後日談+番外編」という構成で、一応まとまりは出来てる。


AIM拡散力場

AIM拡散力場は禁書/超電磁砲では非常に重要な要素で、超電磁砲のアニメでも最終的にAIM拡散力場に関わるという感はありますね。
超電磁砲でこれだけAIM拡散力場について語れば、今後も禁書/超電磁砲の流れについていきやすいんではないかと。


キャラ

春上衿衣
語尾の「なの」が口癖。ただ、「の」「かも」も多め。
春上衿衣
春上衿衣
第17話でちょこっと出てきて、今回本格登場。第十九学区から柵川中学に転校。年齢は不明だけど、1年生っぽい。でも、年相応の一般的知識にやや欠けてる事などから、長らく昏睡していたとか施設で暮らしていたとかかも。暴走能力の法則解析用誘爆実験(木山先生の教え子が昏睡したあの実験)に、いかにも関係がありそう。

ちなみに、第十九学区は寂れており、怪しげな研究施設があれこれとある学区。そもそも、夏休み中に転校するというあたりから何かあるんでしょうが…。

テレスティーナ
第12話で、幻想御手レベルアッパー事件の後始末の時に初登場。今回、表舞台に出てきた。
組織は、MAR(Multi Active Rescue:先進状況救助隊?精神状況救助隊? )というらしい。
テレスティーナ
テレスティーナ
普通に考えれば悪人だけど、禁書/超電磁砲的に「実はこれこれこういう理由があって…」「悪人だからと言って、いつも悪い事をするわけではない」というキャラっぽいなぁ。

OPのは体晶がらみなのかただのマーブルチョコ好きなのか、スキルアウトに能力無効化装置を与えていたのは彼女なのかどうかなど、いろいろ気にはなるんですが…予想出来ないんで続きを待ちますか。


本編前半

今更だけど、レールガンって描線がかなり細かいし、「崩れてる?」というのもかなり少ないように思える。絵に違和感がある回は多少あるけど。

ポルターガイスト現象に見舞われる婚后光子。
柵川中学に、春上衿衣が転入してくる
序盤からずっとだけど、「婚后光子がまず事件に巻き込まれる」というパターンがすっかり定着してますね。実は不幸体質なのか。

ところで、大圄先生はうまくいったようで、婚約指輪らしきものが。


春上の引越しをみんなで手伝い。
初春と黒子は、ジャッジメントとアンチスキルの合同会議がある。
今期だとおまもりひまりの静水久と同じ口癖…。

テレポートはこういう時便利だなぁ。でもせめて、ドアを開けて中を確認してから飛ばす、ぐらいはした方がいいんじゃ。

佐天さんのスカートめくりは、初春に対してだけらしい。

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