最近の記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ながされて藍蘭島第17話 ぱな子さん人間化

ながされて藍蘭島第17話「とりかえて、魔法」感想(簡易)

藍蘭島の中でも、特に印象に残るお話の一つ。藍蘭島の動物たちが擬人化。ストーリー的には何という事もないんだけど、いつもとは全然違う藍蘭島の風景。ちかげが魔法を使う時のBGMがハリポタ過ぎてやばい。
前半
キャプ画像。ある朝起きると、藍蘭島の人間が動物に、逆に動物が人間になっていた。島を探索していると、唯一元の姿のままのちかげと出会う。
  • すず…猫
  • 行人…犬
  • とんかつ…リアル豚
  • はつ(からあげの奥さん)…京風の和服美人
  • くまくま…ゆきのに似た小さい女の子
  • ゆきの…くまくまに似たくま
  • メイメイ…猿
  • 遠野さん…褐色の肌の女の子
などなど、元のイメージに近い動物に。見たことのない美人が出てくるけど、これは後でわかります。
ともかくも、今回の騒動はちかげが怪しげな魔道書で魔法を使ったせい…というオチ。

後半
ちかげの家に行くと魔人が出てきた。いろいろと無駄にお願いを聞いてもらったが、罠を出してもらってちかげを捕らえる事に成功。しかしちかげは魔人を使い、すぐに脱出。反撃に出るちかげだが、ぱな子さんに阻止される。
目覚めたら行人は人間に戻っていた。行人は夢オチと思い込もうとする。
ここで魔人登場。擬人化と魔人の話を組み合わせてますね。ここで魔人が登場すると後々矛盾が出るような気もするけど…まぁいいか。
ちかげはあっさり罠にひっかかったけど、簡単に脱出。そして、行人に対してタネのない人体切断の手品を試みたけど…ぱな子さんが現れなかったら行人がどうなっていたか、怖い。なーんか、アニメのちかげは微妙に可愛げがないんだなぁ。
村一番の美人はぱな子さんという事になるわけですが、ゾウ形態での激しい行動(今回もだけど)を思うと、おとなしいタイプではなくかなり活動的と見るべきですね。

キャラの印象を原作と変えるのは慎重に

藍蘭島は基本的にキャラ萌えが強め。「特定のキャラクター(藍蘭島の場合は動物も含む)に思い入れを持ち、そのキャラが状況に応じてどういう行動を取るかを見て楽しむ」という作品。こういう作品は、原作とキャラが変わるといろいろ問題が。
ちかげとまちって、原作と印象が違う。どっちも性格の一面を極端にした印象。アニメ映えを狙ったんだと思うけど…うーん…何か、藍蘭島の雰囲気に合ってない感じがする。いや、やってる事は大体同じなんだけど、演出が違うというか。あれ? そういや最近、行人が全然キレなくなってるぞ? 何か方針変更があった?
スポンサーサイト
TAG :
アニメ
ながされて藍蘭島

ながされて藍蘭島第16話「勝ち取って、主の座」

ながされて藍蘭島第16話「勝ち取って、主の座」感想

藍蘭島のぬしたちのお話。
前半
キャプ画像。すずの家にやってきた南のぬし。どうやら、北のぬし(大牙)、東のぬし(ぱん太郎)が立て続けに負けているらしい。遠野さんが原因らしいが…? 東のぬしが遠野さんの家に現れ、メイメイに一目ぼれしてさらっていく。
新たな北のぬしは、実はメイメイだった。
いつまで経ってもお風呂シーンに慣れないようですね、行人は。島民で一緒に風呂に入るのを嫌がるのはりんぐらいで、他は誰も気にしてないのに。
お隣さん(からあげの奥さんのはつさん)から卵をさりげなくもらう行人。これ…無精卵? 動物と普通に意思疎通出来るだけに、有精卵だったら結構怖い。
東の主のパンダが登場し、メイメイをさらっていきます。「ああ、そういやこのパンダ、こういうキャラだったよな」と思い出しました。アニメ序盤でも似たようなシーンがあったような。…考えたら、藍蘭島では数少ない「異種族でもOK」なキャラなんですよね。藍蘭島は種族間の垣根が非常に低い割に、恋愛感情は発生しない。発生したらいろいろ困るけど。

後半
元北のぬしの大牙は、島の北部に漂着した梅梅を追ってるうちに「負けて」しまった。真面目な大牙は、メイメイを新たな北のぬしにすえようとする。メイメイが連れ去られそうになり、行人が取り返すべく戦いを始める。力量差は明らかだが、からあげのアドバイスや大牙の手加減もあり、行人が勝利。行人とメイメイの関係に微妙に心が揺れるすず。
アニメ第7話では「出て来ただけ」の北のぬしが、本領発揮。怖いです。で、メイメイの奪い合いとなり、藍蘭島には珍しく戦いが始まります。で…オチはちょっと苦しいけど、何とか解決。
それはいいんだけど、すずが怖いです。原作の「ムッ」じゃなくて目が…。

神がかり的だった絵も、先週今週はちょこっとだけ雑でした。でも、他の深夜アニメに比べればずっとていねい。しかし…熱い戦いもオタク受けするパロもないせいか、このままなーんとなく最終回を迎えそうな予感。いや、実際原作もそういう内容なんですが。
TAG :
アニメ
ながされて藍蘭島

ながされて藍蘭島第15話 カッパのトラウマ

ながされて藍蘭島第15話「直したくって、梅梅」感想

梅梅(メイメイ)エピソードの続き。オープニングにメイメイと遠野さんが追加。また、藍蘭島には珍しく、ややパロディがかったシーンがあり。
前半
キャプ画像。しずく、よりに挨拶しにいくが、恥ずかしくて会話出来ないメイメイ。遠野さんとの出会いが詳しく語られる。りんからいろいろな道具をもらったり、ゆきのにリアルぬいぐるみで迫ったり、ちかげに服を調べられたり。
遠野さんの声が思ったより女っぽいので、最初から女だとバレバレかもしれません。北の主の話はさらりと出てきてそのまま流され、日本でメイメイと遠野さんが出会ったお話に続きます。
珍しく、しずく(青紫の髪+赤い服)・より(赤紫の髪+黄土色の服)姉妹が登場。ちょい役が削られまくってるこのアニメでは本当珍しい。遠野さんとの出会いシーンで珍しく日本の風景が登場。微妙にいろんなパロがあったり、ぱな子さんがいたりします。

後半

後半
あやねとも仲良くなるメイメイ。しかしあやねは河童にトラウマを持っていた。
あやねは実は空気を読める、いい子です。それに、あやねのよさをきちんと表現したいい話が続きました。ただ、後半の流れは原作とそう変わらないんだけど、ニヤニヤ感は大分薄められてる。この作品の製作方針からするとあのままアニメ化するのは不可能でしたが…。
後、ちづるさん登場をざっくり削ったため、「え? そうなの?」という微妙な驚きや期待感も一緒にばっさりカット。ううん…声優一人起用するってそんなに予算面でキツイのか…。絵も、微妙に使いまわしが多めでした。日程的に結構苦しかったのかもしれません。
TAG :
アニメ
ながされて藍蘭島

ながされて藍蘭島第14話 梅梅(メイメイ)登場

ながされて藍蘭島第14話「はずかしくて、着ぐるみ」感想

梅梅登場の回。新キャラ登場エピソードらしい「キャラの個性で既存世界が変化する様子」が細かく描かれています。もう何度も言ってるけど、映像的には全く問題なし。製作進行に今でも余裕があるらしいので、たぶん最後まで問題ないでしょう。
最近は癒し系アニメとして楽しんでます。けど、何でこの作品がこんだけ高品質なのに今ひとつ話題にならないままなのか、何となくわかってきました。キャラの性格付けが極端になってる上、原作で強く印象に残るようなシーンが相当カットされてるんですよね。「明るいハーレム」の感覚がかなり薄まってる。で、ハヤテ・らき☆すた・瀬戸花と違い、パロで客寄せも出来ない。

前半レビュー

前半
キャプ画像。島で食べ物泥棒が発生し、まちが疑われる。犯人探しを始める事に。かおりんとゆきのの家に分かれて張り込んでいると双方に泥棒らしき人影が来たが、どちらも逃げられてしまう。行人とすずが帰宅すると、風呂に見知らぬ女の子がいた。
行人が聞き込みしている際、見覚えのない女の子が登場。…誰だっけ? なつに似てるような気もするけどちょっと違うような。藍蘭島は設定が案外きちんと出来てる(※ただし、作者が忘れる時もある)ので、名前があるはずだけど…。キャストには出ておらず。
夜はかおりの家(行人、まち、すず)とゆきのの家(りん、ゆきの、あやね、ちかげ、ふくふく)に分かれるんだけど、かおりは登場せず。また、原作ではまちと行人のからみがあるんだけど全てカット。なんでかなぁ。スタッフはまちをホラー担当キャラにしたいのかな?

後半レビュー

後半
メイメイは雑技団を出て一人旅をしている途中、遠野さんと出会った。故郷に帰る途中嵐にあって藍蘭島に漂着。食べ物泥棒は梅梅と遠野さんだったらしい。いぬいぬの追跡により遠野さんを発見。
積極的な女の子が多い藍蘭島では珍しい、恥ずかしがり屋キャラです。原作では「行人とほぼ同じ時に島に漂着していたが、人家のない島の北の岬に流れ着いたため無人島だと思っていた→桜見物に来た人(アニメだと第7話)を見かけて後を追った」となっていたのですが、アニメは順番を入れ替えまくっているので適当にぼかされました。

エンディングが新バージョンになりました。悪くはないと思うけど何か違和感あります。たぶん、背景のほとんどがどうみても藍蘭島の風景じゃないからでしょう。
TAG :
アニメ
ながされて藍蘭島

ながされて藍蘭島第13話 恋人は妹

ながされて藍蘭島第13話「会いたくて、行人」感想

実に最終回っぽい雰囲気。これでアニメ藍蘭島も半分終了ですね。いろんな意味で変(特に脚本)だったけど、なごむお話でした。
後、このアニメ、色彩設計がいいと思うんですよ。原作のテカテカした色づかいを再現しつつ、場面に応じてかなり的確にイメージが出る色を使ってます。
東方院美咲の写真
キャプ画像。今日はとんかつの二歳の誕生日。すずは特大の冷奴を作ろうと頑張る。一方、可愛い女の子と一緒に写っている写真を見る行人。そこに、あやねが激辛豆大福を持って来る。
あやねやすずは、行人が故郷に恋人を残してきたと勘違いする。
好物とは言え、とんかつの姿をかたどった冷奴をとんかつの誕生日の料理として出すってのは…とりあえずスルーで。とんかつを引き止めるからあげの声がえらくカッコイイのも、まぁ気にしない事にしましょう。藍蘭島はある意味ファーリーアニメだから、かっこいい声の動物ぐらいはいるのがむしろ当然かと。北の主もたかたかもいい声だったしね。
で、誕生日つながりで妹(東方院美咲)を思い出す行人。驚くべき事に、顔がいきなり出ます。原作ではこの時点では隠してあったんですが。まぁ、原作ではすでに顔は分かってるし、あえて隠す意義はなくなってしまっているわけですが。ただ、細かい設定までは特に語られる事はありませんでした。原作の甘甘なブラコンエピソードとか、何でアニメでは描かないんだろう? シスプリみたいなアニメもあったわけだし、問題になるものじゃないと思うんですが。

それぞれの工夫
行人をなぐさめようと、ドレスに着替えるあやね、料理を作るりん、変な取り合わせの服を着るちかげ、下手な化粧をするゆきの。
あやねの暴走ぶりがいい感じ。今週全体に言えるけど、妙に大人っぽい絵がしばしば出てきます。…あれ? まちは? 何で登場削っちゃったの? と思ったけど、今回の話でまちを早い段階で登場させて原作通りにすると、誕生日パーティーにみんなが集合出来ないからですね。後、原作では1巻第6話(まちが行人のひとり言を聞くエピソード)→今回の2巻第10話、に微妙なつながりがあるわけですが、ばっさり切り捨てられています。というか、1巻6話のまち活躍エピソード、アニメでは結局一部しか採用されなかったですね…。

Bパートは絵柄がさらに大人っぽく、かつ不安定に

作画の修正はきっちり入ってるんだけど統一感が微妙に欠けています。でも、ぼくはこの絵柄かなり好み。
行人をひきとめる
にがりを作っている間に、海に出ようとする行人。「行人が大渦の外に出ようとしている」と勘違いしたすずは、行人を無理矢理引っ張り戻す。みんなとわいわいやっているうちに、写真の女の子は行人の妹だと判明。で、にがりを作って戻る事に。
原作の基本ラインに乗りつつ、かなり大幅な変更がなされています。
  • 海に来た理由付けに「にがりを作る」が追加された
  • 行人はこの段階では瓶を投げる事が出来なかった
  • 原作では行人に会えないまま山中に迷い込んだりん、ゆきの、ちかげが海岸で行人に会った
おはな(最初の鬼ごっこで出て来た、巨体の女の子)が塩を作っているのでにがりも普通に手に入るはずだし、確か第8話で豆腐ハンバーガーを食べた気が。いやいや、それに普段の料理で豆腐も出ていたし。うーん…?

まぁ、あんまり真面目に考えるとこでもないかな。

トンカツの誕生日パーティー
とんかつ二歳の誕生日パーティー。激辛豆大福はいつの間にか甘い豆大福と入れ替わっており、すずは甘い方を食べる事に。
瓶を島の外へ
とんかつED。夜、とんかつが寝た後、行人とすずは手紙を入れた瓶をを出しに海へ。さしみに乗って大渦近くまで行き、瓶を投げる行人、何度かの挑戦の末、ついに手紙は大渦を超えて外海へ。喜ぶ二人。
まちがようやく登場。とんかつの誕生日パーティーが始まります。あやねとまちのドタバタはお約束展開ですが、なごみます。

で、今回はとんかつの回想シーン入りの特別エンディング。さらに、夜には行人とすずはいい雰囲気に。もう、「藍蘭島:全13話」でもいいぐらい綺麗なまとまり方。
…そういや、ふと思ったけど。大渦は藍蘭島からそう遠くない沖合いにあり、そこから人間の手で瓶を投げれば渦を超えて外海に出たわけです。アニメでは渦を超えた様子が明確に表現されました。となると…たかたかぐらいなら、余裕で大渦を超えられるんじゃ? 海鳥は島から150kmぐらい遠くまでえさを探しに行く事があるらしいし…いやいや、大渦の上は気流が不安定で飛び越せないんだっけ?

脚本と設定に不安が

時々感じるけど、このアニメ、細かい部分で微妙な矛盾がある気がします。今回は、にがりを作る必然性。後、美咲の誕生日は5月のはずなんだけど、とんかつの誕生日が本当に5月だったか、思い出せないんですよ。だけど今回で「とんかつは5月生まれで、美咲と同じ日に生まれた」と明確に定義されたわけで。もしとんかつの生年月日に今まで明確な定義がなかったとしたら、後々面倒な事にならないかな。
TAG :
アニメ
ながされて藍蘭島
BD/DVD/CD
リンク(公式サイトとか)
カテゴリ
ブログ内検索
最近のコメント
プロフィール

Author:せれすと
アニメ:涼宮ハルヒの憂鬱、ガールズ&パンツァー


トラックバックやリンクは、自由に張ってください。

<推奨ブラウザ>
◎Opera/Firefox系 ○Chrome系/Safari △IE
主に使っているのは、OperaとFirefoxです。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
タグリスト

アニメ マクロスF 涼宮ハルヒの憂鬱 いとうのいぢ ななついろ★ドロップス コードギアス 宙のまにまに らき☆すた OP 視聴予定 ゲーム オリコン とある科学の超電磁砲 けいおん!! ED PS2 WORKING!! 挿入歌 ソ・ラ・ノ・ヲ・ト AngelBeats! 漫画 坂本真綾 ながされて藍蘭島 乃木坂春香の秘密 はなまる幼稚園 コミック ブログ投票 瀬戸の花嫁 とある魔術の禁書目録 アニメ作風考察 アニメ誌 化物語 true_tears ARIA ハヤテのごとく! CMS NewType サントラ ゆるゆり 涼宮ハルヒの戸惑 動画 WordPress バスカッシュ! スクールデイズ 灼眼のシャナ 黒執事 DVD マクロス けいおん! 魔法少女まどか☆マギカ 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 とある魔術の禁書目録II キミキス 狼と香辛料 ガンダム00 インフィニット・ストラトス 俺の妹がこんなに可愛いわけがない 侵略!?イカ娘 侵略!イカ娘 ベン・トー 相関図 ロザリオとバンパイア エヴァンゲリオン この青空に約束を たまゆら 宇宙をかける少女 かんなぎ BD ブログ フィギュア 神曲奏界ポリフォニカ シゴフミ ストライクウィッチーズ 逆境無頼カイジ コミックス 鉄腕バーディー もってけ!セーラーふく セキレイ MODx 黒神 さよなら絶望先生 Firefox ユニゾンシフト PSP WORKING´!! Little_Lovers_2nd YouTube みつどもえ sola ポリフォニカ クレイモア Drupal ヱヴァンゲリヲン ライトノベル 京アニ ゼロの使い魔 侵略!イカ娘 DS ベルセルク もってけ!セーラーふく スケッチブック ロロナのアトリエ カイジ 長門有希 CD 君が主で執事が俺で しゅごキャラ! ねんどろいど 破天荒遊戯 電撃文庫 涼宮ハルヒ ニュース 声優 坂井泉水 バイク 撲殺天使ドクロちゃん ユーチューブ どきどき魔女神判 歌詞 字幕.in 字幕 地球へ 絶対可憐チルドレン 小岩井フローラ ご愁傷さま二ノ宮くん ef プリズム・アーク レンタルマギカ ブルードロップ バンブーブレード 京都アニメーション スカイガールズ 色彩 こどものじかん ドラゴノーツ RD潜脳調査室 水樹奈々 生徒会の一存  聖地 Google日本語入力 Newtype バカとテストと召喚獣 ゴンゾ 科学 Lightbox Web制作 JavaScript Slimbox jQuery 青い花 ヒャッコ 聖地巡礼 オオカミさんと七人の仲間たち フラクタル お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだから 夢喰いメリー 日記 ロウきゅーぶ! 神様ドォルズ 森田さんは無口 ヨスガノソラ ミルキィホームズ アマガミSS 祝福のカンパネラ 学園黙示録 あそびにいくヨ! 神のみぞ知るセカイ 生徒会役員共 けいおん Opera PV PC Movable_Type 僕は友達が少ない カドゥン firefox ロボテック H2O FC2ブログ ゴルゴ13 windows_xp ブログ検索 ダ・カーポII 灼眼のシャナII DokuWiki CLANNAD ヴィンランド・サガ 薬師寺涼子 まりあ†ほりっく ホワイトアルバム アルバム 明日のよいち! アニソン RIDEBACK ラノベ 同人誌 鉄のラインバレル アニメディア スレイヤーズ アニメージュ イラスト とらドラ! ジブリ インターネット 

BD/DVD
Twitter
今やっていること
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

2007-04-11頃から
月別アーカイブ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。