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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 12話「蒼穹ニ響ケ」感想

ソラノヲト最終話「蒼穹ニ響ケ」感想


「ご存知ないのですか!? 彼女こそ、幼き頃にイリヤ公女殿下に出会って音楽に目覚め、リオ公女殿下より天主のトランペットを賜った、炎の乙女の末席…そらみカナタちゃんです!」
「歌や音楽で戦いをやめる」のは史実でも映画でもしばしばありますが、アニメだとやはりマクロスでしょうか。

マクロス7やマクロスゼロを見た立場からすると、この結末はかなりの既視感が。一時的とは言え、音楽で戦闘を止めたのは確かだし。


総評

「滅びつつある世界での、戦わない軍隊の日常」という特徴的な設定の中で日々を過ごすカナタたちの様子は、なかなか楽しめました。背景も凝っていて細かい伏線も多数まかれており、そういったものからいろいろ予想したり想像したりといった事も出来、個人的には良作だと思ってます。
この世界まだまだいろいろ面白げなものが埋まってそうなので、もう少し続きを見てみたくはある。

少し残念なのは、カナタが吹くトランペットが人々にどの程度の影響を与えてきたかがさほど強調されないまま、結末につながったところでしょうか。ここらへん、1クールなのでどうしても駆け足気味になった感が。2クールだったら、演奏会とかきっとやっただろうなぁ。

ただ、賛否両論の作風だったのは確か。

よくパクリとか中途半端とか言われてるようだけど、それはどっちかと言うと「作品の特徴として目につきやすい部分」であり、反感を買った主たる原因は放送前~序盤でキャラや設定から感じさせた作風と、実際の内容が違った、という点だと思います。
あと、伏線が細かいため、ちょっと興味が薄れると展開がよくわからず、イベントをただ眺めるだけになりがちな点とか。


とりあえずこうだろうと思う事

最終話にもこれを書くとか…。
思えば、超電磁砲はうまくやってましたね。特殊な道具などは繰り返し使ったり、説明台詞を入れたり。

一度見ただけではよくわからない・何度見直してもわからない要素もかなりあります。エヴァンゲリオンみたいに熱狂的なファンが勝手に解釈してくれる状況ならプラス方向だろうけど、結局はマイナス方向だったんではないかと。

ローマ軍は本当に示威行動だったのか?
アーイシャの台詞からすると、示威ではなく最初から攻撃するつもりだったみたい。

ヘルベチアの上層部が一枚岩じゃないらしい事はホプキンス大佐の行動などでわかりますが、どうやらローマ側も一枚岩じゃなく、あちらにも主戦派がいるっぽい。

カナタの「行きましょう」ってのはどこに行くつもりだったのか
明日ローマ軍が攻撃をしかけてくると知り、停戦信号をローマ側に知らせに行こうとしたわけです。ヘルベチアには、ナオミを通じて伝えました(聞き入れられなかったけど)。ちょうどホプキンス大佐が逃げた事もあわせ、タケミカヅチで脱出する事に。

タケミカヅチは燃料切れがないの? 壁を登ったりして乗員は大丈夫なの?
「メイン転換炉」「自重軽減システム」などの台詞からすると、多分問題ないと思われます。
熱核タービンエンジンのようなものを使っていれば、事実上燃料切れはありません。また、重力制御もある程度出来るのかも。

あれだけ速いタケミカヅチが何で追いつかれたの?
軍団や監視装置の位置(第5話のリオの台詞だとセーズの街の南らしいが、第10話などを見た感じ北西にあるようにも思える)が最後まではっきりしなかったのでよくわからないけど、追いつかれたというより先に現地に行っていた師団と、ほぼ同時に現場に到着した第9師団に、挟み撃ちにされたと思われます。
自分が以前調べた地形などからすると、タケミカヅチはかなり大回りしてローマ軍に向かってます。
  • もともと、近衛第9師団(セーズの街)の方がノーマンズランドにいるローマ軍に近かった
  • 時告げ砦の裏山から逃げたタケミカヅチがダム湖などを迂回し、ローマ軍のいるところまで行く
  • ヘルベチア軍から攻撃を受ける

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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 11話「来訪者・燃ユル雪原」感想

ソラノヲト第11話「来訪者・燃ユル雪原」感想 その1

話に聞いていた通り、急展開。残り1話にしていろんな要素が出てきた。
展開自体は戦闘が始まりそうだけど、全体的には「衰退する世界で戦争の傷跡を抱えつつも生き続ける人々」に重きを置いて描いてる感じ。


残念だけど

ただやっぱり、戦後の暗い雰囲気を描くような作品は、よほどのブランドか別の強力な引きがない限り、今も今後も受けなさそう。
他人が命のやり取りをするのを安全な場所から眺めるのは楽しくても、戦いで傷ついた人々が未来に不安を感じつつ生きるのが、眺めて楽しいかというと…軍隊は戦闘と深く結びついてるのもあるし。


ノエルの罪滅ぼし

天才少女ノエルは細菌兵器を製造する施設を復活させ、ホプキンス大佐が実戦に投入したらしい。第4話で「機械は裏切らない」みたいに言ってるし、いろいろあったんでしょうかね。

ミシオの母親もこの細菌兵器で亡くなってる(第6話)。
ノエルはビネンラントで細菌兵器の実戦投入あるいは人体実験を目撃したようで、敵兵から「ヘルベチアの魔女」「見えない悪魔」と呼ばれてる。
ビネンラントはヘルベチア東部の地域で、ヘルベチア国内ではないらしい
この一件が強烈なトラウマになって逃げ出したか何かで、辺境の部隊でひっそり暮らす事になったと。
第7話でノエルが異様に落ち込んでいて灯篭を作らず灯篭流しをしなかったのは、ノエルのせいで死んだ人間があまりに多すぎたからと思われます。
何でノエルが軍に留まってるのかだけど、
  • 身寄りがほとんどなく、軍を離れると生活できなくなるのかも
  • 軍を辞めて目が全然届かないところにいかれても困ると考える人たちがいる
キョー・ジュサンのとりなしで、前線から遠く離れた西部国境の砦で静養しつつ、タケミカヅチの修理をぼちぼちと…というのはありそう。


フィリシアの賭け

捕虜をかくまうのは無理があるしカナタが反対するまでは引き渡すつもりだったようだけど、本部に報告したら捕虜が死にそうだし和平交渉にも若干影響がありそうなわけで…クレハも正論を押し通す気はなさそう。

ノエルやカナタを傷つけるよりは、リオが和平をとりつける可能性にかけたんでしょう。命令したのは、最悪の場合自分一人で罪をかぶるつもりらしい。

ノエルは自分のせいで大量のローマ兵と民間人を死なせてトラウマになってるわけで、親切にするのはわかります。
で、カナタは…もともと楽器を習いたくて軍に入ったって言ってるし、
  • 講和会議中
  • リオがみんなを守るために中央に戻った
という状況だし。軍人らしくないとは思いますが。


主戦派と講話派がいるらしい

大公(+リオ)が講和をすすめる一方、ホプキンス大佐は積極的に戦いたがってるようで、妙に手際がいい。
  • トレーズで斥候を捕まえて尋問途中で死亡させ、大部隊を率いて時告げ砦に
  • いきなり砦を接収して、ローマ兵を隠していないか調べ始めた
  • ローマの大軍来襲の報を聞いても、驚きも緊張もせず笑った
まぁ、和平が成立したら軍功を挙げられる機会がないわけですし。

そう考えると、おそらく和平推進派だったイリア公女が「子供を助けようとしておぼれた」なんて事で亡くなったのも、微妙に怪しい気が。


正統ローマ帝国の言語はドイツ語

ドイツ語の聞き取りはほとんど出来ないし、アニメ誌を見た感じ「わざと字幕を出さず、カナタたちに近い視点でアーイシャを見てもらう」演出らしい。

でも少し惜しいのでいろいろ探したところ、2chにドイツ語がわかる人がいました。という事で、写させてもらいました(※つづりや訳を一部修正)。ありがとうございます。

なお、アーイシャの声は宮原永海さん。英語・日本語・ドイツ語のトライリンガルだそうで。


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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 10話「旅立チ・初雪ノ頃」感想

ソラノヲト第10話「旅立チ・初雪ノ頃」感想

前回、リオのところに来た書類が卒業証書みたいだと思ったら、やっぱりそうだったのか…リオの卒業式。

カナタと話し、ジャコットの思いを聞くことで、リオが自分の運命を受け入れて旅立つ事に。


ここまでにまかれてきた伏線の収束

「何でリオが砦を去ったのかわからない」「婆さんの話をなんのためにやったのかわからない」「唐突すぎる」「物語がバラバラ」といった意見が少なからずあるみたいです。
確かに、断定的に描いておらずはっきりしない要素が多く、「事実はこうかもしれないしちょっと違うかも」「こういう解釈も出来るし違う解釈も出来る」という箇所は多々あります。

リオが出て行きそうな伏線はここまでにいろいろ撒かれており、カナタとのセーズ散策やジャコット婆さんの話は、リオが自分をある程度納得させた形で砦を出て行くためのきっかけとなっています。

まぁ、ジャコット婆さんが久しぶりに登場したと思ったら彼女の背景を一気に紹介した上にすぐ退場したわけで、「現実ではしばしば、唐突に人が死ぬ。だけど、物語でそれをやると逆に『リアリティ』がなくなる」というのはあります。
とは言え、「何でリオがいきなり出て行ったの?といった感想がある事を思えば、ジャコットの登場をもう少し増やして彼女が亡くなる伏線を撒いたとしても、大差なかった気が。サブキャラの伏線に時間を割いたら、その分第1121小隊の描写が削られる可能性もありますし…。

バスカってる?
バスカッシュと似た状態なのかも。
2009年アニメひとこと感想 その2でも少し触れてますが、「興味が薄れるとまともに見なくなり、ますます興味が薄れてわけがわからなくなる」という。
雰囲気が暗い日常系は、異世界だろうが現代日本だろうが、あまり需要がないのかも。

後、バスカッシュのストーリーラインに比べれば日本の一般常識に相当近くてわかりやすいとは思うけど、ちょっとした台詞や映像がヒントになってるのもあるわけで…キャラデザや女の子たくさんなどの保険がもうちょっと少なかったら、危なかったかも。


とりあえずこうだろうと思う事

リオは何者?
アキラ・アルカディア大公がよそで作った子供で、公位継承権3位。イリア公女はリオの義理の姉。
具体的なつながりが確定したのは、今回。また、幼い頃にイリア公女と一緒にいた事、憧れて尊敬する人の話をする際の映像、司祭の態度、灯篭流しの時に『姉』に話しかける様子など、「リオは身分が高そう」「イリア公女が憧れの人」という伏線は多数張られてる。

リオは何で父親を嫌ってるの?
「母親はめったに来ない父を待ち続け、不幸の末に亡くなった」と思っているから。父親かららしき手紙を読まない・電話を切るなど、父親を嫌う描写はここまでにいろいろある。

リオは何で時告げ砦を離れたの?
正統ローマ帝国に輿入れする予定だったイリア公女が亡くなり、休戦交渉も進んでおらず、イリアの代役としてリオが呼ばれたと思われます。父親が、国を救うためにリオを必要としている事は、第8話で語られてる。今までは父親から手紙などが来てたけど、命令に変わったっぽい。
第2話で、クレハがすでに通信手のリオがいるのにさらに通信手のカナタが補充された事に怒ってるけど、この頃すでにリオを呼び戻すつもりだったのかも
また、
  • カナタとの会話で、迷ったり行き止まりだったりするのは必ずしも無意味ではないと思えた
  • ジャコットとの会話で、「幸せだった時の記憶と希望があれば、人は幸福なのかもしれない」と思い、父親に対する感情が少し変わった
というのもあるかと。

なお、イリア公女が亡くなったのは2年前で、作中映像よりA.P.269。

「行き止まり」と、それに対するカナタの返答の意味は?
リオの「セーズに来て道に迷い、たどり着いた先は行き止まりだった」という体験は、リオがセーズに来てからセーズを去るまでを象徴してます。
  1. リオはいろいろ思い悩んでいた
  2. セーズの第1121小隊に来てカナタと出会い、迷いを抜けゴールにたどり着いたと思った
  3. でもその生活には先がなく、結局第1121小隊を離れる事となった
というのが、カナタと話をするまでのリオの考え。

しかし、カナタの「迷うのは好きです」「いいじゃないですか、迷っても行き止まりでも」「だから私は、先輩と出会えたんです!」という言葉は、
「迷ったり、その末にたどり着いた場所が行き止まりだったり」というのは決して無意味な事ではなく、誰かと出会えたりする
という考え方を示してます。
ここらへん、第1話でもカナタが言ってましたね。カナタがイリア公女と出会ったのも迷子になってた時だし。

また、第7話でフィリシアが「世界に意味はなく、自分で勝手に見つければいい」みたいに言ったのとも関わってる。行き止まりと考えるかゴールと考えるかはその人の考え方次第だし、意味は自分で見つけていけばいい。

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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 9話「台風一過・虚像ト実像」感想

ソラノヲト第9話「台風一過・虚像ト実像」感想

  • リオと父親(アキラ・アルカディア)の確執
  • クレハとクラウス
という二つの話が進行。クレハがすごく可愛かった。

クレハ「やっぱりあなたは、私の憧れの人です」
51歳と14歳。37歳差か…。



クラウスは砂漠の狼じゃなかった

第5話でクラウスの話が出た時から少し違和感があって、普段の仕事、今回のタイトル、予告映像から、
  • 話に尾ひれがついてた
  • 士気を上げるためなどの理由で、無理やり英雄に祭り上げられてた
あたりだと思ったんですが、同名で背格好が似てるだけの別人とは…。
曹長がタメ口きいてるし、もしかすると「少佐」ですらないとか? それは階級章ですぐばれるか。

まあ、軍服の着くずしや給料遅配からしてかなり適当な軍のようだし、戦死者も多そうだから「特に功績はなくても、長年務めてたらそれなりに階級は上がる」みたいなインフレもありそう。


虚像と実像

このアニメ、おじさんキャラがいい事いいますね。

クラウス「憧れって眼鏡が、いつもピンぼけなのさ いつかあんたがその眼鏡で見られる時、つらさがわかるよ」
カナタもいつの日か、内面的にはほとんど変わってないのに後輩に憧れの目で見られるようになるのかな。

ちなみに、ラストシーンでクレハが抱えてるミラクルクラウスの写真、胸のタトゥーに「×」を書き足してある。

クレハは、
  • 「砂漠の狼、英雄クラウス」という虚像ではなく、「英雄を演じるクラウス」という実像に気づいた
  • かつ、その実像を受け入れた
  • さらに、「英雄クラウスに憧れる、今までのクレハ」を演じ続ける事にした
という事らしい。

今回の一件は、リオにとっても思うところがあったみたい。
  • リオの、イリア公女への憧れ
  • カナタたちの、リオへの憧れ
「年長組は、年少組の手本・憧れの対象でなければならない」という事で、クラウスやフィリシアは虚像を押し通し、憧れの対象であり続けた。リオもそうしよう、と決意したのかも。

クレハの父親やイリア公女も、虚像と実像があったのかな…。


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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 8話「電話番・緊急事態ヲ宣言ス」感想

ソラノヲト第8話「電話番・緊急事態ヲ宣言ス」感想

夏の終わり、カナタが電話番をするお話。今までに撒いてきた伏線や設定をさりげなくたくさん使い、うまく組み合わせる事で今回の一件につながってます。

予告にシリアスな事を書いてるのでギスギスした内容かと思ったら…
カナタ
カナタ「…漏れちゃう」
実にさわやかな展開でしたね

カナタ
カナタ「……」

カナタ
カナタ「…早く…!」
予告の「カナタは、今日一日の自分の行動を深く反省していた」って…反省したのはアップルサイダーを飲みすぎた事とかか!

とは言え、もともと自分は萌え系に寄ってるんで、思想信条を絶叫しながら戦争するよりは、こういう展開の方がなじめます。深夜アニメを相当見てきたせいか、こういうネタにも慣れたし(怖いなぁ)。


戦いはなさそう。だが…

物語的には、最後のリオの電話以外はほとんど進んでない。12話までの予告を見る限り、ここからいきなり戦うってのは多分なさそう。

ただ、影を帯びつついつまでもゆるい物語を続けられそうな終わり方になるのか、最後はリオやフィリシアあたりがどこかに行って終わるのかは、最後までわからなさそう。

なお、世界観についてはあまり考えない方がいいみたい。
歴史や日常の設定をノーヒントで理解してもらうためか、こっちの世界にあるものが多々使われており、逆にやや混乱してたってのはあります。


話が若干飛んでる

密造酒の事をカナタが知ったいきさつは、BD/DVDに収録される未放送エピソードで描かれます(飲酒シーンあり)。なお、アニメは時告げ砦での日常のごく一部しか描いてないです。12話で1年経つみたいですし。


リオに出来る事

休戦協定が難航していて、リオが出来る事…。リオはどうやらイリア公女に非常に近しい人物のようだから、
  • 政略結婚
  • 国政に参加
というあたりかなぁ。


今回の一件は、不幸が重なった結果

今回の一件、ノエルが一度でも様子を見に来ていれば、回避出来たけど…そういう空気を読めないのが、ノエルか。
  • 電話が夜まで鳴らなかった(リオが砦にいそうな時間を狙った?)
  • アップルサイダーの飲みすぎ
  • トイレのことを考えてなかった
  • 危なくなった時、代わってくれる人がいなかった
    • たまたま、クレハ、フィリシア、リオが砦から出ていた
    • ノエルがずっとトイレで寝ていた
  • 余力のあるうちにトイレに行かなかった
  • バケツを使うほどには開き直れなかった
実際の軍隊では、任務優先で今回のバケツみたいな方向性で始末する事がしばしばあるそうですが、まぁそれは…。


建物の見取り図

今回で時告げ砦の間取りが今まで以上に気になったので、セーズ周辺地図時告げ砦の見取り図を描いてみました。

トイレは、玄関と食堂の間。
…中庭が作戦行動範囲内なら、トイレも行けたような気はする。距離はむしろトイレの方が近そう。
まぁ洗濯物は、電話が鳴り始めたら洗濯物を放り出してダッシュは可能だけど、トイレは…


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