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宇宙をかける少女第3話 魂の叫び

宇宙をかける少女第3話「黄金のソウルシャウツ」感想

ゴールデンオーブの奪取&取り付け成功。ネルヴァルをレオパルドの反物質砲で片付け、神凪いつきが潜入捜査に来て河合ほのかと対決…と今回もめまぐるしい。世界観やキャラは結構複雑っぽいけど、コメディでがんがん押してくるので、あんまり難しい事考えずに素直に楽しめそうな感じ(今のところは)。


戦闘は今後増えそう

ネルヴァルとの戦い
ネルヴァルとの戦いを見ていると、戦闘は結構ありそう。歩行形態のQTアームズやWYGARの弓矢みたいな火器はちょっとアレだけど。飛行形態は基本的に飛んでる時中心だろうしなぁ。
前回では「QTアームズでは神凪いつき>河合ほのか」と思ってたけど、今回見る限りほのかが何らかの理由で手加減していたと見た方がよさそう。


微妙に意外性のあるキャラ

自分の予想よりもコメディ要素が強いせいか、キャラに意外性がある。
ブーゲンビリアとミンタオ
ブーゲンビリアとミンタオ。
ブーゲンビリアとミンタオは仮面つけて思わせぶりに出てくるから、当分の間主人公たちの前に立ちはだかる敵かと思えばいきなりへたれたし。予告見る感じ、今後もにぎやかしキャラになりそう。

神凪いつき(下山むつみ)
いつきは単に融通が利かない子かと思えば、いろんな行動がズレてて好感がもてる。「普段はスール学園の生徒で、バイトで怪奇課に行ってるのか?」と思ってたけど、さすがに違った。
ただ、今のアニメは早回し詰め込みで見せ場をどんどん持ってこないとすぐに切られるとは言え、死んだ事にしてまで秋葉の調査、というのはちょっと無理があるような。生徒会メンバーにはすぐばれたから、今後いろんな駆け引きがあるのかも。


世界観説明、キャラ設定、目標

アニメの評価を見ていて思うけど、ひねった世界観やキャラだと「よく分からない」、説明を尽くせば「テンポが悪い」となるようで。SFやファンタジーが衰退してキャラ萌え重視の現代学園物が増えるのも、仕方ない感じがするなぁ…。
反物質砲
少し勘違いしてたけど、ゴールデンオーブ=磁気チェンバーなので、レオパルドの反物質砲はすでにフル稼働ですね。反物質砲はもしかして街中を通して伝達→宇宙空間に放出されてる…?
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宇宙をかける少女第2話 狙ってるなぁ…

宇宙をかける少女第2話「異界からの使者」感想

花田先生が関わっていると、個人的に
  • キャラや物語に、かなり強烈なメリハリがある
  • 1話2話で何としても視聴者をつかむため、全力で刺激的になっている
  • 世界観やキャラ解説が一段落ついた頃(5話~8話あたり)に、海、プール、温泉、女キャラの服が脱げる・なくなる…といった、引きの強い話がよくある
  • 後半から急激に鬱展開になっていく
  • 終盤に物語全体をひっくり返すような事が起きる
  • 原作付きで原作が以上のような作りになっていない場合は、積極的に改変する
みたいなイメージがあるけど、これって非日常系アニメの標準的な流れなんですよね。

それでも、2クール目になったら獅子堂ナミが相当病んだ状態になって敵側にいるとか、獅子堂妹子(イモちゃん)が秋葉に「前から言おうと思っていましたけど、私、あなたの事が大っ嫌いなんです」と笑顔で言うとか、裏切りで敵味方入り乱れて激しい戦いが起こるんじゃないかと、ハラハラしてしまう。


話はよく出来てる

今回は、めまぐるしくイベントが発生。原作という制約がないせいか、よく見ていれば各キャラのいろんな属性を立てまくってます。ぼーっと見て「いろいろやってるけどよくわからない」になる視聴者も多そうだけど。

  • 獅子堂秋葉には「とりあえずゴールデンオーブを取って来い」という目標が与えられた。
    獅子堂秋葉
    秋葉は、活動的かつ流されやすい性格らしい。
  • 神凪いつきには「レオパルドやICP上層部の謎解き」というサブストーリーが与えられた。
    神凪いつき
    いつきは、ちょっと融通が利かなさそうで、ちょっと奥手で、ソルジャーウルというナイスガイなパートナーがいる。QTアームズを使った戦闘は強い。
    ソルジャーウルのミルクネタ、銀河鉄道999やコブラあたりにあったような気が。
  • 河合ほのかが激しく立ち回って秋葉を振り回し本筋を進めると同時に、転校も含めて彼女の能力や謎も出てくる。
    河合ほのか
    ほのかは人間じゃなさそうだけど、普通に転校してくる。変な銃を持ってる。左肩に紋章? 生身では強いがQTアームズだと神凪いつきより弱い?(※第3話からすると、何らかの理由で火器を使わず手加減していたっぽい)
  • ICP上層部や生徒会など怪しげな連中も出てきた。
    ICPや生徒会
    時代劇の悪代官なみに分かりやすい悪役。生徒会メンバーの一人がやたら強い。
  • そのほか、50年前に禁止された人工知能を搭載したブレインコロニーであるレオパルドの謎、秋葉の謎(クイーン)などいろんな謎が出てきた。
    レオパルドはキング、獅子堂秋葉はクイーン
    レオパルドはキング、秋葉はクイーン。
  • RPGの中ボス戦みたいな引きで、次回に続く。
    敵が現れた
大きなお友だち向けアニメのはずだけど、なぜか子供向けっぽく感じてしまう。

あと、自分はそれほどでもないけどメカ戦闘が大好きな人も多々いるわけで(※激しい戦闘があると、なぜか「物語が進んだ」と錯覚する人が多い気がする)、今後戦闘が結構ありそう。
……あー…逆に、戦闘が思ったより少なかったら、ブツブツと文句言う人が出そうだな。
ともかく、ちょっとバタバタしすぎて説明が不足気味な印象があるけど、よく練られていると思います。

ただ、獅子堂秋葉が何で素直にゴールデンオーブを取りに行くのか、はっきりしない。まぁ、アニメは賢しい行動を取るキャラが多すぎると思うし、これぐらいは別にいいのかも。得体の知れない紅茶をいきなり飲むようなキャラだし。

後、あれなメタファーやキャラ描写で萌えを狙う路線っぽいです。
アイアンメイデン、Qテクター、操作方法、ゴールデンオーブ
なぜかアイアンメイデン。体にぴったりのQテクター。なぜか前傾姿勢。なぜか2つあるゴールデンオーブ。
操縦時に体重移動する必要がなさそうなQTアームズで前傾姿勢なのは、コードギアスの紅蓮とかと同じで女キャラの胸を強調するためだろうなぁ。


OPは…

正直に言うと、OPを第1話で流さなかったのは正解。ALI PROJECTの歌が作風と全然あってない。
そらかけOP(アリプロ)
アニメ制作側も「合ってない」と分かってるようで、曲と映像のイメージをあわせるのをあきらめてる感じ。
シゴフミとかは割と合ってたと思うし、適材適所だと思うんですが。でも、どんなに合ってなくても、アリプロの曲を流せば一定数は売れるんだろうなぁ。



次回予告「黄金のソウルシャウツ」

黄金のソウルシャウツ
ゴールデンオーブに続いて、磁気チェンバーを取りに行くミッションゴールデンオーブを届けるミッション。敵もだんだん明らかになり、神凪いつきの学生姿が見れそう。
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宇宙をかける少女第1話「孤高の魂」感想

主にキャラデザ的な面で不安を覚えつつ見てみたら案外面白かったので、少し感想でも。雰囲気は、想像とはかなり違ってた。何と言うか…「1990年代夕方のハイテンションアニメにNHKアニメを混ぜて、今風の萌えアニメに作り直した」という印象。
世界観やキャラ基礎設定をより詳しく知りたい場合は、宇宙をかける少女公式サイトを見ればよさそう。

キャラの印象

自分が見た感想。
獅子堂秋葉
自分探しをしている元気な女の子。好感度高めです。
獅子堂妹子(イモ)
古いメカが好きなメイドナビ。姿かたちが小さいだけで、ほとんど人間。最初に出てきた人間型ボディの方がいいかも。
獅子堂風音
獅子堂財団総帥。人柄はまだよくわからないけど、公式サイトによると意外と短気らしい。
獅子堂ナミ
金髪ツインテの例にもれず、強気。ただ、人ごみが苦手で精神的にちょっと危なっかしい。花田先生的にこの性格付けが重要な意味を持つ気はするけど、単にそう思わせてるだけかも。
神凪いつき
ICP(インターコロニーポリス)の怪奇課の人。秋葉と同い年には見えない。普段は学校に通ってるのかなぁ?
レオパルド
人工知能コロニー。ネットサーフィンが趣味で女に慣れてなさそうな変態ヒキコモリ属性。
このアニメ、レオパルドという強烈なキャラがどう関わってくるかが見どころですね。まぁ、あくまでコロニーとして動き、「人型美形ロボをアバター感覚で動かして秋葉を尾行」とか「スール学園女子生徒の制服ウォッチングに出かける」みたいなレベルまではいかないとは思うけど。
ああでも、コロニーと人間の恋愛とかやりそうな気がする。「人間並によく喋り人間っぽい感情を持っているなら、恋愛してもよかろう」みたいな感じで。
獅子堂風音は、レオパルドの存在や出現の意味を知っているようで。
河合ほのか
なぜかこのキャラを思い出した。
天枷美夏
いや、帽子が少し似てるぐらいだけど。ダンボールから出てきたあたりがロボット的というか。
その他
ネネコはいいとして、フリオ・スールの立ち位置が少し気になる。作風的に、「本当は秋葉が好きだけど、興味がないふりをする」みたいなダジャレから来た名前では?と思ってしまう。秋葉とキスしてレオパルドと三角関係とか?
後、「スール学園」だし、ここらへんもいろいろ関わってきそう。


キャラデザや服や萌え描写

絵に妙な不安感を感じるのは変わらず。輪郭線が濃くて太い事や、萌えパーツをてんこ盛りにした衣装のせいもあるか? 慣れの問題かも。
後、作画枚数1万枚らしいけど、宇宙やメカ描写にものすごい力入れてる半面、萌え描写は結構省かれている感じ。
ポッドでクッキーを食べる獅子堂秋葉と獅子堂妹子
食べ物をおいしそうに食べるシーンは、ちゃんと入れてきた。

秋葉やいつきの髪の毛
髪の毛があまり動かないので、固そうに見える。強風で髪を押さえたり髪型を直したりもない。

秋葉の後姿
ある意味、第1話で一番残念なシーン。このシーンの直前に髪とミニスカをふわっと動かしてスカートのすそを直す動作があったけど、この大写しでは全く動かない。ここでもそういうのを入れれば、大分印象が違ったのに…。


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2009年冬アニメ視聴予定

ここのところ風邪引いて寝込んでます。人にもよるだろうけど、本や雑誌よりも、光りながら動くもの(テレビとか)への耐性が弱くなるようで…。

さて、2009年冬期アニメについて。新作第1話を見るかどうかは、自分は、
「原作や前シリーズを知っている>キャラデザやキャラ設定≧あらすじや世界観>評判>声優・スタッフ」
といったあたりで判断しています。


期待

ホワイトアルバム(公式サイト
ゲーム原作。うちの地域では見れないかもしれないけど、White Albumがアニメ化する日が来るとは思わなかった。
ただ実はこの作品、いまいち印象に残ってない。最初から恋人ありでスタート、河島はるかが少々突飛なキャラ、文章表現が全体的にちょっと独特など、いろいろ興味深い点はあったと思うんだけど。静かな割に重苦しい雰囲気だった記憶が。


宇宙をかける少女(公式サイト
アニメオリジナル。サンライズがまたずいぶん力入れてプッシュしています。
絵を見た瞬間、妙な不安感を感じた作品。キャラ絵が何かおかしい。……ああ、設定やキャラ体型や大道具は大きなお友だち向けなのに、絵柄や小道具がどことなく幼女向けっぽいせいかな。線の多い固い絵にするより、手間的にも人気的にもこれの方がいいのかもしれないけど。
機械と人間の恋愛とか機械同士の恋愛とか…ありそうだなぁ。あらすじや設定を見ていく限り、単純なメカSFではなく異世界伝奇要素も入ってるっぽい。
シリーズ構成は花田先生だけかと思ったら、先生は降りて複数体制でやっていくそうで。


黒神(公式サイト
漫画原作(9巻まで刊行)。日本・アメリカ・韓国同時放送は、多分このアニメが初めて。
原作読んでます。絵の雰囲気が良いしクロちゃんが可愛い。展開やキャラ付けは全然違うんだけど、なぜか灼眼のシャナを思い起こさせる。

ただこの漫画、アニメに向いてなさそうな部分がかなり多め。
  • 粗暴ですぐに怒鳴り幼なじみの女にたかりクロをいたぶる…と、主人公の慶太がアニメに不向きな系統のダメ人間(彼が女だったら、ちょっと乱暴なツンデレで済んだだろうけど
  • クロやマカナ以外のメインキャラは、年齢が高め
  • 人が殴られるシーンや流血シーンがとにかく多い。しかも他作品に比べると、傷ついたキャラが苦しむ様子がよく描かれる。女キャラも、茜さんなど一部を除いて容赦なく痛めつけられる。可愛く描かれているクロやマカナが暴行される姿は痛々しく、見るのがつらい
  • 「こうすれば物語が面白くなります」とされる要素を詰め込みすぎたせいか、逆に個々の要素が印象に残らない
などなど。
まぁ、慶太の年齢や性格は大きく変えられたようだしオリキャラも何人も投入されているようなので、原作とは大分違うアニメになりそう。

あと、細かい設定や流れを忘れたんで1巻から読み直してみたけど、ドッペルライナー・システム(+逸れし者+共存均衡+ルートやマイナスルート)、容量(テラ)、元神霊(もとつみたま)、契約、イクシード、サウザンド、霊石に清き処……などなど特殊設定がやっぱり多め。ここらへんは、アニメでは思い切ってカットするかなぁ?


まりあ†ほりっく(公式サイト
公式はFlashアドオンのバージョンによってはまともに見れないようです。12月26日からanimate.tvでWeb先行配信しています。簡単に見れるのでぜひぜひ。

漫画原作(4巻まで刊行)。原作読んでます。原作を知らなくても絵や設定やあらすじに興味を持った人は多いかと。
この作品、「百合好き主人公(宮前かなこ)と女装美少年(祇堂鞠也)が女子校で騒動を起こすコメディ。絵も綺麗」と、アニメ的にウケそうな要素が満載。同じ作者の破天荒遊戯よりも注目する人が多そう。

ただ、キャラ設定やキャラの関係性や会話などが、本質的に男性向け萌え作品じゃないんですよね。一昔前なら、少女漫画誌のギャグ漫画枠で連載されるタイプの作品かと。
  • 主人公の宮前かなこは、美少女好き変態男をそのまま女にした感じ
  • ヒロイン(?)の祇堂鞠也は、ニヒルで見た目は女みたいな美少年
  • 神父や奈々美に惚れたサラリーマンなど鞠也以外の男性キャラは、お笑い要員
鞠也のようなキャラは少女漫画にはよくいるけど、少年漫画や青年漫画ではめったにいない。たぶん、描き手も読み手も好まないからと思われます。
まりあ†ほりっく第1話「戯れの接吻」
百合好き女の宮前かなこは、運命の出会いを求めて天の妃女学院に転校し、美少女の鞠也と出会う。
しかし、鞠也は実は男だった。
animate.tvWeb先行配信より

なので、女装好きや百合好きは何話か見るうちにがっかりするかも。アニメ第1話を見る限り原作準拠のようだし。いや、第1話は原作でも絶妙なつかみで、アニメで変にいじるところはほとんどないんだけど。
ああ、何と言えばいいんだろう。多分、第1話で「これは面白そうだ!」とピンと来た人がおぼろげながら期待するキャラ・物語と、実際のキャラ・物語の間にわずかな(しかし決定的な)ズレがある可能性がすごく高いんです。そういう、ちょっと変わった作品です。

まぁシャフト制作だから、独特の演出で原作とは大分違ったものに仕上げそうではありますが。実際、先行配信を見た限り、原作のギャグを独特の止め絵と動きと音楽で上手く表現してます。演出次第で、案外駆け抜けられるかもしれない。


明日のよいち!(公式サイト
漫画原作(8巻まで刊行)。
原作読んでます。主人公の烏丸与一が斑鳩道場に来て四姉妹(いぶき高2、あやめ高1、ちはや中3、かごめ小4)とあれこれするという、いわゆるハーレム物。といっても、ちはやとかごめはにぎやかし要員で、いぶき→与一←あやめ、の三角関係物といった方が近いかも。
2008年8月には1話の試写会があり、制作進行は非常に早いようです。作画の致命的な崩壊はなさそう。
  • キャラの描き方がえらく肉感的
  • 主人公の烏丸与一が最初から最強な上、人格者。ラブひな序盤のようなヘタレでもないし、らんま1/2みたいにヒロインと意地を張り合って無駄にケンカする事もない
  • 脇キャラの鷲津が案外いい男な上、フラグを立てている
  • 与一やいぶきの心が真っ直ぐな分、一般人に近いあやめの鬱屈ぶりがリアル
などなど、作品としての特徴は結構あります。
それでもハーレム作品の宿命なのか、3巻ぐらいまでは「どこかで見たような…?」というキャラと展開。4巻あたりから既存のキャラや設定が上手く動き始め、独自色が強くなってきた感じはあります。
後、あやめの服が妙に凝ってるとか巻を追うごとに一部キャラの心理描写が怖いぐらい生々しくなってきた…と思ってたけど、作者が女の人だったんですね。


見てみると思う

みなみけはどうしたもんだろう。
  • ドルアーガの塔2
  • 鉄腕バーディーDECODE2
  • 夏目友人帳2
  • ライドバック……バイク乗り的には、ピンと来る映像がたくさんある


秋から続けて見るアニメ

黒執事、とある魔術の禁書目録、ガンダム00はリアルタイムで引き続き。
とらドラとラインバレルは遅れてるんだけど、両方とも見ておいた方がよさそうに思えるので、正月で追おうかと。
とらドラは「業界では人気」「自分の周りで『超盛るぜ~』と言ってる人が何人もいる」という主観レベルではなく、もう少し客観的な数字でも人気の持続が見て取れます。自分が予想していたよりも、10代男の支持が得られたみたい。
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