最近の記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

瀬戸の花嫁第16話 不知火明乃登場

瀬戸の花嫁第16話「マイノリティ・リポート」感想

不知火明乃が登場。例によって「あれ?番組間違えたっけ?」という感じのアバン。エラ呼吸三兄弟が狩られるシーンからスタートです(ちょっとグロい…)。とりあえず、「悩ましい」という口癖はちゃんと言ってますね。

前半
キャプ画像。不知火明乃が転校してくる。明乃は、人魚(魚人)が人間界に溶け込んで生活しているかどうかを審査しにきた役人で、すでに人魚試験が始まっているとの事。
新キャラの不知火明乃が登場。これでサーたん以前に登場するキャラは悟(さとり)以外はほぼそろったかな? 細かいエピソードがいろいろありますが、基本的に明乃のキャラ紹介とそこから派生する事項です。

後半
明乃が気になって全く落ち着かない燦。燦の様子がおかしいので、不知火と一緒に燦に話を聞きに行く永澄。シャーク藤代、留奈は明乃のチェックをうまくすり抜ける。燦の足に水がかかってしまう。明乃の対処でかろうじて正体を隠し通せたが、燦は失格扱いに。だが「失格の一本を入れる事が出来なかった」という理由で、失格は猶予される。
珍しくオクトパス中島が人間形態でアップに! どう見てもいろいろやばい雰囲気ですねぇ…。ただ、今回の話は基本的に「不知火明乃」という新キャラクターの紹介。明乃のキャラクター性とそれが周囲に及ぼす影響を並べた内容でした。面白みとしては少し微妙な感じ。
スポンサーサイト
TAG :
アニメ
瀬戸の花嫁

瀬戸の花嫁第15話 委員長覚醒中

瀬戸の花嫁第15話「君の名は」感想

長らく脇役に甘んじてきた委員長が、ついに覚醒する回。原作ではやがてアマゾネスとなりキャラ設定が変になっていくんですが、アニメスタッフのここまでの頑張りを見る限り、基本を崩さないままうまく最終回まで行きそう。
先週はエラ呼吸三兄弟がオープニングに来ましたが、今週は元に戻りました。
ダブルデート立案
キャプ画像。永澄が何となく気になりはじめた委員長。三河海はブン太ウィリスを使って燦を誘うが断られ、サルのアイデアで「三河、巡、永澄、燦」の4人でダブルデートをする事に。
ブン太ウィリスで「悟(さとり)が登場すんの?」と思わせたけど、これは単純に前振りだけ。「ダブルデートで、途中で燦を拉致る」作戦はアニメオリジナル展開だけど、結構自然。巡も最近は妙におとなしくなり、永澄と燦が少々仲良くしててももやもやしないようです。その一方で、今度は委員長がもやもやし始めてますね。まぁ、予兆は体育祭の頃からあったんですが。
デート開始
デート当日の日曜日。微妙な疎外感にたそがれつつ、気分転換にメガネを変え髪型を変えて外出する委員長。一方、デートは猿、留奈までついてきて、トリプルデートとなる。
委員長の日常生活描写が結構上手に出来てます。「いつもと違うメガネをかけて外出」も、筋の通る理由が出来てていい感じ。巡は相変わらずアニメスタッフに愛されているようで、登場がかなり増えてます。ちなみに、彼女のおすすめコースは
  • 7:00……起床。
  • 10:30……集合。公園の池のボート体験。
  • 12:00……昼食。トイレ休憩。
  • 13:00……警察資料館へと移動。
だそうです。
永澄と委員長の出会い
留奈に命令され、永澄はジュースを買いに行く。その時、委員長とぶつかってめがねを壊してしまう。お互いの正体に気づかないまま、永澄と委員長はメガネを弁償しにメガネショップへ向かい、燦・留奈は池で泳ぐ事に。
猿がうまく使われすぎな気はするけど、ダレない感じでテンポよくストーリーが進んでいきます。「あれ? 三河と巡が無視されてるよ?」と思ったけど、後で回収されます。
それぞれ
委員長は近視のため、自分がぶつかったのが永澄と気づかない。永澄は、委員長の見た目が普段と違いすぎるので委員長と気づかない。一方、ボートに乗った途端、妙にお互いを意識してしまい緊張する三河と巡。
原作の「巡は永澄が好きかもしれない」は、アニメではカット。カットしないと微妙に鬱展開なストーリーになるし、次の三河×巡シーンが意味不明になっちゃうんで、妥当と思われます。
「三河×巡」という妙なフラグが立ってます。まぁ、まったくあり得ないわけじゃないですが。原作では三河初登場時に巡が微妙な反応をしたし、エラ呼吸三兄弟にときめく事もあったんですよねぇ…(かなり特殊な状況だったけど)。アニメではシャーク藤代ともかなり親密っぽい事を思うと、真面目で固いようでいて案外場の雰囲気に流されやすいタイプなのかも。
草野球
買い物に行く途中、瀬戸豪三郎が野球をやってるところに遭遇。一方、巡は雰囲気に流されそうになるが、三河が気絶したためにかろうじて難を逃れる。
永澄は留奈から借りたカードでメガネを購入。
野球ネタはアニメでは「誰かが『永澄』と呼んだらおしまいじゃ?」と感じたけど、原作ではみんながわざと呼ばないように気をつけるんですよね(永澄と燦が結婚してる事がばれないように)。巡が三河に押し倒されたシーンは「おいおい、マジか」と思ったけど、うまく難を逃れました。しかしなぁ…巡って、いずれ雰囲気に押し切られてしくじりそうな感じ…。
委員長が永澄に気づく
車内でメガネをかけ、ようやく永澄だと気づいた委員長は車を飛び出す。またいずれ名前を名乗ると言い、去っていく。
委員長が車を飛び出すシーンとか、古いアメリカアニメそのまんまです。ああいう表現手法って今の時代に使ってみると案外斬新に感じますね。


原作の粗削りな面白さを、アニメが上手に手直し出来ています。原作改変は往々にして微妙な内容になってしまうんだけど、このアニメに関しては完全にうまくいってる感じ。この調子で最後まで乗り切ってくれれば、「ここ数年でもっとも面白かったギャグアニメ」と言えます。
TAG :
アニメ
瀬戸の花嫁

瀬戸の花嫁第14話「子猫物語」

瀬戸の花嫁第14話「子猫物語」感想

猫ネタのお話。原作では「ちょっといい話。でも話の面白さとしては微妙」な感じでしたが、アニメも少しだけ微妙な感じ。とは言え、いじられキャラのエラ呼吸三兄弟も結構いい演出で出て来たし、巻のいい話も付け足されてて全体としてよくまとまっていました。
前半
キャプ画像。いつもの日常に戻った満潮家。巻が猫に襲われていた。海の生き物はたいてい猫が苦手との事。永澄は猫を使って豪三郎に対抗。
後半
エラ呼吸三兄弟登場。永澄をボコろうとするがやはり猫は苦手。罠(?)を使ってようやく猫を川に投げ込むが、燦と巻が猫を助ける事に。
流れはほとんど原作通り。ドラえもんネタあたりもそのまんまです。
ただ、原作ではほとんど空気キャラと化していた巡の存在感をきちんと出し、全く登場しなかったルナを多少なりとも登場させるなど、いろいろ役割を与えています。
エラ呼吸三兄弟はキャラ的にかなり微妙で正直見分けもなかなかつかないんだけど、原作では要所要所で上手に使われるキャラになってるんですよね。アニメでも結構活躍するかもしれません。彼らの登場は、ルパンと特攻野郎Aチームをごっちゃにしたような演出。消防車だけでなく戦闘機まで呼び出したり、マグ郎が倒れる時に目が白く濁るなど、細かい演出も凝ってます。ブリ夫ブリトニーは漫画だと微妙に滑ってる感じがあったけど、アニメで細かい演出と動きと声がついたため、かなり笑えます。

本当、このアニメは、原作をいい意味で再構成した良作です。

エンディング変更と、人気投票結果

第8話を含めた企画の勝敗により、今回でEDが変わりました。ルナが活躍し始めてからすぐのエンディングメインアーティスト決定企画だったんだけど、大方の予想通り燦の勝利。ただ、かなり僅差でしたね。

なお、それとは別に人気投票の10位までの結果は
  1. 瀬戸燦
  2. 江戸前留奈
  3. 銭形巡
  4. 満潮永澄
  5. 永澄母
  6. 瀬戸蓮
  7. 委員長
  8. シャーク藤代
マサさんがかなり上位に来るとは思ってたけど、巡より上とは予想外。これも、いかにも瀬戸の花嫁らしいです。
TAG :
アニメ
瀬戸の花嫁

瀬戸の花嫁第13話 燦・留奈・永澄の本心再確認

瀬戸の花嫁第13話「ある愛の詩」感想

最初からスタッフロール。内容も最後も、見るからに最終回っぽい。また、瀬戸の花嫁としては、珍しく真面目でシリアスな回です(一応)。ただ、いいシーンや鬱っぽいシーンでも次の瞬間に笑いが出てくるのが、このアニメのよいところ。気負う事なく、笑って見れます。
留奈と燦が出て行く
キャプ画像。満潮家に荷物を取りに来た江戸前留奈。自分を責める燦。誤解を利用して永澄を手に入れた留奈は、自責の念から逆に燦に怒りをぶつける事に。さらに、巻にも当たる。燦は満潮家を出て行く。
留奈が完全にブラックだとさすがにアレなんだけど、永澄と燦が好きあってるのに気づいている事、本当は巻あたりに今回の誤解を解いてほしい事、が見えるのでなかなか良いです。好きな男、しかももともとは自分の方に興味を持っていたはずの男が、今はほぼ唯一の女友だちの方に目が向いてしまってる…ってのは結構せつない。
瀬戸内海系瀬戸内魚類連合と江戸前海系関東水中生物連合会で東西極道懇親会が開かれ、ルナと永澄の婚約が発表される。しかし杯を拒否する
婚約発表を執り行う事に。
ルナ「すぐにアンタと私様の婚約発表よ! 尻事件がパパラッチされたのよ! アイドルの尻をもてあそんだ中学生って(埼玉は)その話題で持ちきりよ! ウソも真よ! こうなった以上もう後にはひけないわ! だからそれまでに私を世界一好きになりなさい」
家族も、友だちも、歌唱力も、永澄も持っている燦。留奈はそんな燦に複雑な思いを抱く。お披露目会場(第9回東西極道懇親会)には東西の極道が集合。しかし、永澄は固めの杯を拒否する。
アイドルの看板に傷がついちゃって今後どうするんだ、と思ったけど、ギャグ漫画では翌週の事は基本的に考えないのが吉です。
第8話で作画ミス(8話ラストの食事中、留奈が持つ茶碗が2つに分裂する)があったんだけど、今回の回想シーンでは修正されています。原作では地下牢?にいる永澄を脅すシーンで迷台詞があったんだけど、ばっさりカットされました。まぁ、笑えるんだけど明らかに浮いてる台詞だったんで、カットが適切だったかと。
ルナパパに本当の事を話す。誤解は解けたが仕切りなおしに
留奈は父親にいきさつを話し、永澄とは特別な関係ではなかったと告げる。誤解は解いたが、今度は留奈が永澄に本当に告白。
泣けるシーンのはずなのに笑えてしまうのは、瀬戸の花嫁らしいところ。ここで初めて、留奈が永澄の事を「こいつ」とか「下僕」ではなく「永澄」と呼び、永澄の事を本気で好きだと明確化されます。
白無垢姿+ダンビラで瀬戸燦登場
白無垢姿で日本刀を持った燦が登場。瀬戸豪三郎は燦が永澄を刺しに来たと勘違いするが、逆に燦は親子の縁を切り、組とは関係なく縁組みをぶち壊そうとする。
留奈「こんな頼りなくてスケベな埼玉のもやしっ子のどこがいいのよ!」
燦「確かにその通りじゃ。スケベで、甲斐性なしで、短足で、ぱっとしない。でもそんな、そんな永澄さんが、好きになってしもたんじゃい!」
燦の感情が「縁組が何となく気に入らないので、ぶち壊しにきた」という任侠道なもやもやしたイメージではなく、「永澄が好きだから、永澄を取り戻しにきた」という明確な形になっています。
横スクロールアクション風ゲームの演出はアニメではなかなか斬新で、一見の価値があります。普通のカメラワークよりよっぽど印象に残ります。
ただ、ここで燦が「永澄さんの事が好き」とはっきり告白。燦は原作では告白もしないし、もっと後になっても永澄の好意レベルは留奈≧燦っぽい感じすら漂ってるんだけど…。ただ、このシーンでは告白しない方がむしろ不自然であり、アニメの演出の方がいいと思われます。
こんな場面でも笑いを忘れないのが瀬戸の花嫁で、緊迫したシーンのはずなのに留奈も燦も永澄を悪し様に言ってます。燦も留奈も、ダメな男にはまるタイプですね。永澄ってハーレム作品の主人公としてはかなりいい男なんですけど…まぁ瀬戸花はハーレム要素は弱いし。
東西極道戦争が再び勃発の危機。歌合戦
東西極道が一種即発の雰囲気になり、落とし前は歌合戦でつける事に。人魚古代歌詞(エンシェントリリック)「祭りの歌」を歌い、みなで踊り続ける事に。
釜田がなにげによい仕事してます。お披露目の席での極道の戦争がいつの間にかディスコ会場になっていたり、変身したり、とツッコミどころは満載だけど、まぁそういうアニメって事で。
巡や委員長も、ちょい役で最後に出てきます。このちょっとした付け足しのおかげで、綺麗な終わり方になっています。
TAG :
アニメ
瀬戸の花嫁

瀬戸の花嫁第12話 ルナがデレ化

瀬戸の花嫁第12話「愛の奴隷」感想

江戸前留奈がはっきりとデレる、印象的な回。永澄は燦ルートを地道に進んでいたはずなのに、急転直下で留奈ルートに振り変わります。アニメではルナの性格付けが原作以上に黒くて忘れてましたが「ああ、そういや瀬戸の花嫁って、一応ラブコメだったよな」「そういや留奈って、一応ツンデレだったよな」と再確認出来るストーリー。オリジナルエピソードがかなり入ってます。
また、銭形巡が原作に比べて明らかに扱いがよくなってます。登場回数が増え、ちゃんとキャラが立ってる。少し気になるのは、今回切りのいいところで終わらせたために次週がさらに過密になっていそうな点。

くつろぐルナ
瀬戸の花嫁第12話よりキャプ画像。テレビと家で態度が違いすぎるルナ。前回壊れた家は、ルナパパと瀬戸豪三郎の手で修理された。燦と永澄母は買い物に出かけ、ルナと永澄は二人きりになる。
成績が悪いルナ
永澄に勉強を教えてもらうよう頼むルナ。ルナは芸能活動が忙しすぎて、学校の成績が非常に悪かった。
前回のエピソードを、上手に伏線として利用しています。原作ではルナパパ訪問はかなり唐突な印象だったけど、アニメでは理由をはっきり述べて分かりやすくしています。電気アンマ描写がちょっと多いかな…。
シャーク藤代や銭形巡にも、少ないながらちゃんと活躍の場が与えられてます。覚えてる限りでは、原作ではルナと巡ってあんまり接点ないんですよね。体育教師の「食べてもいい?」発言は、アニメでは藤代の口癖っぽく扱われている感じで、よく見ると巡が照れてます。また、「永遠はあるよ」などの名作借用発言もあり、原作以上に深夜アニメのメイン視聴者に配慮した作りとなってます。

ルナに押し倒される永澄
急激にお互いを意識する2人。
一緒に勉強を始めてじゃれてる(?)うちに、妙な雰囲気になる二人。今回の話でほぼ唯一不満だったのが、永澄がルナを意識するシーンの演出が不足してた点です。1秒ぐらいでもいいから、大写ししたりちょっとした間があったりした方がよかったかな?
永澄を正気に戻すアイテムとして提灯がうまく使われてます。原作では提灯そのものがなかったはず。
巻に脅され、諭される二人。ルナの足に水がかかり永澄が手馴れた様子で拭く
巻が家に残っているのを完全に忘れていた二人。巻は留奈に、永澄と一緒になるよう頼む。永澄をボコるうちに足に水がかかり人化が解けてしまう留奈。彼女の足を拭いてるうちにルナパパがやってきて…。
誘惑シーンで巻が出てくるのは原作通りなんだけど、原作同様マジで巻の存在を忘れてました。
後、漫画では当然音がしないから気にならなかったけど、アニメではルナパパたちの車の音、ドアを壊す音、廊下を歩く音、などがかなりはっきり聞こえてます(実際、巻は気づいてたし)。永澄やルナには聞こえなかったのか? とちょっと疑問になるけど、まぁ聞こえてたとしても、普通に考えたら留奈パパが現れるとは思わないだろうから、別にいいのかも。
「永澄の審判の日(Nagasumi's Judgement Day)」とモロに出て来た事からも、原作みたいに半端に隠さず、徹底的にターミネーターネタを押し通すようです。「沈する(ちんする)」は、アニメでは言葉として分かりづらいせいか、イメージ画像を合わせてかなりわかりやすく作り変えています。
ルナパパに連れ去られる永澄
留奈が永澄への思いを告白。ルナパパは永澄に責任を取らせるべく、永澄と留奈の結婚を進める事に。
留奈がついにデレる、名場面。アニメでは徹底的に黒さが押し出されてるんで気づきにくいけど、ルナは永澄の事好きなんですよね、一応。というか…原作では永澄は感情面でもルナ派だったような気が。瀬戸豪三郎のウソ記憶が、なかなかいい味出してます。時間が余ってしまったのかサルと三河海のミニエピソードが入れられたけど、少々蛇足ではあります。
TAG :
アニメ
瀬戸の花嫁
BD/DVD/CD
リンク(公式サイトとか)
カテゴリ
ブログ内検索
最近のコメント
プロフィール

Author:せれすと
アニメ:涼宮ハルヒの憂鬱、ガールズ&パンツァー


トラックバックやリンクは、自由に張ってください。

<推奨ブラウザ>
◎Opera/Firefox系 ○Chrome系/Safari △IE
主に使っているのは、OperaとFirefoxです。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
タグリスト

アニメ マクロスF 涼宮ハルヒの憂鬱 いとうのいぢ ななついろ★ドロップス コードギアス 宙のまにまに らき☆すた OP 視聴予定 ゲーム オリコン とある科学の超電磁砲 けいおん!! ED PS2 WORKING!! 挿入歌 ソ・ラ・ノ・ヲ・ト AngelBeats! 漫画 坂本真綾 ながされて藍蘭島 乃木坂春香の秘密 はなまる幼稚園 コミック ブログ投票 瀬戸の花嫁 とある魔術の禁書目録 アニメ作風考察 アニメ誌 化物語 true_tears ARIA ハヤテのごとく! CMS NewType サントラ ゆるゆり 涼宮ハルヒの戸惑 動画 WordPress バスカッシュ! スクールデイズ 灼眼のシャナ 黒執事 DVD マクロス けいおん! 魔法少女まどか☆マギカ 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 とある魔術の禁書目録II キミキス 狼と香辛料 ガンダム00 インフィニット・ストラトス 俺の妹がこんなに可愛いわけがない 侵略!?イカ娘 侵略!イカ娘 ベン・トー 相関図 ロザリオとバンパイア エヴァンゲリオン この青空に約束を たまゆら 宇宙をかける少女 かんなぎ BD ブログ フィギュア 神曲奏界ポリフォニカ シゴフミ ストライクウィッチーズ 逆境無頼カイジ コミックス 鉄腕バーディー もってけ!セーラーふく セキレイ MODx 黒神 さよなら絶望先生 Firefox ユニゾンシフト PSP WORKING´!! Little_Lovers_2nd YouTube みつどもえ sola ポリフォニカ クレイモア Drupal ヱヴァンゲリヲン ライトノベル 京アニ ゼロの使い魔 侵略!イカ娘 DS ベルセルク もってけ!セーラーふく スケッチブック ロロナのアトリエ カイジ 長門有希 CD 君が主で執事が俺で しゅごキャラ! ねんどろいど 破天荒遊戯 電撃文庫 涼宮ハルヒ ニュース 声優 坂井泉水 バイク 撲殺天使ドクロちゃん ユーチューブ どきどき魔女神判 歌詞 字幕.in 字幕 地球へ 絶対可憐チルドレン 小岩井フローラ ご愁傷さま二ノ宮くん ef プリズム・アーク レンタルマギカ ブルードロップ バンブーブレード 京都アニメーション スカイガールズ 色彩 こどものじかん ドラゴノーツ RD潜脳調査室 水樹奈々 生徒会の一存  聖地 Google日本語入力 Newtype バカとテストと召喚獣 ゴンゾ 科学 Lightbox Web制作 JavaScript Slimbox jQuery 青い花 ヒャッコ 聖地巡礼 オオカミさんと七人の仲間たち フラクタル お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだから 夢喰いメリー 日記 ロウきゅーぶ! 神様ドォルズ 森田さんは無口 ヨスガノソラ ミルキィホームズ アマガミSS 祝福のカンパネラ 学園黙示録 あそびにいくヨ! 神のみぞ知るセカイ 生徒会役員共 けいおん Opera PV PC Movable_Type 僕は友達が少ない カドゥン firefox ロボテック H2O FC2ブログ ゴルゴ13 windows_xp ブログ検索 ダ・カーポII 灼眼のシャナII DokuWiki CLANNAD ヴィンランド・サガ 薬師寺涼子 まりあ†ほりっく ホワイトアルバム アルバム 明日のよいち! アニソン RIDEBACK ラノベ 同人誌 鉄のラインバレル アニメディア スレイヤーズ アニメージュ イラスト とらドラ! ジブリ インターネット 

BD/DVD
Twitter
今やっていること
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

2007-04-11頃から
月別アーカイブ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。