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2010年夏アニメ序盤ちょこっと感想:全般+黒執事II

最初の1話ぐらいは見たアニメ全部の感想を書こうかとか思ってたんですが、そうこうしてるうちにすでに3話まで放送したものもあり…。

とりあえず、見た夏期アニメの序盤を、簡単に感想。


黒執事II

(2010/07/26追記)第4話を見た限り、時系列は1期の後って感じですねぇ…。
じゃあキャラ復活は何なんだと思うけど、万能執事のセバスがいる以上、ファントムハイヴ家が今までどおりの暮らしを送れるよう人の記憶を操作するぐらいは、普通にやった気がしてきた。
思えば、1期でマダムレッドやアバーラインは完全に死んでるけど、劉と藍猫は生き残れる余地があった…かなぁ?
アロイス・トランシーとクロード・フォースタスという新キャラを前面に押し出し、新キャラの元、仕切りなおしで2期開始。

…と思ったら、実はアロイスとクロードは釣りだったという。

第1話『クロ執事』
アロイス&クロードのキャラ紹介+セバスチャン&シエルの再登場。
アロイスの異常さを際立たせると共に、情報を徹底的に伏せていたセバスとシエルが早々に登場。
雰囲気的に、1期最後の続きっぽい。
セバスチャンとクロードは、お互いを普通に知ってるみたいですね。
第2話『単執事』
リジーと一緒に白い鹿を探すお話。
話そのものは1期中盤あたりにあったような事件解決話だけど、むしろフィニ、メイリン、バルド、田中さん、劉、藍猫といった1期キャラの人となり描写&キャラの関係のおさらいをやった印象。
アロイスとクロードは出て来ず。
第3話『女郎執事』
発火事件の調査に絡んで、グレル登場。
また、アロイスのトランシー伯爵家との接点が浮上。


1期の補完?パラレルワールド?2周目?夢?

2期は、アロイス・トランシー/クロード・フォースタスとの関わりだけでなく、「2期の世界観や時期はどうなっているのか」という謎解きも含めているみたいですね。

1期の続きとすると、劉や藍猫やアバーラインが生きていて普通に接してきたり、女王の命令が来たり、ファントムハイヴ家が普通に存続していたりと、いろいろおかしいところが多すぎる。

1期で描かれなかったエピソードを描いているとすると、それはそれで微妙におかしなところがあるんですよ。
アバーライン警部のヒゲです。覚えてる限り、アニメ1期のアバーラインは最初からヒゲがなかった。
これ、1期は「フレッド・アバーライン」で、2期は「エドワード・アバーライン」です。似てるけど別人という事かな。
原作のアバーラインは、ヒゲを生やしてます。
第4話のエドワード・アバーラインの発言からすると、1期のアバーラインの双子らしい。

後、シエルの杖は1期序盤にフィニが折って新調するんですが、今回の話で持ってるのはたぶん折れる前の杖です。

これらからすると「1期より前」なのかもしれないけど、グレルがマダム・レッドのコートを着ていてチェーンソーを持っているので、切り裂きジャック事件の直後ぐらいと思われます。
グレルとセバスチャン
ただ、
  • シエルは、マダム・レッドがまだ生きていると思っている
  • セバスチャンは、マダム・レッドがもう死んでいる事を知っている
というように、シエルに記憶の混乱が見られる。

「ゲームの2周目」という意見があるみたいですが、確かにそれが一番近い印象。
1期終了後にシエルを復活させて時間をまき戻し、マダム・レッド死亡直後のパラレルワールドに戻ったような感じ。
マダム・レッド死亡みたいな大きな事件は変わらないけど、ヒゲが伸びてる方のアバーラインがスコットランドヤードにいて、フィニが杖を折らなかった程度の違いがある、そんな世界。

ここらへんの矛盾は「夢オチ」という便利な逃げの手があるけど、「1期で描かれなかったエピソードを中心にしつつ、1期とは微妙に異なるアナザーワールド」を描いていくのが、一番ありえそうかなぁと。


1期が原作無視になった原因と言える白執事(アッシュ/アンジェラ)+プルートゥが出てくるかどうかは、まだわからないですね。
女王が腐った女の子からファンキーな婆さんになってたら、彼らの干渉はないか、限定的と言えるんですが。

ケルヴィン男爵の美しさへのこだわりとか話としては興味深いけど、話数的に厳しいかなぁ。
アロイスとクロードみたいに見栄えがするキャラとのからみを、描いていきそうだし。
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黒執事II情報のとりあえずのまとめ

すぐに追加情報が出てきそうだけど、黒執事2の情報をとりあえず簡単にまとめ。

黒執事公式サイト
クロード&アロイス
クロード・フォースタス/アロイス・トランシー
  • 2010年7月放送
  • トランシー家というのがある
  • 新執事クロード・フォースタスのCVは櫻井孝宏さん。金髪+緑眼+眼鏡
  • 新主人アロイス・トランシーのCVは水樹奈々さん
  • クロードの決め台詞は「私は、あなたを『飽くまで』貪りたい」
  • クロードが「イエス、ユアハイネス」と言う
  • セバスチャン他、1期キャラの登場は未定

もしこの2人が本当に主役だったら、世界観だけ共通な別作品と言った方がいいのかな。
自分、黒執事はセバスチャンのキャラ+セバスとシエルの関係性が求心力になってると思ってるんだけど。

原作ストックがないのにギアスマクロス枠で2クール放送したって事は、製作は黒執事がある程度売れると見込んでいたと思われます。なので、1期で主要キャラを退場させて続きを作るのが難しい展開にしたのは、今でも謎ですね。超電磁砲みたいに原作にないエピを大幅増量する作りでよかったのに(引き伸ばしとか言われるだろうけど)。

ただ、いろんな意見を見る限り、今はアニメ制作でもキャラが重要な事はある程度認識されてるみたいです。作品作りにどこまで反映出来てるかは別として。なので、セバスとシエルを切り捨てるとはちょっと考えづらい。

となると、これは例の白執事的なもので、1期キャラは普通に出てくるという可能性がむしろ高そう。まあ何にせよ、今後の情報待ちですか。もうちょっと情報を出してほしいなぁ…。
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2009年アニメひとこと感想 その1(6月頃まで)

ひとこと感想その1
ひとこと感想その2
ひとこと感想その3

(記事が長すぎるので、分けました)
今年もそろそろ終わるしせっかくなので。
秋アニメは絞るつもりだったけど、最後まで見たアニメはむしろ多めという…。

レビュー/感想は、いまだに悩みどころですね。
  • 原作つきはなるべく、原作を知っている物に限って感想を書く
  • 文章があまり書けない場合は、最初から書かない
結果として書くのは、毎期0~2個ぐらいに。
ネットを見れば原作を知らずに書いてる人が大半だし、数行感想も普通なんですが。

「原作知ってる」もよしあしで、「原作の方がよかった」で思考停止したり、知ってる範囲の原作で論じたり、原作者自身による修正すら許さなかったりと、世界が硬くなりがちだし。
たとえば超電磁砲レールガンは同じ「原作既読」でも、コミックだけ見てるのと、雑誌・作者のコメント・禁書目録インデックスの未アニメ化部分を知っているかどうかで、アニメの印象がかなり違うと思います。

あと、商業面を気にかけるのも、悪いクセかも。アニメ製作でもないし小売もしてないし同人も作ってないんで、気にかけても何もないし。
でも、商業的成功は続編に深く関わってくるし、アニメ全体の大きな流れにも影響があるんで、別方向に楽しめるかも、というのはあります。萌えアニメだらけなのは売れるからだし、2010年冬アニメの「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」とかその筋の要素を詰め込んでますよね…。


2009年1月~6月のテレビアニメ

2009年1月~6月頃に放送終了し、全話を完全に見たTVアニメについて、簡単に感想を。
いざ見直してみると、数話ほど飛んでたり途中から見たりと、意外に「完全に見た」のは少なかったり。

黒執事
原作読んでるのとマクロスF後番で見始め、そのまま完走。
セバスチャン
セバスチャン「どこにいても、いつの時代も同じようなものです 人間なんてものはね」
アニメは白執事との対決に集約するなど話の構成は良く出来てたし、原作先取りも多少ありました。
けど、総じて見れば「?」な感じ。2期制作が発表されて、なおさらそう思った。

何度か書いたように、途中から原作とは全く別物になった上、続きをぜんぜん想定してないんですよね。夢オチにでもしない限り軌道修正のしようがない。
禁書に例えれば、「黒服を着た『黒のインデックス』と名乗る女の子が出てきて、アレイスターはちびの美少女になった上すでに死んでる。姫神秋沙は途中で死に、土御門元春と舞夏が上条を裏切って倒される。幻想殺しイマジンブレイカーの力を白インデックスに与えて黒インデックスとの戦いに勝利し世界は救われたが、力尽きた上条は永遠の眠りに」……というぐらいの超改変。

その一方、マダムレッドの過去やカレー対決の細かい描写が削られたり伯母との狩り勝負が丸ごとなくなったりと、いろいろもったいない。アニメと原作は別物とは言え、やはり限度というものが…。

それでも2期は期待してます。


とある魔術の禁書目録
漫画だけ読んでた状態で見始め、完走。
最初は数あるラノベアニメの一つという認識だったけど、話が進むにつれ引き込まれた。6話の上条さんの「いい加減始めようぜ 魔術師!」の長台詞から姫神秋沙と来て、妹達シスターズ編でブーストがかかった感じ。
ミサカ10032号
御坂妹「このジュースはどこまで運べばよいのでしょうか、とミサカは催促します」

ミサカ10032号ほか
御坂妹「ここにいるミサカは、全てミサカです、と」
好みの女キャラが姫神、ミサカ、風斬、オルソラ、五和…というあたりなのも大きいかも。それと、「学園都市」がちょっと懐かしかったのもあると思います。その昔、南の島が巨大な学園になってていろんな冒険をするラノベ(ゲーム)があったんで。
ただ、設定が難解だし、戦いながら説明台詞を語る作風なので、脱落した人は結構いそう。自分も、もし漫画を全く読んでなかったら序盤は危なかったかも。

2期はほぼ確実なので、3期4期、さらに超電磁砲の2期3期とつないでいけるかですね。


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とある魔術の禁書目録
けいおん!
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黒執事2期 その執事、続行

(2010/07/02追記)
黒執事II第1話見ました。

…情報を徹底的に伏せたのも、何となく納得。「さすがに、セバスやシエルを出さないって事はないよな。不安に思ってる人多いだろうし、隠さない方がいいんじゃないの?」と思ってたけど。

『黒執事』という物語は、『セバスチャン』の圧倒的存在感で支えられているという事を、もっと素直に考えればよかったみたいです。

まぁ、見てみてください。
これに似た事は、アニメ『喰霊』でもやってました。

正直、「その執事、迷走」状態なのは否めないですが…作り手もいろいろ考えて何とかするでしょう(多分)。


(2010/02/01追記:→2期情報のとりあえずのまとめ

数日前の話でもう知ってる人も多いだろうけど、黒執事2期が決まってますよね。

ケメコデラックスのようにスタッフやキャストが2期切望してもかなわなかった作品があり、原作がまだまだ残ってる明日のよいちも続編は多分ない。よいちの序盤は編集者に言われるままに描いたかのような展開で、アニメ化されてない文化祭編あたりから、みなもと悠さんの個性が出てきた感じがあるんだけどな…。

その一方、戦国BASARA、クイーンズブレイド、黒執事など、早々に2期が決定した作品もあるわけで。これも資本主義ってやつか…。

というわけで、ここでは黒執事について少し。正直言って、あの展開と終わり方は、2期を全く考えてなさそうだったので。原作枯渇の昨今だからこその2期で、一昔前なら続編とかあり得なかった気がする。


アニメを原作と全然違う展開にする理由は?

黒執事は、1クールが妥当な原作ストックなのに2クールアニメにしたのがそもそもおかしかったけど、アニメ版は後半以降が原作とあまりに違いすぎ。

「序盤で引き付けねばならないから、メインキャラや面白い話を早めに持ってくる」のは正しいと思う。携帯電話やテレビっぽいものを出さなかったのもいいと思う。ただ、『けいおん!』でも感じたけど、アニメは
  • 1クールや2クールで1つの大きな物語になるようにする
  • コミカルで引き付け、中盤以降のシリアスで揺さぶる
という、古典的な物語作りが妙に目立つ気がします。
本を大量に読む人や先達のクリエーターたちの『添削』をくぐり抜けてきた結果、「そういうストーリーにせねばならない」という強迫観念があるから? そういう作り方をした方が中長期的にファンが残るとはっきりしているから?

黒執事の場合、「女王の番犬がアニメオリジナルの難事件を次々と解決」「最後はカレー編。ラストでサーカス団が出てきて続きを匂わせて終了」でもほとんど問題なかったと思う。「2クールかかっても、謎が全然明らかになってないじゃないか!」と思う人もいるだろうけど、そもそも原作が完結してるわけじゃないし。


リセット?

原作からの改変箇所は…
『アンダーテイカーの謎が早々にばれ、フィニやバルドやメイリンの過去・能力もかなり描かれ、切り裂きジャック編はマダムレッドの回想がろくに描かれず、カレー編はカレー研究がカットされた代わりにアニメオリジナルキャラのアンジェラが関わり』…挙げていけばきりがない。

アニメで死んだ原作キャラは、ぱっと思いつくだけでも、
  • ヴィクトリア女王……ファンキーな婆さんが、アニメではラスボスに祭り上げられた上に文字通りの意味で体が腐る少女になり、死亡
  • 劉……シエルを裏切った末に死亡
  • 藍猫……劉と一緒に死亡
  • アバーライン……さわやかな好青年にリメイクされ、お約束すぎるネタで殉職
  • シエル……死亡確定ではないけど、自らのシネマティックレコードを見た上に、ラスボス(女王)が消えて両親の死についてもおおむね明らかになり、セバスが放置する理由はない
そういや、セバスチャンは腕が吹っ飛んでた。

これで続編を作るとしたら、
  • 「お目覚めですか? 坊ちゃん」…そう。実はシエルは長い夢を見ていたのだった
  • 女王たちがいない世界で、シエルとセバスチャンは独自に事件解決を続ける
  • 鋼の錬金術師みたいに、1期はなかった事にして最初から作り直す
  • 不思議パワーで、終盤に死んだ人はみんな復活
  • 1期最終回が結論なのは変えない。原作エピソードを幕間劇みたいな感じで入れていく
  • シエルは死んだ事にして、リジーあたりにセバスが取り付く
……最初から作り直しが妥当かなぁ?
「リジーがファントムハイヴ家を継ぐ→リジー主人公でセバスとポーラが御付」とかだと、誰得アニメになりそうだし。アバーライン2号みたいなのは最後に出てきたけど、肝心のヴィクトリア女王がいないと「女王の番犬」フレーズが意味なくなるし。
(2010/02/01追記:もしかすると、主役交代かも?


作り直すと、共通部分は話題にならない

鋼の錬金術師や涼宮ハルヒの憂鬱の動きを見ていてわかってきたけど、エピソードの本質部分が似ていると話題にならないんですよね。見ている人はいるはずだけど、新規要素が少ないと語らないし盛り上がりにくい。

…とは言っても黒執事は、最終的にはセバスの大活躍があればどうにでもなる感じはするんですが。
セバス「お目覚めですか? 坊ちゃん」
シエル「…ひどい夢を見ていた」
セバス「ほう…どのような?」
シエル「白い執事が出てきた。劉が裏切り、陛下が腐った少女になって我がファントムハイヴ家を…」
(※シエルはこんな、夢をぺらぺら喋らないとは思う)

実のところ、こういう「やっちゃいけない物語作り」でもいいような気はする。

さて、どうするんだろ。
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黒執事は今週が最終回

久しぶりです。

今年に入ってからいろいろばたばたしてたけど、3月に入ってから特に忙しくなり、結局見ているアニメは黒執事とガンダム00だけに。

一番多い時で週14本ぐらい見てたんだけど、2月半ば~3月始めあたりで視聴が止まってしまったアニメだらけになってます。4月から新アニメが始まるわけで、相当数のアニメが終盤を見れないまま終わりそう。とりあえず、見やすい涼宮ハルヒちゃんから崩していきます。次に禁書あたりを。超電磁砲もアニメ化決まったし。

どうも「録画して、後でゆっくり見よう」というのだと、ちょっと忙しくなった時にこーゆー事になるようで。結局、テレビの前に座って本放送を見るクセがついてた黒執事とガンダム00だけが追えてます。

黒執事はご存知の通り超オリジナル展開がひたすら続いて、天使が出てきたり、劉が裏切ったり、アバーライン警部がヒゲ男からさわやかな好青年になった末にお約束ネタで殉職したり、メイリンが実はスナイパーだったり…とまぁ、これはこれで悪くないとは思います。
でも、1話~2話完結のオリジナルエピソードを入れていって何となく終わる、というのじゃダメだったのかな? とも思います。序盤では銃声に無頓着だったメイリンが、終盤では銃持って大活躍だし。あのメガネがポイントなんだろうか?

ガンダム00は……なんか落ち着くところに落ち着きそうな感じ。「リボンズが刹那たちを一掃して薄笑いしてエンディング」なんて事はまぁなかろうし。コーラと姫とグラハムは、あんまり活躍出来なかったなぁ。

黒執事の後にバスカッシュが特番組んでるけど、本当、どうなんでしょうね。力を入れてるのは明らかなんだけど。


ところで、アニメとは別の話ですが。
OperaにはFirefoxのSession Manager(開いているタブというかセッションを自動的に複数保存するアドオン)みたいなのがなさそうなんですよね。探すけどいまだに見つからない。
終了時には自動保存するんだけど、たまに保存に失敗して全部飛びます。というか、さっき飛んでしまった。
最近はOperaの使用頻度が相当上がってたけど、タブを沢山開く自分の使い方を考えると、やっぱりFirefoxの方がいいのかも。
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