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黒神公式サイトで、プレゼント

黒神公式サイトが更新したようなので行ってみたら、こんなのが出てきた。 蔵木大地さんからのプレゼント
ほぅ…しかしこのアニメオリジナルキャラの蔵木大地くんは、微妙に中ボス臭が漂ってる。たとえるならフリアグネぐらいのような。

黒神の壁紙
ルートになった人は壁紙がもらえます。調べてみたら、サイト訪問してルートになれる可能性は、作品設定と同じく約1/3。

壁紙には黎真(クロのお兄さん)がフツーに写ってるんで、アニメでの活躍を期待。
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黒神第1話「三位一在」ちょっと感想

すでに先行Web配信も試写会も終わってるんですが、原作とアニメの違いに興味深い点が多いので、ちょっと感想を。
BIGLOBEは、最速放送日にネット配信すればいいのに。テレビ朝日以外はアメリカや韓国より放送が遅れるってどうよ…?

深夜アニメを見てわかってきたのは、「物語は、1話を見てもらう事・序盤で客の心をつかむ事が、超重要」という現実。
しかし、まりあ†ほりっく第1話が大開陳Web配信をしAT-Xで先行放送する一方、黒神第1話は超限定Web配信。アニメがたくさんある中、先行放送には意味があると思う。でも妙な視聴制限をかけるのは…テレビ局の意向なのか、サンライズ(バンダイ)の意向なのか。年明けの日米韓三カ国同時放送にこだわっているとか?

それはそれとして。

結論から言うと、アニメ「黒神 The Animation」は、原作の基本設定を押さえつつ、キャラやストーリーをよい意味で大改変している。つかみはかなり良いです。
黒神のクロ
(クロ: 単行本3巻表紙)
黒神のクロ
(クロ: 単行本6巻表紙)


結末はまだわからないけど、「沖縄で弱い地震」とか言ってたからニライカナイ編で区切りをつけるのかも。ただそうだとすると、1クールでは詰め込みになり、2クールだと間のびしそう。


アニメ第1話あらすじ

幼い頃に母を事故で亡くしマンションで一人暮らす高校生、伊吹慶太。彼は幼なじみの佐野茜に世話をやかれつつ、人との深い付き合いを避けていた。
ある日慶太は、母が死ぬ前日に見た「母と同じ顔の女」をまた見かける。一方、友人の山田理佐はコンサート会場で自分そっくりの少女を見かけるが、街にはさらにもう一人、理佐と同じ顔の少女がいた。
次の日、慶太は屋台のラーメン屋でクロと名乗る少女に出会う。クロは慶太の母親の話を聞き「世の中には同じ人が3人いて、サブは出会うと死に、ルートが運を吸収する」などと話し始める。
直後に謎の男がクロに襲いかかるが彼女は人を超えた力で撃退し、「兄を抹殺しに行く」との言葉を残して立ち去る。
その後、理佐や慶太の隣人のまゆが事故で死亡。そして、理佐やまゆと同じ顔の人物が「選ばれし者」として蔵木大地の元に集められる。


キャラの改変

伊吹慶太(主人公)
原作は確か19歳のツンデレオタクダメ男。「秋葉原好き」「自称ゲームクリエイター(市販に至ったゲームはない?)」「嫌っている父親に生活費を依存しているっぽい」「幼なじみの茜さんにたかる」「すぐに怒鳴る」「クロをせっかんする」……などなど。濃いキャラなのではまった人には支持されそうだけど、ネットのアニメ評論家たちが捨て台詞残して切る原因となりそうなキャラでもあります。
制作側は彼がアニメ向き主人公でない事を十分承知していたようで、「母の死や友人の死(?)などにより、人とそれなりに付き合いつつも距離を置く繊細な一人暮らしの高校生」に変更。しかし原作の正義感(?)や行動力は受け継いでいるようなので、比較的好感度の高い主人公になっています。慶太の成長も見所の一つだそうで。
佐野茜
幼なじみの世話焼きなのは同じ。でも、慶太との関係性や生活感を強調しつつ、ドジ属性や萌え要素を増量。


演出の改善

クロの食い意地が張ってる
ラーメンをおいしそうに食べたり、こぼれたラーメンに気づいて叫び声を上げてがっかりしたり…というあたりの描写が大幅に改善。クロはもともと萌え度が非常に高いキャラなんだけど、一層際立ってます。
中二病表現のカット
“獅子神一族”とか“源流”とか“下賎な人間の技”とか“刹那”とか、中二病っぽい割にさほどカッコよさげでもない&思わせぶりすぎて混乱を招きそうな台詞回しが、カットされてます。
第1話がよくわからなかったという話もちらほら見かけるぐらいなので、カットして正解だったかと。クロの格闘スタイルはボクシングというより自己流格闘技みたいになってるし、アニメの限られた時間でボクサーの兄ちゃんを出す余裕もないと思うし。
戦闘シーンが華麗
一度見てみる事をおすすめ。アニメならではの躍動感ある戦いになっています。クロはパンチ系中心の格闘キャラで、見ばえするし。

あと、これまたカラー映像ならではのよさがあります。風景がすごく綺麗だし、バットで殴られて倒れたクロが青くなったり復活すると赤く染まったり。


世界観や物語の改善

クロは何者かに追われている
原作では、序盤のクロは源流を知らない雑魚元神霊(もとつみたま)として殺されそうになるんだけど、アニメでは「生きたまま確保しろと命令されている」と、追われている形に。実際、その方が物語に一貫性が出るはず。
ドッペルライナー・システムをていねいに描写
ドッペルライナー・システムは正直言って少々無理やり感がある特殊設定なんだけど、黒神世界の大原則であり、物語全体に深く関わっています。にも関わらず、原作序盤では回想や会話で語られるだけ。
アニメではドッペルライナーを実際に何人も出し、まゆの死や母親似の女性(七瀬忍)登場も早めにやっています。山田理佐というオリジナルキャラもいる。これにより、
  • 「世の中には同じ姿かたちの人が3人いて、運を分け合っている」「彼らが出会ったら、サブは死ぬ」「生き残ったルートは、死んだサブの運を吸収して強運になる」というのが回想や伝聞ではなく、現在進行形の物語になっている
  • 慶太の性格や立ち位置がよくわかる
  • 忍を見かけた後に行きつけのラーメン屋へ行きそこで母親の事を聞かれたので、「ドッペルゲンガー」について自然に話せている
  • 身近な人があっさり死ぬ事で、インパクトや非日常感が高まる
  • 生き残ったドッペルライナー(ルート)や、サブたちを消滅させルートを集めた男(蔵木大地)が、伏線として機能している
と、原作に比べて大幅に分かりやすいしつかみも良くなっています。
これでもなお理解出来ない視聴者は出てくるだろうけど、シャナや禁書目録に比べればかなり単純だし、つまみ食いし続けるような視聴者以外はある程度興味を持てば自発的に調査や情報交換をする→より一層世界にはまっていくものなので、問題はないかと思います。

…ふと「黒神世界では、有名人はルートしかいないんじゃ?」と思った。サブがテレビにでも出ようもんなら、すぐに死んじゃうだろうし。



萌えキャラはクロだけ?

原作とは似て異なる物語になりそうで、期待しています。はっきり言うと、原作トレースだとほとんど話題にならないだろうし。
原作知名度があまり高くない事や、設定や話に論理的組み立てがやや欠けてる感じなのはともかく、「明らかな萌えキャラがクロとせいぜい茜さんぐらい」「アニメでウケにくい、全体的に暗めな雰囲気」というのが。
  • ○クロ……ぺたんこの格闘家だけど、とってもよい子。首輪は萌え要素になるはずだけど有効活用されてない
  • ×エクセル……アニメ的に人気がかなり出にくい属性
  • △佐野茜……性格もスタイルもいいんだけど年上だし、本筋にあまり関われない。魅せ方次第か
  • ×七瀬忍……おばさんだし、いろいろある
  • △マカナ……キャラがそこまで立っていない。でも、魅せ方次第で人気出そう
  • ×北条水華魅……アニメ的に人気がかなり出にくい属性
  • ×魁音寺雪……思わせぶりに出る程度
やっぱり、クロと茜さんをアニメでいかに上手に描くかがポイントかなぁ。
自分はツンデレや小悪魔系の属性が弱めなんで、クロみたいなキャラは正直かなり好みなんですよね。
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アニメ
黒神

2009年冬アニメ視聴予定

ここのところ風邪引いて寝込んでます。人にもよるだろうけど、本や雑誌よりも、光りながら動くもの(テレビとか)への耐性が弱くなるようで…。

さて、2009年冬期アニメについて。新作第1話を見るかどうかは、自分は、
「原作や前シリーズを知っている>キャラデザやキャラ設定≧あらすじや世界観>評判>声優・スタッフ」
といったあたりで判断しています。


期待

ホワイトアルバム(公式サイト
ゲーム原作。うちの地域では見れないかもしれないけど、White Albumがアニメ化する日が来るとは思わなかった。
ただ実はこの作品、いまいち印象に残ってない。最初から恋人ありでスタート、河島はるかが少々突飛なキャラ、文章表現が全体的にちょっと独特など、いろいろ興味深い点はあったと思うんだけど。静かな割に重苦しい雰囲気だった記憶が。


宇宙をかける少女(公式サイト
アニメオリジナル。サンライズがまたずいぶん力入れてプッシュしています。
絵を見た瞬間、妙な不安感を感じた作品。キャラ絵が何かおかしい。……ああ、設定やキャラ体型や大道具は大きなお友だち向けなのに、絵柄や小道具がどことなく幼女向けっぽいせいかな。線の多い固い絵にするより、手間的にも人気的にもこれの方がいいのかもしれないけど。
機械と人間の恋愛とか機械同士の恋愛とか…ありそうだなぁ。あらすじや設定を見ていく限り、単純なメカSFではなく異世界伝奇要素も入ってるっぽい。
シリーズ構成は花田先生だけかと思ったら、先生は降りて複数体制でやっていくそうで。


黒神(公式サイト
漫画原作(9巻まで刊行)。日本・アメリカ・韓国同時放送は、多分このアニメが初めて。
原作読んでます。絵の雰囲気が良いしクロちゃんが可愛い。展開やキャラ付けは全然違うんだけど、なぜか灼眼のシャナを思い起こさせる。

ただこの漫画、アニメに向いてなさそうな部分がかなり多め。
  • 粗暴ですぐに怒鳴り幼なじみの女にたかりクロをいたぶる…と、主人公の慶太がアニメに不向きな系統のダメ人間(彼が女だったら、ちょっと乱暴なツンデレで済んだだろうけど
  • クロやマカナ以外のメインキャラは、年齢が高め
  • 人が殴られるシーンや流血シーンがとにかく多い。しかも他作品に比べると、傷ついたキャラが苦しむ様子がよく描かれる。女キャラも、茜さんなど一部を除いて容赦なく痛めつけられる。可愛く描かれているクロやマカナが暴行される姿は痛々しく、見るのがつらい
  • 「こうすれば物語が面白くなります」とされる要素を詰め込みすぎたせいか、逆に個々の要素が印象に残らない
などなど。
まぁ、慶太の年齢や性格は大きく変えられたようだしオリキャラも何人も投入されているようなので、原作とは大分違うアニメになりそう。

あと、細かい設定や流れを忘れたんで1巻から読み直してみたけど、ドッペルライナー・システム(+逸れし者+共存均衡+ルートやマイナスルート)、容量(テラ)、元神霊(もとつみたま)、契約、イクシード、サウザンド、霊石に清き処……などなど特殊設定がやっぱり多め。ここらへんは、アニメでは思い切ってカットするかなぁ?


まりあ†ほりっく(公式サイト
公式はFlashアドオンのバージョンによってはまともに見れないようです。12月26日からanimate.tvでWeb先行配信しています。簡単に見れるのでぜひぜひ。

漫画原作(4巻まで刊行)。原作読んでます。原作を知らなくても絵や設定やあらすじに興味を持った人は多いかと。
この作品、「百合好き主人公(宮前かなこ)と女装美少年(祇堂鞠也)が女子校で騒動を起こすコメディ。絵も綺麗」と、アニメ的にウケそうな要素が満載。同じ作者の破天荒遊戯よりも注目する人が多そう。

ただ、キャラ設定やキャラの関係性や会話などが、本質的に男性向け萌え作品じゃないんですよね。一昔前なら、少女漫画誌のギャグ漫画枠で連載されるタイプの作品かと。
  • 主人公の宮前かなこは、美少女好き変態男をそのまま女にした感じ
  • ヒロイン(?)の祇堂鞠也は、ニヒルで見た目は女みたいな美少年
  • 神父や奈々美に惚れたサラリーマンなど鞠也以外の男性キャラは、お笑い要員
鞠也のようなキャラは少女漫画にはよくいるけど、少年漫画や青年漫画ではめったにいない。たぶん、描き手も読み手も好まないからと思われます。
まりあ†ほりっく第1話「戯れの接吻」
百合好き女の宮前かなこは、運命の出会いを求めて天の妃女学院に転校し、美少女の鞠也と出会う。
しかし、鞠也は実は男だった。
animate.tvWeb先行配信より

なので、女装好きや百合好きは何話か見るうちにがっかりするかも。アニメ第1話を見る限り原作準拠のようだし。いや、第1話は原作でも絶妙なつかみで、アニメで変にいじるところはほとんどないんだけど。
ああ、何と言えばいいんだろう。多分、第1話で「これは面白そうだ!」とピンと来た人がおぼろげながら期待するキャラ・物語と、実際のキャラ・物語の間にわずかな(しかし決定的な)ズレがある可能性がすごく高いんです。そういう、ちょっと変わった作品です。

まぁシャフト制作だから、独特の演出で原作とは大分違ったものに仕上げそうではありますが。実際、先行配信を見た限り、原作のギャグを独特の止め絵と動きと音楽で上手く表現してます。演出次第で、案外駆け抜けられるかもしれない。


明日のよいち!(公式サイト
漫画原作(8巻まで刊行)。
原作読んでます。主人公の烏丸与一が斑鳩道場に来て四姉妹(いぶき高2、あやめ高1、ちはや中3、かごめ小4)とあれこれするという、いわゆるハーレム物。といっても、ちはやとかごめはにぎやかし要員で、いぶき→与一←あやめ、の三角関係物といった方が近いかも。
2008年8月には1話の試写会があり、制作進行は非常に早いようです。作画の致命的な崩壊はなさそう。
  • キャラの描き方がえらく肉感的
  • 主人公の烏丸与一が最初から最強な上、人格者。ラブひな序盤のようなヘタレでもないし、らんま1/2みたいにヒロインと意地を張り合って無駄にケンカする事もない
  • 脇キャラの鷲津が案外いい男な上、フラグを立てている
  • 与一やいぶきの心が真っ直ぐな分、一般人に近いあやめの鬱屈ぶりがリアル
などなど、作品としての特徴は結構あります。
それでもハーレム作品の宿命なのか、3巻ぐらいまでは「どこかで見たような…?」というキャラと展開。4巻あたりから既存のキャラや設定が上手く動き始め、独自色が強くなってきた感じはあります。
後、あやめの服が妙に凝ってるとか巻を追うごとに一部キャラの心理描写が怖いぐらい生々しくなってきた…と思ってたけど、作者が女の人だったんですね。


見てみると思う

みなみけはどうしたもんだろう。
  • ドルアーガの塔2
  • 鉄腕バーディーDECODE2
  • 夏目友人帳2
  • ライドバック……バイク乗り的には、ピンと来る映像がたくさんある


秋から続けて見るアニメ

黒執事、とある魔術の禁書目録、ガンダム00はリアルタイムで引き続き。
とらドラとラインバレルは遅れてるんだけど、両方とも見ておいた方がよさそうに思えるので、正月で追おうかと。
とらドラは「業界では人気」「自分の周りで『超盛るぜ~』と言ってる人が何人もいる」という主観レベルではなく、もう少し客観的な数字でも人気の持続が見て取れます。自分が予想していたよりも、10代男の支持が得られたみたい。
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