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ななついろ★ドロップスDVD1巻ゲット

ななついろ★ドロップス初回限定版届いた

発送は22日だったけど、到着は発売日の今日。
ななついろ★ドロップス初回限定版BOX
初回限定版特典のBOXは、表がのいぢ絵のすももナコ。裏がぺろ絵のフローラ信子弥生圭介
ケースは普通のトールケースではなく、透明なスリムタイプ。

とりあえず気づいた修正箇所は、第1話の石蕗の軍手。如月先生からジュースをもらうシーンで、本放送では軍手が一瞬で消えました。DVDでは軍手をはめたままになってます。

初回限定版特典(映像特典)

ショートアニメ:「ななついろ劇場1」
予想外の「地味に金がかかる(ユキちゃん談)」3Dアニメ。一部視聴者が気になっていたと思われる、ドラゴンボールネタや名探偵コナンネタあり。あと、野島兄の真似をするユキちゃんなどが見れます。
ノンテロップOP・ノンテロップED
文字通り、ノンテロップ。エンディングは第1話~第3話の解説つき。

初回限定版特典(音声特典)

オーディオコメンタリー(結本ミチル×後藤麻衣)
1話を見ながら、二人がいろいろ合いの手を入れます。

初回限定版特典(封入特典)

いとうのいぢ&ぺろ描きおろしBOX
店頭で見ればわかる通り、BOXごと売ってます。確か4巻に次のBOXがつくはず。
スペシャルブックレット
すもも、ナコ、石蕗をアニメの設定資料つきで簡単に解説。後、1話2話の解説やななついろ通信(制作のこぼれ話)。
ななついろ★ドロップス初回限定版スペシャルブックレット

その他特典

いとうのいぢ描き下ろしジャケット、特製スリーブケース、全巻購入特典応募券、ピクチャーレーベルは通常版にもつきます。
ななついろ★ドロップス初回限定版DVDを外した様子
DVDを外すと、ナコがユキちゃんを手に取ってるシーンが出てくるけど、通常版にあるかどうかは不明。アニメではナコのこういう感じの描写も削られちゃったわけで、今思ってもいろいろ残念。

後、ようやくDVD2巻のジャケットが公開。アスパラさんです。
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TAG :
アニメ
ななついろ★ドロップス
いとうのいぢ
DVD

ドラゴノーツ1話~3話まで見て、設定や用語をまとめてみた

不親切ではあるが、いろいろと面白みがある

ドラゴノーツを見る予定は全然なかったんだけど、それなりに話題になってるし数少ないオリジナルアニメなので見てます。元々「巨大な人間型ロボット」に頼らないSFは結構好きなんですよ。

…しかし、「考えるな。感じろ」で済ませてると最後までわけわからなくなりそうなアニメですねぇ。「たくさんの裏設定があり、それに基づいてキャラが行動してる」のはわかるんだけど、設定もキャラも多いのでわかりにくい。オリジナルだから「原作を読め」ってのがないし。
というわけで、1話~3話を繰り返し見て公式サイトその他をあさって、理解した部分までをまとめ。…制作側は作品に熱中しすぎて「この内容じゃ視聴者は理解しにくいよな」というのを微妙に忘れてる気はします。脚本がある程度まとまった時点で、作品を全然知らない人に「読み直し禁止で、1話~3話あたりまでの脚本を手早く読ませる」ぐらいの実験をやった方がよかったのでは。もう少し登場人物と特殊用語を削って、ちゃちでもいいから使徒みたいなあからさまな敵を出しておけば、エヴァンゲリオン程度には理解しやすくなっただろうに。

なお、キャラが多くて書ききれないので、各キャラの細かい設定はドラゴノーツ公式サイトの用語集などからたどってください。

基本的な世界設定(時代・地理など)

  • 少し未来の話。月行きのシャトルに民間人が乗るような時代。しかし誰でも乗れるわけじゃないし、太陽系外に行ったりはしてなさそう。
  • カミシナ・ジンがいるのは「新小笠原」。これは小笠原諸島よりさらに南に新たに出来た新諸島。日本領だがISDA(太陽系開発機構)が開発を進め、事実上ISDAの自治都市。宇宙港などがある。おそらく亜熱帯・熱帯気候なのでずっと夏服が基本と思われる。
    新小笠原
  • 「タナトス」と呼ばれる謎の小惑星が20年前(?)に出現し、冥王星を破壊。現在は旧冥王星軌道上に留まっているが、ISDAは「再び地球に接近する」などとテレビインタビューで語っている。かつて地球軌道まで近づいた事があったのか、冥王星まで来たのを「地球に近づいた」と表現しているのかは不明。
    タナトス

国・組織

  • ISDA(太陽系開発機構/International Solarsystem Development Agency)は各国の宇宙開発機関を統合したもの。この時代は、ISDA中心に宇宙開発を行っているらしい。
  • ISDAは建前上は非武装。警備はジルアード新首長国に委任。
  • ISDAメンバーの台詞やニュースからすると、ドラゴンの存在は極秘事項らしい。「ドラゴノーツ」という単語が極秘なのかどうかは不明。ただ、タナトス対策として「Dプロジェクト」なるものを進めている事、小惑星破壊実験に成功した事はニュースインタビューなどで普通に語っている(※小惑星破壊なんてのは古典的宇宙観っぽいけど、そこらへんは突っ込まない方がいい)。
  • ジルアード新首長国は、オイルダラーを基にして出来た新興国家。ISDAに協力し宇宙開発に力を入れている。ガーネット(サドっぽい褐色肌の女)はジルアード新首長国の軍士官。
    ガーネット(ジルアード新首長国軍士官)

用語解説(※現時点での自分の理解。実際は違うかも)

  • アクチュアライズ……ドラゴンが、人間形態からドラゴン形態に変身する事? ハウリングスターが「変身」と叫ぶのは、単にそういうノリのキャラだと考えた方がよさそう。
    ハウリングスターの変身
  • ドラゴン……タナトスから飛来したと思われる地球外生命体。全部で何体来たのか、敵なのか味方なのかは不明だが、変身可能で知性を持つ。ISDAは少なくとも1匹を捕らえてコピー品を作ってるらしい。ISDA製のドラゴンが、ギオ、マキナ、アマデウス、ハウリングスター、スピリタス。ISDA製ドラゴンにはコクピットがついていたりするが、あまり深く考えない方がいい。
  • アルブム……タナトスから飛来したオリジナルドラゴン? ただ、どうやらトア個人の事をISDAが「アルブム」と呼んできたらしい。1話の流れからすると、ジンの周囲をアルブム(トア)がうろうろしている事はキタジマ博士が以前からつかんでいたっぽい。
    トア
  • アトルム……第4話で出てくるウィドー(OPでピアノを弾いてる女)の事と思われるが、詳しくは不明。どうも、タナトスから飛来したドラゴンは少なくとも3体いて、1体をISDAが捕らえてコピー品を作成。他がアルブム(トア)とアトルム(ウィドー)らしい。
    ウィドー
  • コミュニケーター……ドラゴン(アルブム含む)が人間形態になったもの。知性・感情は人間並だが、運動能力は人間よりはるかに上。コミュニケーターの外見がそれぞれ全く違うのには何らかの理由がありそう(ドラゴノーツの好みが反映されてるとか)だが、詳しくは不明。少なくともISDA製ドラゴンは、パートナーのドラゴノーツとのリンクが低下するとコミュニケーターの姿を保てないらしい。
  • レゾナンス……ドラゴンとの契約みたいなもの。ドラゴノーツ候補がドラゴンとのレゾナンスに成功すると、そのドラゴンは自分だけのドラゴンとなる(ギオは例外)。

各キャラの関係補足・疑問

  • オープニングの映像はかなりネタバレが含まれてる感じ。おそらく、ドラゴンは宇宙空間でも活動出来、宇宙での戦闘もありそう。ただ、第3話時点では意味不明の映像も多い。
  • ジンとトアがすぐに仲良くなった理屈は不明。触れ合っただけで共通の幻覚を見たりする事を思うと、ジンとトアの間にはレゾナンスと似たような事があるのかも。
  • ギオはトアの呼びかけに答えて目覚めた。そのせいか、レゾナンスしたカズキの言う事を全然聞かない。
    ギオ
  • 第3話でドラゴン形態のトアがジンの近くに墜落した際、ジンは怖がって逃げようとした。それを見たドラゴン形態のトアは寂しそうな目をして去っていった。これが精神感応(?)時の「さようなら」という言葉につながっているのかも。
  • ガーネットは1話でドラゴノーツの一人(アマギ)を屋上で踏んづけていたが、アマギが2話で死んだ事もあり、具体的な行動理由は不明。どうもガーネット(あるいはジルアード軍)は何らかの策略を持っていて、Dプロジェクトを引っ掻き回しているっぽい。アマギを死なせスピリタスを暴れさせたのはガーネット的には「予定通り」らしい。
  • ガーネットはOPでドラゴンのギオと互角に戦っており、普通の人間ではないとわかる。おそらく敵側のドラゴンで、少なくとも2体の仲間がいるっぽい。
    ガーネットその2
  • サカキ指令は娘(?)の写真をモニターに表示したり娘の幻覚を見たりするが、具体的にどういう事なのかは不明。ただ、アルブム(トア)に執着する事から、何か関わりがあるのかも。
  • シャトル事故で死んだジンの妹アイは、死ぬ直前、兄(ジン)に彼女がいない事を確認した後、「From Jin」と刻印されたリング(腕時計?)を眺めて嬉しそうにしている。このリングの破片をジンは持ち歩いている。シャトル事故についてはトアやサカキ指令の娘(?)とも関連性がありそうだが、いまいち不明。
    カミシナ・アイとリング(腕時計?)

時間軸

  • 20年前(2話)……タナトスが冥王星を破壊した(?)。2話冒頭で、後のISDA責任者のサカキ指令、Dプロジェクト責任者のキリル・ジャジエフの若い頃の姿が出てくる。
  • 19年前(3話)……深海に沈むドラゴンをキタジマ博士などが発見。
  • 2年前(1話)……父親がパイロットをやってるシャトルに主人公(カミシナ・ジン)、妹、母が乗り月に行こうとするが、タナトスから飛来したドラゴンがぶつかって墜落(公式には父親の操縦ミスとされた)。ジンだけがトアに助けられて(?)生還。
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アニメ
ドラゴノーツ

レンタルマギカ第1話「魔法使い、貸します」感想

原作知識はほとんどなし。2クール24話だそうで、風のスティグマと似た空気が。…まず犬の幽霊? を除霊するお話で、次はクラスメイトからの依頼を受けるお話。…これは…よくわからない。
レンタルマギカ第1話

調べたところ、どうやら前半はオリジナルエピソードとの事。そういう目で見ると、確かにレンタルマギカの世界観を示しつつ2人のヒロイン(穂波)と(アディ)を目立たせる派手な演出をやってます。主人公である伊庭いつきの情けない雰囲気、葛城みかんや猫屋敷蓮の独特な雰囲気、アストラルとゲーティアといった会社についてもさらっと紹介。
その後出てくる功刀翔子のエピソードは原作9巻の短編だそうで。わざわざ持ってきたって事は、終盤のあれを見せたかったためかな、と。今期は特に、第1話で驚かせるタイプのアニメが多いような気がします。ただ、涼宮ハルヒの憂鬱が最初にサプライズ回を持ってきた上シャッフルで大成功したとは言え、あれは
  • 日本の日常が非日常にずれていく
  • 極端な性格のキャラ+強烈な萌えキャラ
  • 視聴者の疑問や状況説明をキョンの語りが補完
といった要素があったがゆえで。うーん…でも、絵は綺麗だし設定や展開自体は面白そうなんだよなぁ。とりあえず視聴は続ける方向で。
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アニメ
レンタルマギカ

逆境無頼カイジ第1話「出航」感想

秋冬アニメでも期待度の高い作品。2クールで賭博黙示録13巻を全部やるようなので、結構な駆け足になりそう。1話を見る限り大幅な原作改変もなさそうだし、原作通りにやれば少なくとも黙示録・破戒録は駄作になりようがないので安心。まぁ、DVDの売上はあまり見込めないでしょうけど…。この手の作品は視聴率は稼ぎやすいけど、1枚4000円~8000円ほどもするアニメDVDを買う人は少ないので。タダで見て楽しむ・絶賛するのと、高額のDVDを買い揃えるのには、大きな感情の開きがあるわけです。

まぁそれはそれとして。駆け足。古畑にハメられたカイジが遠藤の甘言に乗り、エスポワールに乗り込んでジャンケンカードを配られるところまで。利根川の名言は次回回し。

今回の名言

カイジはとにかく名言が山ほどある作品で到底書ききれないんだけど、特に有名なものを。 カイジ第1話その1
遠藤:「違法も法だよ」
遠藤:「金をつかんでないからだ」「金がないから毎日がリアルじゃない」「お前、1000万あったらあんなまねするか?」
遠藤:「俺がいい人のわけねーじゃねーか」

カイジ第1話その2
黒服:「我々は皆様に、借金一括返済という、未曾有のチャンスを与えているのです。それを考えれば四割は非常にリーズナブル、良心的金利でございます」「借金を10年20年かけて返すというのも、これまた一つの選択。どうぞご自由に」
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アニメ
逆境無頼カイジ
カイジ

プリズム・アーク第1話「騎士たちの戦場」感想

絵やストーリーをざっと見た際は特別強くひかれるわけでもなかったのに「とりあえず第1話を見ておいた方がいいんじゃない?」と妙に印象に残ったので視聴。
これは…よくわからない。今期だとドラゴノーツ以上にわかりにくい。最近では意外に珍しい純粋な異世界ファンタジーで、ロボットっぽいものも出てくる世界観だというのはわかる。後、萌えキャラが多いけどポージングやカットインに懐かしさがあるというか…「俺は今、猛烈に熱血している!」みたいなイメージが。
プリズム・アーク第1話前半
というわけで、プリズム・アーク公式サイトとWikiを見てみる。
  • ヴィントランドという国がある。
  • 戦闘シーンは今回アニメ化されたプリズム・アークの終盤あたり。
  • 金髪の主人公はハヤウェイ、金髪のヒロインはプリーシア。
  • 戦ってる敵はシスター・ヘルという人。
  • 過去回想で風車小屋にいる時計を持っている赤ん坊はプリーシアっぽいが、詳しくは不明。
  • 過去回想に出てきた女の子は、後の王妃プリンセア。療養先で出会った男の子が、後の国王マイステル。これらは、プリズム・アークの前作プリズム・ハートの物語らしい。
  • 国王マイステルと王妃プリンセアはサブルム帝国の巨大兵器「天使(巨大ロボットっぽいやつ)」に襲われ行方不明に。
  • 第2話は、国王・王妃がいないヴィントランドの、ローゼンベルグ騎士養成学校から始まる。ここで天然君ハヤウェイと、王の娘と噂されるプリーシアが出会う。
プリズム・アーク第1話後半

理屈はわからないけど「これは見続けた方がいいよ!」という謎の予感がするので、とりあえずしばらく見てみます。

でも本当、今のアニメ作りは難しい。一時期に比べるとましとは言え、深夜アニメが多いのは相変わらず。そのため、
  • 原作信者がものすごく多く、前評判が高い……クラナド、D.C.II、ひぐらしなど
  • 特定スタジオが制作している……京アニ、ジブリなど
  • インパクトが弱くてつかみが悪くても、過去のブランドでついてくる可能性が高い……ガンダムなど
といったものを除くと、1話2話で「展開がとろい」「キャラに魅力がない」「悪い評判が多い」と感じた瞬間に切る人間があまりに多い。なので、原作を思い切って改変したり、一番派手なエピソードを最初に見せたりして、ついてこれる人だけについてきてもらう方針に。でも、アニメ雑誌を読んだり自分の見る作品の公式サイトをチェックしたりする人はそう多くなく、アニメだけで理解を進めるのが基本。

プリズム・アークは、原作ファンにとっては懐かしいプリズム・ハートのエピソードと物語終盤の派手なエピソードを入れる事で、引きを強くしようと狙ったものと思われます。学園での出会いから始めると結構地味な物語が続くのかも。
…ただ、この手法は、原作のすそ野が元々広い作品(ラノベや漫画原作)ではいいけど、ゲーム原作では結構な賭けですね。物語がすんなり頭に入ってこない作品は結局のところ切られるし、ラノベと違って「わからない人は原作を」というのが難しいし。まぁ、1話で切るような人がゲームやDVDを買うに至るとは考えづらいから、それはそれで仕方ないのかもしれませんが。
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プリズム・アーク

ef a tale of memories第1話「eve」感想

えー…まず無人駅で麻生蓮治と新藤千尋が出会う。それとは別に広野紘(漫画家)は取材のために街に出かけ、教会で「会わなくちゃならない人がいる」と語る謎の女性(雨宮優子)と出会う。で、ひったくりがきっかけで宮村みやこが出会う。それとはさらに別にカメラを持ってる堤京介が登場。
再び麻生登場。教会で火村夕に相談を持ちかけ、再び千尋に会う。だが千尋の様子はどこかおかしい。最後にまた堤登場。 …
…わからん…。いや、場面場面はわかるし、
  • 新藤景を堤が写そうとした。ぶれた映像しか撮れなかったが堤は景が気になり始めた
  • 景は紘をクリスマスパーティーに誘うような仲。でも付き合ってるわけではなさそう
  • 千尋は記憶障害を持っているっぽい。
前から言われてたけど、映像的には確かにsolaっぽいですね。妙なネタをあちこちに仕込み、変わった演出をくどいほど多用するのはシャフトっぽい。小ネタってのは解析する人間が必ず出てくるから話題作りにはいいんだけど、この手の雰囲気重視作品だとちょっとくどいかも。
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ef

キミキス pure rouge第1話「meet again」感想

作画崩壊の噂があったけど、オープニングが動かない以外はそう変でもなかったですね。キャラデザは乙女ゲーっぽい感じで悪くない。声優も名の知れた方が結構いて…とりあえず見てもらうにはやっぱり声優は重要なのか。

で、登場人物が多くていまいちよくわからないんだけど、水澤摩央がフランスから帰ってきて主人公(?)と同居。同じ学校に来る、と。友だち(?)の妹の相原菜々も登場、摩央は学校で無口なイケメン男とフラグが立ち、主人公は星乃結美とフラグ、友だち(?)は二見瑛理子といきなりキス。…ちょっと登場人物多めだけど、普通の学園物だなぁ。悪くはない。

と思ってたけど、何だか騒ぎになってるようなんで調べてみたら、本来1人である主人公(相原光一)が少なくとも2人(真田光一と相原一輝)に分裂し、さらに甲斐という無口な男が追加されてる、との事。なるほど…主人公が複数の女の子とキスしまくるという内容だとハーレム展開になってウケが悪くなるので、主人公を複数作るという思い切った手に出てきたようです。

もしオリジナルアニメであればそこそこ面白いし、3話目ぐらいまで見てみないと何とも言えないけど、これは…かなりの賭けですね。ギャルゲ原作は、
  • 「リセット・パラレル(あるルートを終わらせたら何もなかったように別ルートに入る)」「ハーレム展開」「誰とも付き合わない」「特定ヒロイン一直線」が基本
  • 特定ヒロインの一本道パターンが、評価されやすい
  • ヒロインやサブヒロインに他の男をくっつけてはいけない。主人公を好きになったヒロインやサブヒロインは、心変わりする事なく主人公にひたすら愛を注がなくてはいけない
  • 主人公が最終的に選ぶヒロインは、原作でもメインヒロイン格の人物でなければならない。その他大勢から選んではならない
  • 仮に主人公が最終的に誰か一人を選んでも、友人関係は崩壊しない
みたいなお約束を守らないと、大抵原作ファンの反発を受けるんで(※原作がもともとそういうお約束を守ってない場合は別)。ハーレム展開はあまりに多すぎて飽きられてるってのもあるし主人公分裂ってのはなかなか斬新ではあるんだけど。
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キミキス

しゅごキャラ!第1話「しゅごキャラ誕生!」感想

あんまり期待してなかったけど、これは結構面白いかも。原作エピソードをばらばらながら大体なぞってる感じ。どうも、日奈森あむみたいな
  • 実年齢より精神年齢が高め
  • 典型的でもないけどどことなくツンデレ
  • 割と冷静で判断力が高め
あたりのキャラは鉄板で人気が出やすそうだと気づきました。カッコ悪いと感じるものをスパッと切り捨てたりするあたりも。CCさくらに喧嘩売るとはいい度胸です(原作通りだけど)。
第1話からキャラなりしたり、王子がカボチャを出したりするあたり、やっぱりアニメ映えするようになってるなぁ…と。原作ストックが明らかに不足してるし、第1話から「いい話にまとめようとして無理な展開をやってる」部分が目立つので、いずれ絵が崩れて、オリジナル脚本でグダグダになる可能性はすごく高そう。でもまぁ、もう少し見てみます。
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しゅごキャラ!

ご愁傷さま二ノ宮くん第1話「キスしちゃえよ」感想

基本設定だけ確認してから視聴。冒頭、いきなり熊を倒す二ノ宮峻護。姉(二ノ宮涼子)もどうやらただものではない。変な意味でモテまくる二ノ宮くんのところに、唐突に月村真由登場。
これは…序盤数分で作品の基本的な方向性がほぼ理解出来た、気がします。後々変わってくるのかもしれないけど。ラノベの中でも極端にギャルゲっぽい感じ。すごくガールズブラボーっぽいのは多分気のせいではない。
  • 主人公はイケメンで運動神経抜群でモテまくり
  • 両親は家にいない
  • 胸の大きい女の子が来て一緒に暮らす
  • やたらノリのいい姉と、カッコいいが性格が変な女の子の兄
  • 女の子のライバル登場。三角関係に
で、ヒロインの真由は男性を引き寄せる体質だけど男性恐怖症、しかも下手に触れると精気を吸い取られてしまう…と。…これは面白い。難しい事考えながら見たり雰囲気に浸ったりする作品ではなく、気楽に見れる感じ。
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ご愁傷さま二ノ宮くん

灼眼のシャナII第1話「再びの刻」感想

結局復習出来ないまま2期を視聴する事に。これはまずいよ。でも、小説多いし漫画はまだ3冊だしアニメも2クールだからぁぁ…。
オープニング、エンディングともに川田まみ。いい曲だけど何か印象が薄いような…。零時迷子の時計描写が凝りまくり。オープニングの動きっぷりがすごい。
灼眼のシャナII(セカンド/second)オープニング
なんか、シャナの顔がすごく薄くなってる。これはいい。
顔が丸くなったシャナ
というわけで、謎少女のつぶやきの後、9月なのに桜の花びらが舞ってるおかしなシーンからスタート。季節や基本的な流れは明らかに2学期9月なのに、ところどころで1期のエピソードが繰り返され、フリアグネも登場。シャナも池もヴィルヘルミナも会話がどこかずれており、答えが返ってくるべきところでスルーされる。
自在法を疑った悠二はマージョリーに会いに行こうと佐藤の家に向かったけど、なぜかたどり着けない…。さすがに悠二も冴えており、おかしいのはみんなではなく自分自身ではないか? と気づく。ティリエルやソラトも登場。

愛染自、愛染他などの夢を見る悠二。夢と気づいた後、メアとの戦闘に戻ってくる
はい。結局、“戯睡郷”メアと戦ってる最中に見せられた幻だったというオチ。「自分の知っている事が起こり、自分の知らない事は起こらない(スルーされる)」という状況から夢と気づいたわけです。
吉田さんとの戦い。マージョリーやヘカテー
メアはすぐに倒されるんだけど、予告からするとどうもそう話は簡単でもないしバル・マスケの三柱臣もすぐに登場するっぽい。フィレスが登場するのは中盤以降との事なのでしばらくはオリジナル、というかPS2ゲーム版由来の展開ですね。「吉田-池」「吉田-悠二」「シャナ-悠二」「緒方-田中」「佐藤-マージョリー」などの関係もおさらい。“天壌の劫火”アラストールはもちろん、“夢幻の冠帯”ティアマトー、“蹂躙の爪牙”マルコシアスなど紅世の王もちゃんと存在感を出してる。

…これは、1期や原作をある程度知ってる人が「ああ、そういうのあったね」と思い出すための第1話ですね。説明的台詞も多めだけど、全く予備知識なしだとおそらくほとんど理解不能。「わからん人は原作を読んでくれ」というのも、原作が漫画・ラノベの強みか。シャナに限っては、特殊用語と厨…特殊設定が多すぎるのが厳しいところだけど。
とりあえず、メアを使ったある種の夢オチはなかなか巧妙な作り。この手のはフツーに夢オチだとひんしゅくを買うんだけど、かっこよくスムーズに導入出来たかな、というところ。
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灼眼のシャナ

Myself;Yourself第1話「なつかしい場所」感想

PS2ゲーム原作。ただしまだ発売しておらず、アニメ本放送中に発売。ただしアニメとゲームはストーリーが違うとの事。
正直あんまり期待していなかったけど、結構面白そう。主人公(日高佐菜)が小5で東京に転校するシーンからスタート。で、5年ぶりにまた故郷に戻ってくる、と。戻ってきたのは何かわけありっぽい。風景は少しだけ変わっており、幼馴染も成長。本が好きで胸の大きいメガネの子(織部麻緒衣)がまず関わってきたけど、どうやらヒロインは神社で巫女をやってる子(八代菜々香)のよう。
若月修輔、若月朱里など幼馴染はすぐ思い出すけど、初恋(?)の相手だった菜々香は雰囲気が変わりすぎていて気づかず、主人公は殴られてしまう…というあたりで終わり。
あおいちゃん

おかしいな。
  • 主人公の見た目はそれなりにイケメン
  • 一人暮らし
  • おさななじみの女の子が1人以上いる
  • 部屋にやばいものがあり、女の子に見られそうになって慌てる
  • 女の子の家に呼ばれて食事
  • 朝、起こしに来てくれる
  • 悪友っぽい男がいる
  • 巫女、巨乳、メガネ、ツン、女教師…と、第1話から各種属性を取り揃え
とまぁ、お約束中のお約束。ひねりがあるとすれば、
  • 主人公は何かいわくつきで戻ってきた。母親は深夜2時前という妙な時間に電話をかけてきたのに、主人公は当たり前のように応対
  • 初恋らしき相手が5年で性格が激変しており、主人公が気づかなかった
公式サイトとオープニングを見ると、ヒロインの性格激変の理由はある程度推測出来るんだけど…はて…類似作品と同じくギャルゲのテンプレキャラ・テンプレシチュエーションをなぞっているのに、何でこれは妙に面白く感じるんだろう?
まぁ、理由は何となくわかるかも。本当は全然リアルじゃないんだけど、妙にリアルというか。作風は全然違うけど、涼宮ハルヒの憂鬱の序盤みたいな感じ。「こんな事があったらいいなぁ」と漠然と思っていた事がそのまま起こったような。
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ブルードロップ~天使たちの戯曲~第1話「Hydrangea」感想

5年前の事件で記憶と両親を失った若竹マリ。祖母に引き取られ、通学せずに家庭教師で学んでいた。しかし祖母は余命を悟り、名門女子校の海鳳学園に編入…。とまぁそれだけだとただの学園物のようにも見えるんだけど、冒頭でいきなり宇宙船が出てくるわけで、普通の物語ではないというのはわかります。

マリ登場、千光寺萩乃との出会い、学園編入、香月みち子(メガネっ娘)登場…と、静々と物語が進行。CG多用でキャラの絵が崩れてるわけでもないけど…雰囲気重視というより淡々としてる。まるでNHKの教育的アニメを見ているというか…むむ…。
しかし、後半しばらくして急展開。百合かと思えばいきなり首を絞められたり、海の中から宇宙船らしきものが出てきたり。これは…んー、何か大当たりはなさそうだけど、うまくいけば地味に良作になるかも。
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ブルードロップ

スケッチブック~full color's~第1話「スケッチブックの少女」感想

これは…実に雰囲気アニメ。原作を多少読んだんだけど、アニメは原作のゆったり部分を思いっきり強調した作り。普通の4コマだとドタバタ部分を強調するんだけど、これはよい意味で特徴を出せてます。
主人公の梶原空が何となく抜けてる感じで、激しい展開はなく日常のゆったりした空気を楽しむ…んー、ぽてまよからシュールさや毒気を抜いて演出重視したというか…いや、やっぱりARIAか。ARIAからファンタジックで幻想的な部分を取り除いて、日本の日常風景を増量したような感じ。今回は、「今興味を持っているもの」を探しにみんなが街を歩き回る物語。ARIA社長が出てくるあたり、もうARIAファン層を引き込もうという意図がかなりはっきり現れてますね。
とりあえず視聴。
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アニメ
スケッチブック

バンブーブレード BAMBOO BLADE 第1話「竹ぼうきと正義の味方」感想

スタートはイニDみたいなシーンの後、本編切り貼りのOP。歌は少し微妙かも。で、キリノ登場。…初めて原作を見た時と違い、ときめきが薄いキャラデザ。でも物語のテンポはそんなに悪くない。
剣道部の顧問(虎侍)が先輩(賢三郎)との賭けに勝つために、剣道部女子部員を集めるところから。原作よりかなりペースが速いけど、2クールらしいしどっちみちオリジナルを入れなきゃいけないから、これはこれで。
お、タマちゃんが出た。竹箒でボールとかをたたき返して、勇次が出てきて。

…ヤバい。タマちゃんがすごく可愛い。声と体の動きとスカートのヒラヒラがつくと、こんなに可愛く見えるのか…。これは、タマちゃん目当てで見ざるを得ない。
アニメ録画に失敗してテレビを見る川添珠姫(タマちゃん) タマちゃんと呼ばれたくないらしいタマちゃん タマちゃんの後姿 怒るタマちゃん

タマちゃん…。こんなにキャラ萌えが強い作品だったっけ? 動いてしゃべるってのはやっぱり強力なのか…。
しかし少し不安なのは、このペースだとオリジナル回が相当数入る事。原作付きはオリジナル回でよくつまづくので、そこをうまく乗り切れるかが勝負。瀬戸の花嫁と違ってあんまり非現実的な事は出来ない世界観なんで、演出も地味になりがちだし。
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バンブーブレード

ダ・カーポII 第1話「小さな恋の季節」感想

ダ・カーポII見ました。とりあえず感想はさらっと。事前知識は雑誌の特集とあらすじぐらい。
学園祭あたりからスタート。桜内義之の妙な特殊能力がさりげなく出てきたけど、アニメ初見だと「はぁ?」となるかも。

絵はそこそこ綺麗。でも…何だか、キャラが全然動かないような。これ、藍蘭島と同じとこが制作じゃなかったっけ? あぁ、「藍蘭島ではすずを飛んだりはねたりさせまくり、イルカをち密に動かしたり、とにかく華麗な動きにこだわって制作した。しかし、動きのよさは売上には大して関係ない事がわかってしまった」という事かな…。

「ちょっと崩れた感じだけど、意外と女子に人気ある主人公」「女の子が一杯」「最初から主人公に恋愛MAXの幼馴染」…この表現は偏見っぽいのであまり使いたくないんだけど、とてもギャルゲっぽい。まぁそれはそれでいいし好みだけど。
月島小恋が義之に告白するシーンは結構いい感じ。やっぱり「おや? どうなるんだろ?」と思わせるシーンは1話に入れなきゃです。でも本当、どうなるんだろ? 途中でリセットされて別ルートになるのか、延々と優柔不断になるのか。作品から感じられる雰囲気を見るに、ななついろやラムネみたいにヒロイン一直線ではなさそうな気配が漂ってるし。

ギャルゲ原作は第1話から「おお! これはすごい!」と思わせるのはむしろ少数だと思ってるんで、むしろこれぐらいが標準かも。
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ダ・カーポII

電撃G'sマガジン2007年11月号

G's magazine今月も購入

あまりに萌え絵が多くて春頃は読みづらかったけど、慣れてきたせいか何となく買い続けてる今日この頃。春・夏アニメも一通り終わり、秋アニメの季節。今月号はすももフィギュア付き。星のしずくを採る時のポーズ。雑誌のオマケとしては雰囲気結構出てるかな、というところ。
ななついろ★ドロップスの秋姫すもも+灼眼のシャナ

ななついろDS版。他、PS2版や漫画

えー…すでに話には聞いてたけど、ななついろ★ドロップスのDS版が2008年3月発売。シャナもDSだったしコードギアスもDSだし一般アニメのゲームはDS版が非常に多い事を思うと、キャラゲーもDSで出すのが妥当な流れなのかも。フルボイスやち密なアニメーションにこだわるなら、PSPの方がいいだろうけど。
たかみ裕紀さんの漫画は相変わらず読みやすくていいです。アニメでカットされてすごく残念だったプールエピソードの台詞「できるって思えば簡単なことだから」を、しっかり描いてるし。漫画版は原作最終話まで続いてほしいけど、今のペースだと…1年以上かかるのは確実。どうでしょうね。漫画と小説は専門店ではそこそこの売上が出てるようだけど。ユニゾンシフトがポストCCさくら狙いでPeace@Pieces風の魔法少女物を新たに作ってくれればいいんだけど。
後、なかなかPS2版が進められないうちに、攻略情報が掲載。

誌面でちょっと気になった記事をいろいろ

涼宮ハルヒの戸惑・涼宮ハルヒの約束
戸惑いは追加情報が徐々に出てきてるけど、どこか地雷っぽさが漂う…ゲーム製作パートが目立って日常パートの具体的内容が今ひとつはっきりしないせいかな。約束の方は、キャラのアニメも面白そうだしアドベンチャーゲームとして普通に楽しめそう。
灼眼のシャナII
前も思ったけど、シャナの顔がえらく薄くなってます。好みとしては劇場版>2期>1期ってところ。で、ゲーム登場の紅世の徒"メア"が第1話からいきなり活躍、これも含めて序盤は特にオリジナル展開との事。…大丈夫かな?
キミキス
制作が壊滅的に遅れてるとの噂あり。特番でもアニメが一切流れなかったとの事。下手すると1話2話から作画崩壊の危険性が…。もしそうだとしたらすごくもったいない。キミキスは普通に作れば手堅く売れるはずのアニメなのに。
空の境界劇場版は7本連続公開
後2ヶ月で公開だけど、7本はやっぱり強気すぎるかもなぁ…という気が。いや…そうでもないかな。劇場公開は超限定なので、DVD販売が中心になりそう。1本1万円の全7巻とかになったら結構きつそう。
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