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マクロスF第14話 ルカ、次回はナナセと文化だろ?

マクロスフロンティア第14話「マザーズ・ララバイ」感想

前半が日常+恋愛、後半が大規模戦闘+伏線の回。いろんなキャラが死亡フラグを立てまくったけど、実際に亡くなったのはちょっと意外な人物。
シェリル→アルト←ランカだけでなく
  • ルカ→ナナセ
  • モニカ→艦長
  • ボビー→オズマ
あたりの恋愛もアニメ本編で明確にされ、新たな謎や今までの伏線回収も徐々に進んでいます。
ただ、人物作画の不安定さもあるし、戦闘シーンの平坦さが話全体の印象に波及して微妙と感じる人が多そう。謎が増えすぎて消化不良気味なのも気になるところ。この回で第7話並のものを見せれば、「アラが気にならなくなり、毎回神回に感じる人」も増えただろうに、もったいない。


戦闘シーンが…?

VF-171のガムリン2号がピンポイントバリアパンチ
VF-171のピンポイントバリアパンチ。
派手でものすごく綺麗だし、ダイアモンドフォースの偽ガムリン@金野潤さんがピンポイントバリアパンチで活躍するなどシリーズを彷彿とさせる要素も多いけど、第7話に比べるとなぜかもったりした印象。
この回、「戦いの熱さ」じゃなくて「戦いの無意味さ」を演出してるとは思うんです。でも戦闘シーンが平坦なので、無意味さも伝わりにくくなっている。テーマがよくても、視聴者に意図が伝わらないと…。

で、以下の共通点に気づきました。
 コンテ演出作画監督
09話鹿島典夫鹿島典夫KIM YONG-SIK
14話鹿島典夫・河森正治鹿島典夫KIM YONG-SIK
今までマクロスFを見てきた人なら「ああ、そういえば…」と納得出来るかと。派手な戦闘をやっているのになぜか緊張感や盛り上がりに欠けるあたり、第9話にそっくり。後、脚本も、
  1. 1対1なら引けは取らないが、敵の数が多すぎて戦況はかなり不利
  2. アステロイドに仕かけたトラップに誘い込むが、逆に読まれて挟み撃ちに
  3. 集中砲火を受けた船団はエンジンをやられ、ガス・ジャイアントに逃げ込む
  4. 敵母艦には反応弾が効かないため、新統合軍精鋭部隊とSMSが突撃し、艦のエネルギー炉(ランカが捕まっているところ)へ。艦内戦闘でララミア戦死
  5. 時限反応弾の爆発直前、ブレラがランカ救出
  6. 第15話は、修理と掃討作戦が完全に終わるまでガス・ジャイアント内に潜み、フォールド通信を切った船団での話
ぐらいにすれば、かなり印象が違ったと思うんだけど。まぁ、スターウォーズやヤマトみたいになっちゃいますが…。


なぜ戦闘が平坦に感じたのか?
音楽とギリギリ感でほぼ説明出来ます。
戦闘中にアイモが流れた
射手座☆午後九時Don't be lateやInfinityはもちろん、愛おぼと比べてもアイモは鎮静効果が高いんですよ。そして、戦闘中にBGMがない部分がある。
戦闘のギリギリ感が薄い
マクロス7の普段の戦闘がちょうどこんな感じでした。
マクロスFの世界観だと「異常に強い主役が余裕を持って敵を蹴散らす」「敵と通信しながら戦闘」ではなく、
  • 主役機が仮にチート気味でも、全体的な戦力は乏しく勝機は少ない。でもこの戦いに負けたら破滅。何としても勝たねば!
  • 新兵器、地形効果、奇抜な作戦、調略などで、不利な形勢を一気に逆転
  • ほんのわずかでも遅れたりタイミングがずれたりしたら、全てが終わる
  • 戦力差や策謀のため、最終回で全滅ENDしそうな緊張感が漂っている
という、エヴァやヤマト系パターンがなじむと思われます。今回はこれらが抜け落ちてるため、美麗で派手な戦闘なのにどこかゆるく見えてしまう。これは、第6話で対バジュラ・アンチESA仕様弾を採用、総力戦はほぼ互角となり反応弾を使えば勝てる状況になったためです。
エヴァや初代マクロスの戦闘には、ギリギリ感があった。「どーせ今回も勝つんだろ?」という意識はあるけど、それでも盛り上がってしまう。
後、射手座スパイラルアームのビオス星系に作品内時間で少なくとも5ヶ月以上留まってる(第1話が2059年2月末頃、今が2059年7月終わり頃?)のに、恒星、アステロイド、ガス・ジャイアントなどの面白そうな宇宙要素がほとんど生かされてないのは、もったいない。
戦死したララミア・レレニアのキャラが薄い
ほとんど登場してないし、撃たれた時の悲鳴がたぶん最初で最後の台詞。「誰だっけ?」という視聴者が多そう。死に方演出の一つかもしれないけど、ちょっと残念。
ランカやシェリルの真似をするとか、携帯メッセージで妙に可愛いアバターを使ってるとか、しょっちゅうバジュラの絵を描いてダーツしてるとか、映画撮影を手伝うとか、無言でも人柄の見せ方はあった気が。
使い回しが多い
今までで一番、バンクが多かったかも。

とは言っても、マクロス7のダイアモンドフォース機動と見比べれば、贅沢過ぎますね。予算の違いもあろうけど、10数年でここまでアニメの制作技術が進歩するとは。


死亡フラグ外し

初代マクロスでの柿崎の犬死にっぷりは今でも語り継がれているわけですが、死に方の工夫はマクロスFでもありそう。今回、ルカやカナリアが死亡フラグ立てまくってたけど、実際に戦死したのはララミア。
ララミア・レレミア戦死
これは明らかに死亡フラグのお約束外しを狙ってる。案外今後も、「え…? 見せ場に見得切って口上述べて死ぬんじゃなくて、ここでこんなあっさり死んじゃうの?」的な展開がありそう。


リトル・クイーンとランシェ・メイ

前回予想した通り、バジュラと人類は共存可能っぽい。で、リトル・クイーンのランカが鍵を握っていると。

『エイリアン』が思い出されます。エイリアンを軍事利用しようとした企業とか、L.A.Iやレオンとかぶる。あい君がいずれナナセの顔に張り付くみたいな鬼展開はさすがにないよねぇ? ナナセってある日突然死にそうで怖い。
ランシェ・メイとランカ・リー
とりあえず今回分かったのは、
  • ランカは、あの紫色の結晶を持つ細菌(ウイルス?)っぽいものを体内に宿している
  • 昆虫並の知能しかなさそうな働きバジュラと、知性を持つ(あるいは知性を持つ存在と通じている)バジュラ・クィーンがいる
  • 知性を持つ存在は、人類に何かを伝えたいらしい
  • ランカは、知性を持つ存在とコミュニケーションが取れそう
  • ランシェ・メイ(ランカの母親?)っぽい人の幻影が、シェリルにそっくり
(08/09/30追記:この推測は一部間違っていました)
…ああ、共生体はSFの王道だなぁ。
あの小さいのがバジュラ本体だとしても、いずれ成長してエイリアンみたいな怖い事になるのか、人間が昆虫型に変態するのか、今はあの宇宙昆虫とよく共生しているだけでいずれはゾラ人のキャットスネーキーやスタートレックのトリル人共生生物みたいに人類とも共生するのか、現状ではいろんな可能性がありすぎて予測つかない。

で、ランシェ・メイ@坂本真綾さん。マクロスFはキャラデザがかぶらないよう苦心したらしいので、他人の空似はないかと。名前も「ランシェ→ラン/シェ→ランカ/シェリル」だし。シェリルはやっぱり、バジュラ制御用のデザインヒューマンの失敗作…?


熱狂度

なるべく書かないようにしてたけど、劇場版や2期や続編の参考になれば、という事で。
熱狂は、視聴率よりも関連商品の売れ行きやネット全体の検索量(≠SNSのキーワード順位やブログ記事数)の方がずっとあてになると思っています。不穏な空気が漂うアニメはほぼ確実に、第1話放送時がものすごいピークになる(≒序盤で大量に脱落・興味を失っている)。
  • 設定や話が非常によく出来ている
  • 派手で熱い戦闘
  • 視聴者になじみ深いメインキャラの死亡
  • ファンの結束が高まる外部要因(特番で茶化されるなど)
  • 夏休みや冬休みといった、長期休み
などで、熱狂度が上がります。今回の第14話がどう判定されるかは、ちょっと興味あります。(7/15追記:第13話と同じぐらいのようです)
「マクロス」のトラフィック
ネットのトラフィック。
マクロスFの場合、人気回は第7話(大規模戦闘)、第10話(映画撮影)、第12話(ランカがガリア4へ)。不人気回は第3話(閉鎖空間とアルトSMS入隊)、第8話(パンツ)、第9話(ミシェルの過去)、第11話(アルト三択)。6月13日のピークは、放送休止・放送時間変更の情報を探す人が多かったため。

もちろん、戦闘狂な人が検索しまくったとか、謎が多くて情報を探す人が多かったとか、一休みや学園描写があるから戦闘回が盛り上がる、という可能性もあるので一概には言えないけど。自分は第3話や今回の前半とかすごく好きなんだけど、恋愛要素はいらない(戦闘好きは単に興味がない。萌え好きにとってはキャラ萌えを阻害する)という人も結構いるようだし。


本編前半

OPやEDは変更なしでした。
マクロスクォータークルー+キャシー+ジェフリー艦長
マクロスクォーターブリッジで、オペレータたちとキャシーが雑談。
アルトは、単純に加速で逃げ切り。
やっとブリッジクルーの日常話が。今まで存在感なかったんで。ミーナ@平野綾さんの「オズマはノンケだし」はボビーの真似をしてるせいか口調がハルヒっぽい。

バジュラとの戦闘開始
バジュラの大群が来襲。
ルカ「帰ってきたら、お話したい事があります」
これまた第14話にして初めてシェルダウン。マクロスFって戦闘シーンがシリーズの中でも最も少ない印象。音楽アニメのマクロス7ですらもっと攻めてきてた。…ああ、ダブル歌姫の芸能活動に学園要素まで入れるから、戦闘を入れる時間がないのか…。
ナナセっていつからSMSの事知ったっけ? ルカやカナリアが死亡フラグ立てまくっています。アルトの語りは、まるでミシェルやシェリルが死んだみたいな言い方。


本編後半

戦闘
ミシェル気絶。シェリルがVF-25Gを操縦するが撃墜される。
アルトが救援に駆けつける。
これまた第14話にしてたぶん初めて、VF-171がガウォークやバトロイドに変形。マクロスFの戦闘要素がこんなに薄かったとは。
ルカの台詞が「ナナセさん」ってのはどうだろ…。ルカってナナセに何もいえないまま、何でもない場面で無駄死にしそうな印象。ミシェルの影が薄いけど、ちゃんとルカが助けてます。この怪我でしばらく退場するから、グレイス関連の対策が遅れると思われます。

戦闘
フロンティアが攻撃され、アルトはランカ救出に向かう。ララミア戦死。
アルトもずいぶん強くなったなぁ。性格は大して変わってないけど。
ところで、アルトが発射したミサイルの中に天晴れ元気ジュース風の物が混じってます。

ブレラがランカを救出。勝利
ブレラがランカを救出。
ブレラ「マクロスギャラクシー、アンタレス小隊所属、ブレラ・スターン少佐よりフロンティア全軍に告げる。敵母艦内より、人質は救出した。これより、フロンティア船団を援護する」
バジュラの戦線は乱れ、フロンティア側が勝利。
ブレラさん、おいしいところを持って行くなぁ。4階級も上とか、アルトもいろいろ勝ち目ないな…。
ギャラクシー所属をはっきり告げた事はちょっと意外。ただ、レオンがかすかに笑った事を見ると、この局面で正体を明かす事も何か意味がありそう。
そして、グレイスさんも復活。
14,15,16話収録



次回予告「ロスト・ピース」

lost pieceとlost peaceの両方にかけてるかな?
ロスト・ピース
一見するとただの恋愛回だけど、河森総監督がわざわざ絵コンテを切っているので非常に重要な回と思われます。


(おまけ)金野潤さん

スーパーモブキャラ担当で、地味に目立っています。
  • 学生B(デカルチャーエディション)
  • ケータイ君(ランカのやわらか携帯)
  • テレビショッピングの男(第3話
  • 記者(第6話
  • レオン・三島の部下(第8話
  • 記者A(第9話
  • 秘書(第10話
  • テムジン(第12話
  • レーダー手(第13話
  • ダイアモンド小隊リーダーのパイロット(第14話)
などなど。第12話のゼントランなど名前が出てないモブも担当してる感じ。
TAG :
アニメ
マクロスF

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