最近の記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マクロスF第21話 さよなら、大好きでした

マクロスフロンティア第21話「蒼のエーテル」感想

ランカが、あい君を仲間の元に返し過去の自分と向き合うために、フロンティア船団を離れバジュラの母星に旅立つ事に。デカルチャーエディションの「さよなら、大好きでした」がついに出てきた。ここで使われるのか。
これ、最終話あたりの展開だと思ってた。最終話はランカ救出ENDかな? そして、新曲「蒼のエーテル」もお披露目。アナタノオトに続いていい曲だわぁ…。


ランカが今回取った行動について

ナウシカっぽい。それにアルトの恋愛感情がプラスされてる。
さよなら、大好きでした
周囲に流され気味だったランカが、自分なりに最善と思える道を見つけてます。

前回まで
ランカがバジュラ側につきそうな雰囲気は準女王と話したあたりから強まり、バジュラの死に痛みを感じる、誰かに呼ばれる夢を見るなど、共鳴もたびたび描写されてます。(08/09/30追記:呼んでいたのはバジュラではなかった
ランカ・リーとバジュラ
バジュラと共存の可能性は、自分はガリア4脱出(第13話)あたりで気づいて、回を追うごとに明確に。

今回の流れ
ランカはバジュラ寄りで、アルトは当然人間側。その違いが今回の結末につながってます。
  1. 記憶もだんだん戻ってきた。11年前に今回と似た事があって船団が壊滅した
  2. バジュラは自分の歌に引き寄せられ、自分の感情で反応が変わる
  3. 今まで元気付けてくれたあい君は、バジュラだった
  4. あい君は(バジュラは)悪い子じゃない。分かり合える
  5. あい君を仲間のところに返してあげたい
  6. 大好きなアルト君には直接伝えて相談しよう。一緒に行ってくれるかもしれない
  7. でも、アルトは説得出来る雰囲気じゃなかった。ブレラと一緒に旅立つ
ランカ・リーとあい君


バサラさんの苦労がしのばれる…

今回、ランカ批判や展開を理解出来なかったという意見を見かけます。それは寂しいというか、すごくもったいない気がする。自分は「ランカは人を呼びつけるクセが抜けないな」「あれ? もう出て行くの?」と思った程度だったんで。ミシェル死亡直後でタイミング悪すぎなのは確かで、アルトが反発したのは当たり前ですが。

伏線配置
伏線はたくさんばらまかれてきたけど、多くはすぐ忘れられるか重要だと認識されなくなるようです。

キャラ性
何度か書いたし去年の夏頃から感じてたけど、ランカみたいな恋愛感情優先キャラ(恋愛脳キャラ)は、一部のアニメファンにはよほどカンに触るみたいです。そういう人は伏線はなおさら頭に入ってないだろうし、キャラへの反感が物語全体の評価に及ぶ事もあるだろうし。アニメの恋愛要素が異様に単調なのは、ここらへんが理由の一つかも。

ただ、旧作やインタビューを見る限り、河森総監督はランカがミンメイバサラのごとく叩かれるのは想定しているのかも。明らかに「小奇麗で賢しいキャラ」をわざと外してる。ミンメイとランカはタイプが違うけどどっちも現実にいそうだし。

理性的言動だったら?
「ランカがもう少し賢く、恋愛の比重が低い」「神視点だと、理性的に納得出来る組み立て」を続けて来ていれば、若干ウケやすかったとは思います。今回だとミシェル追悼の死闘をした後、
  1. もう大切な人を失いたくないし傷つけたくない」
  2. 私がいるとバジュラが寄ってきて戦いが続く。歌の使い方を誤ればまた船団が壊滅するかも」
  3. 「バジュラと不用意に出会えば不幸な争いが起こるけど、意思疎通や共存の道がありそう」
  4. 「私があい君を連れて遠くに去るのが、船団にもバジュラにもいい。彼らと話し合ってみる」
  5. …という事をアルトに伝えて、ブレラと共に去っていく
  6. しかし、キノコやグレイスが介入。最終戦へ
ただ、「それでランカが5年後10年後にもミンメイやバサラのように記憶に残るキャラになるか?」と言えば疑問。今回をランカ視点でケータイ小説的に見ると、
夜中の3時に大好きな人を呼び出し→「紙飛行機の折り方を教えて」→いい雰囲気になった!→でもあい君の事はわかってくれない…→お兄ちゃんみたいな優しい人(ブレラさん)が助けに来てくれた→アルト君に告白した瞬間に振る→ブレラさんと一緒にあい君を故郷に連れて行く→でも本当は大好きなアルト君と行きたかった…
この方が確実にインパクトがある。


深夜アニメを一般人が見ないのは、当たり前

自分が一時期ほとんどアニメを見なくなった理由が少し分かってきた気がします。
漫画や小説やドラマに比べて、アニメはキャラ属性やキャラの関係性(≠ストーリー)のバリエーションが妙に乏しく、刹那的に刺激が得られるシーンがやたら多い気はしていました。あるいは極端に日常やパロに振るか。でも、普通のアニメはそうせざるを得ないらしい。
マクロスは、初代からカイフンやミンメイみたいないかにも叩かれそうなキャラが濃い人間模様を繰り広げ、バサラみたいなトンデモ主人公もいた。それでもついてきたファンが多数いるから、「Fでもいろいろと冒険しているし、それが許される作品なんだな」と感じます。


本編前半

レオン・三島のターン
レオン・三島が全権限を掌握。バトルフロンティアを切り離す。
レオン「さあ、僕のターンだ」
レオンは新統合軍じゃないのか?(08/09/30追記:大統領府首席補佐官は、フロンティア軍ではなく地球の新統合政府からのお目付け役的立場らしいです)。ただ、謎の開き方のペースが…超駆け足になるか、完全には解明せずに終わりそう。案外、レオンとグレイスはしぶとく生き残って銀河の果てに逃げ出すのかも。

クランの戦い&リトルガール作戦
クランがバジュラを倒す間、アイランド3に移動。
新兵器「リトルガール」は、半径50kmの空間を切り取って食い尽くすフォールド爆弾。ルカはランカを囮にしてアイランド3にバジュラを集め、一気に全滅させる作戦を立てる。
ルカ「これは生存を賭けた戦いなんです!」
クランがつけてるのは、VF-25Gのファストパックっぽい。ルカも策士になってきたなぁ…ほっぺの赤丸が取れてるし。

歌ってバジュラを引き寄せるランカ
ランカに歌を託し、ランカを守ると誓うアルト。
ブレラ「歌いたくないなら、歌わなくていいんだぞ、ランカ」
ブレラ「歌は、お前の心だ。それは、お前だけのものだから」
ランカ「伝えたかった、たった一人の人」「その人には届かなかった歌だけど、これが、そのたった一人の望みだから」
ランカが言ってほしい事を言うのはブレラだよなぁ。アルトの立場だと「歌わなくていい」とはとても言えないんだけど。
フォールドウェーブアンプを設置したせいか、シェリルさんにもフォールドクォーツを通じて歌が届いてるみたいです。

アイランド3消滅
11年前と違い、上手くやったランカ。フォールド爆弾でアイランド3は消滅する。
ランカの「ごめんね」という台詞は、バジュラにあてたものでしょうね。
ランカももう少しオズマやアルトにバジュラとの共振を伝えれば、認識のズレは抑えられただろうに…。


本編後半

アイキャッチが。
キノコ杉田の演説はトリューニヒト級に傑作なので、別ページで全文引用
SMSメンバーと慰霊祭
それぞれに思いを抱くSMSメンバー。
ランカは、追悼と希望の歌、バジュラに勝利し生き残るための歌を拒否する。
ミシェル…ヘルメットの裏に写真貼ってたのか。キノコはオズマを始末しようとしつつランカに声をかけるなど、なかなかの名演技。
歌う事を要求される時のランカの表情を見ると、「バジュラを倒す」事に特別拒否反応を示しているようにも見えます。気のせいかもしれないけど。シェリルは何をやってんだろ。

ランカとあい君
なぜ自分の歌がバジュラに効くのか悩むランカ。
そこに成長したあい君が現れる。

紙飛行機を折るランカ
夜中3時にアルトを呼ぶランカ。紙飛行機の折り方を教わる。
アルトが空を飛びたいのは、本物の空に憧れる母親の影響だった。
ランカ「みんな自由に、自由に生きたいんだよね」
ランカはどーにも、人を呼びつけるのが好きらしい。着てるのはたぶん第10話の勝負服。
台詞からすると、このシーンはアルト的な優しさですね。ランカが精神的に参ってそうなので、それに答えようとしている。
ここの会話が、ランカが考えていた行動(あい君をみんなの元に返す)を決定的に後押しする結果になったようにも思えます。

あい君登場。アルトがブレラに殴られる。
あい君が登場。アルトは撃ち殺そうとするが、ランカが止める。
ブレラが登場してアルトを殴る。
ブレラ「ランカ、望みを言え。お前の望みを俺がかなえてやる」
これ、順序よく話すならともかく、この状況でアルトに理解しろというのはさすがに難しい。ミシェルを串刺しにしたのと同じ形のバジュラが目の前にいるわけで。
あい君が紙飛行機を差し出したのは…「自由に生きたい」という隠喩?
ブレラさんが妙に黒そうな笑顔だ。

旅立つランカ
ランカは、過去の自分と向き合い、あい君を仲間のところへ連れて行く事に。
ランカ「さよなら、大好きでした」
去年から引っ張った台詞がついに回収。
…まぁ、アルト視点で見れば、相当理不尽で「えぇ?」な流れではあるでしょう。

蒼のエーテル
特殊エンディングは蒼のエーテル。これも落ち着くいい曲だ…。
20,21,22話収録



次回予告「ノーザンクロス」

ノーザンクロス""
ランカが去り、シェリルさんが復活していくようです。
ついでに、最終回までの予告タイトルも確定。ネタバレ避けで少し下の方に。










やっぱりバジュラ側についたランカ救出END???
TAG :
アニメ
マクロスF

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメントの投稿

ご意見を願う

>深夜アニメを一般人が見ないのは、当たり前

またお邪魔します
自分は小説作家で
自分の作品のアニメ化の話があって
実現するかもしません

しかし自分はアニメ事情をよく知りません
アニメはマクロス、ガンダム、富野作品しか見ないし
萌、深夜アニメといったオタク作品/文化に識見はなく
自分の作品も富野 (TURN A) 路線です

アニメファンに伏線は頭に入らないというのは
どういったアニメファンですか?

アニメファンというのはオタクとは違うのか?

マクロスF、ガンダム00は自分が知る限りでは大人気けれども
そのファンは一般人? それともオタク? 割合は?
そのファンの中で、伏線は頭に入らない、恋愛キャラはカンに触る、単調なキャラ属性を望む、
そのようなファンは多い? それとも少ない?
マクロスF、ガンダム00の商業的成功はどういったファンに支えているのか?
深夜アニメとは違う? マクロスFは深夜だけど

マクロスF、ガンダム00路線
あるいは小説寄りのような現実的、多元的な人間模様を描く新規作品はアニメファンに受け入れられるのか?

ご意見を願う

>Repentさま
書きすぎたと思って、本文は少し修正しました。自分はガンダムはちゃんと見てないですが…。

アニメを大量に見てそうな人が特に、伏線をほとんど気にかけてない感じはしました。早送りで見る人もいますし。

アニメファンはオタクの一部ですが、話題になる・売れやすい作品に制限があります。

ガンダムは境界線、マクロスはオタク側と言われますが、サザエさん、ジブリ作品など「一般向け」と呼ばれるアニメと比べると、似たようなものです。

伏線は忘れる人が多いので、独り言での状況再確認がしばしばあります。マクロスは独り言が少なめですが。
ヒロインが恋愛キャラだと、激しく嫌う人が少数ながらいます。理由は不明です。20代以上のごく一部の女性でその傾向が特別強いようですが断言は出来ません。そういう人は、作品を無視するか全体を強く批判します。
主人公たちが若い美男美女、一定の恋愛要素(恋愛しないか、主人公以外は特定の相手とだけ結びつく)は、強く望まれます。見た目や振る舞いがお約束だと支持されやすいです。ツンデレやクール系(綾波レイ、長門有希など)が典型例です。
「ロボアニメ好き」という層があるようです(http://schia.blog100.fc2.com/blog-entry-333.html)。マクロスFは1話2話の戦闘で一気にはまり、ガンダム00は長期的な構成・ブランド・(女性ファンによる)男性キャラ人気・アニメ誌宣伝が大きかったと思われます。マクロスFのCDはやや特殊で、見ていなくても評判で買う人が多少います。

設定や人間関係が複雑すぎると、ごく少数の絶賛する人しか残りません。序盤で刺激(癒し)不足、さらに戦闘物だと主役の当面の目標が定まってないと、視聴を打ち切られやすいです。School Daysやefのように恋愛対象の乗り換えがあると話題になるけど、買うのはやはり少数です。メインキャラが20代後半以降だと売れにくいです。
もちろん、例外はありますが。

作品の真の商業的成功は製作委員会にしかわかりませんが、DVDやCD売上はオリコン発表で大体わかります(http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/music/3914/1168328827/など)。ほめられる作品と実際に売れる作品は違います。

大変参考になりました

大変参考になりました、
ありがとうございます。
これからはもっと綿密に検討し作品創作に加わると思います。

はじめまして

どうも、はじめまして。
このアニメ、目を離していた隙に、すごい展開になっていたようですね。
それがあまりにもぶっ飛んでいる、と感じてDVDを割ってしまった人も
いるとかいないとか。もったいない。
「マドンナ古文」という参考書の嘘に近い解説に憤り該当箇所に大きなバツ印を書き加えた、という、「物を粗末にした」経験が僕にもありましたが、それとは違った「間違い」のためにDVDを割るとは…重ね重ねもったいない…
そこで改めてマクロスFに興味が湧き、GYAOで配信されているのを見たり、
こちらに掲載されているあらすじ(解説でしょうか?)を拝見したりしたのですが破壊衝動を喚起させるほどの展開ではないように感じました。
配信の問題もあって、いわれているシーンまで見ていない、こちらにある解説が肯定的である、という理由を抜きにしてもそう思います。
しかし一方で、「超展開」「さよなら、大好きでした」と言われているのも事実です。そうなると自分の感性を疑いたくもなりますが…実際はどうなんでしょう?
そもそもアニメの展開の仕方というものは、なかなかに特殊なようです。
まず時間が支配しているがために、視聴者は受動的にならざるを得ない。
小説のように、あらゆる展開を自分でつなぎ合わせるという感覚がなかなか得られない。展開が文字のような記号に変換されず、ただ現象として描かれるし小説でいうところの三人称ですらない、一台のカメラが映し出しているため解説を加えることすらできない。さらには別々の、独立した意志に基づく
音声によって物事が語られていくため、理解しにくい上に眼が捉えるものにも集中しなくてはいけない。だから展開の根底に実は論理的なものが有ったとしても、アニメ側の独立した時間軸で展開が次々に生まれ、流されていくため
一度の視聴では完全に理解できない。その上次々に映像が流れていけば、伴って生まれる考えを整理する暇もない。そんなことをしていたら置いて行かれてしまう。放送中のアニメは止められないのです。だからこそ、視聴者は論理的な考えよりも、その現象に対する漠然としたイメージを重視するようになり、それと食い違う展開の仕方を批判するのかもしれません。たとえその展開が重ねられた伏線の結果だったとしても、容易に受け入れることができなくなっているのかもしれません。
ドラマでも同じようなことがいえますが、ドラマはそこら辺を考慮してか、
結構わかりやすく作られています。余計な心理描写は加えられません。
今のアニメは詰め込み過ぎなのかもしれません…

長々と申し訳ありません。
僕はなんとなく前述したように感じたのですが、本当にあれが
超展開といわれるようなものなのか、そうでないのかは
結局わからずじまいです。
ただ、あちこちで自分が好きなものをクソだ、とか言われると
遠まわしに自分のことを批判されているようで、嫌な気分になります。
だから、人目にさらされることで安易に物事の批判をしない(特に挑発に近かったり、根拠のない理不尽な方法での批判)でほしい。
これは、あの展開は正しい、正しくない、という事実とはまた別の事実として、尊重されるべきではないでしょうか。

あのDVDが本物かどうかはわからないですが、そういう映像は確かにアップされてましたね。

感性についてですが、そもそも現代社会でテレビアニメに興味を示す事自体が特殊です。
また、FREEDOMみたいにDVDがすごく売れてもほとんど論じられない作品もあります。2chのアニメ板に書き込む人は、夏休み中でも板全体でわずか6000人強/日。ブログでアニメを評論している人は自動生成などを除くと1万人いるかどうかも怪しいと思います。
要は、ネットの意見はアニメファンの中でもごく一部、世間全体から見れば極めて小さい領域での話という事です。

第21話は、自分から見れば超展開でもなんでもありません。伏線が1つの結果として現れただけです。でも、
・今までのランカをちゃんと見てない・覚えてない。にも関わらず展開が理解出来ないと不満
・「悪人じゃないなら、もっと理性的に考え他人に気を配って行動すべき」みたいに考えている
・そもそも、ランカの行動をいちいちネガティブにとらえている
という状態なら、超展開に見えるでしょう。「バジュラに殺された人が沢山いるのにバジュラ連れて逃げるの? 船団が大変なのに出て行くの? プロの歌手なのに歌いたくない? 人が沢山死んでるのに失恋ぐらいで『死にたい』?」という感じで。

キャラ人気だけでも(ネットでの)作品評価はものすごく変わります。ランカがもっと明るく理性的に地道に行動し周囲に気配りが出来るよう『設計』されていたら、今回の評価は相当違っていたと思います。

途中から評価が反転している人は、
・ランカが嫌い。または12話頃からランカが嫌いになった
・アルトが主人公らしくなくて気に入らない(特に、成長が感じられないのと絶叫が多い点)
・13話以降の急展開が理解出来ず(あるいは謎が気になるのに明かされるペースが遅く)興味を失った
のいずれか、あるいは全てでほぼ一致していますね。

深夜アニメは流し見してる人も多数いるし、ドラマや漫画読者などに比べネットで語る人の割合が突出して多いように思えます。ウケやすそうな属性のキャラが多数登場し、派手な戦闘や過剰な色気、逆に極端な癒し描写が入れられるのは、物語がわからなくても毎回引き付け続けられるように、という事だと思います。

アニメの詰め込みは仕方ないです。原作がよほど売れているならともかく、詰め込むなり強烈な萌えを狙うなりしないと、高確率で切られるし。

人目に触れる場所で安易に激しく批判するのは、基本的にやめた方がいいですね。最終的に跳ね返ってくるし。このブログも微妙に不平不満が増えてるので気をつけねば、と思っていますが。
Private :

BD/DVD/CD
リンク(公式サイトとか)
カテゴリ
ブログ内検索
最近のコメント
プロフィール

せれすと

Author:せれすと
アニメ:涼宮ハルヒの憂鬱、ガールズ&パンツァー


トラックバックやリンクは、自由に張ってください。

<推奨ブラウザ>
◎Opera/Firefox系 ○Chrome系/Safari △IE
主に使っているのは、OperaとFirefoxです。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
タグリスト

アニメ マクロスF 涼宮ハルヒの憂鬱 いとうのいぢ ななついろ★ドロップス コードギアス 宙のまにまに らき☆すた OP 視聴予定 ゲーム オリコン とある科学の超電磁砲 けいおん!! ED PS2 WORKING!! 挿入歌 ソ・ラ・ノ・ヲ・ト AngelBeats! 漫画 坂本真綾 ながされて藍蘭島 乃木坂春香の秘密 はなまる幼稚園 コミック ブログ投票 瀬戸の花嫁 とある魔術の禁書目録 アニメ作風考察 アニメ誌 化物語 true_tears ARIA ハヤテのごとく! CMS NewType サントラ ゆるゆり 涼宮ハルヒの戸惑 動画 WordPress バスカッシュ! スクールデイズ 灼眼のシャナ 黒執事 DVD マクロス けいおん! 魔法少女まどか☆マギカ 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 とある魔術の禁書目録II キミキス 狼と香辛料 ガンダム00 インフィニット・ストラトス 俺の妹がこんなに可愛いわけがない 侵略!?イカ娘 侵略!イカ娘 ベン・トー 相関図 ロザリオとバンパイア エヴァンゲリオン この青空に約束を たまゆら 宇宙をかける少女 かんなぎ BD ブログ フィギュア 神曲奏界ポリフォニカ シゴフミ ストライクウィッチーズ 逆境無頼カイジ コミックス 鉄腕バーディー もってけ!セーラーふく セキレイ MODx 黒神 さよなら絶望先生 Firefox ユニゾンシフト PSP WORKING´!! Little_Lovers_2nd YouTube みつどもえ sola ポリフォニカ クレイモア Drupal ヱヴァンゲリヲン ライトノベル 京アニ ゼロの使い魔 侵略!イカ娘 DS ベルセルク もってけ!セーラーふく スケッチブック ロロナのアトリエ カイジ 長門有希 CD 君が主で執事が俺で しゅごキャラ! ねんどろいど 破天荒遊戯 電撃文庫 涼宮ハルヒ ニュース 声優 坂井泉水 バイク 撲殺天使ドクロちゃん ユーチューブ どきどき魔女神判 歌詞 字幕.in 字幕 地球へ 絶対可憐チルドレン 小岩井フローラ ご愁傷さま二ノ宮くん ef プリズム・アーク レンタルマギカ ブルードロップ バンブーブレード 京都アニメーション スカイガールズ 色彩 こどものじかん ドラゴノーツ RD潜脳調査室 水樹奈々 生徒会の一存  聖地 Google日本語入力 Newtype バカとテストと召喚獣 ゴンゾ 科学 Lightbox Web制作 JavaScript Slimbox jQuery 青い花 ヒャッコ 聖地巡礼 オオカミさんと七人の仲間たち フラクタル お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだから 夢喰いメリー 日記 ロウきゅーぶ! 神様ドォルズ 森田さんは無口 ヨスガノソラ ミルキィホームズ アマガミSS 祝福のカンパネラ 学園黙示録 あそびにいくヨ! 神のみぞ知るセカイ 生徒会役員共 けいおん Opera PV PC Movable_Type 僕は友達が少ない カドゥン firefox ロボテック H2O FC2ブログ ゴルゴ13 windows_xp ブログ検索 ダ・カーポII 灼眼のシャナII DokuWiki CLANNAD ヴィンランド・サガ 薬師寺涼子 まりあ†ほりっく ホワイトアルバム アルバム 明日のよいち! アニソン RIDEBACK ラノベ 同人誌 鉄のラインバレル アニメディア スレイヤーズ アニメージュ イラスト とらドラ! ジブリ インターネット 

BD/DVD
Twitter
今やっていること
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

2007-04-11頃から
月別アーカイブ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。