最近の記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マクロスF第25話「アナタノオト」感想 part4&簡単な総括

第25話part.1
第25話part.2
第25話part.3

簡単な総括

アルト、シェリル、ランカ
これほどくり返し見続けたアニメはないです。
中盤以降の大量の謎ばらまき&謎が本筋に深く関わっていてやや理解しにくかった、中盤でキャラが思い悩み沈滞気味だった、ランカやアルトがアニメキャラ的にやや受けにくそう…と細かい突っ込みどころは多々あるけど、
  • 「歌」「恋愛」「可変戦闘機」だけでなく、「高速戦闘」「宇宙大航海時代の世界観やメカ・船団のち密な設定」「共存・和解」「戦争と日常の表裏一体感」「ある程度の萌え要素」「遊び要素」…などなど、マクロスシリーズの基本イメージはほぼ全てしっかり押さえている
  • 全体として致命的に破綻している箇所もなく、全てのエピソードは適切に進行して収束していく
  • 変に悲劇やネタに走る事なく、最終話で一気にまとめハッピーエンドにした
のは、高く評価。

主な死亡キャラはギリアム、ガリア4のゼントラ一行、ララミア、グラス大統領、ミシェル、マルヤマ准尉(※グレイスたちは保留)。人員整理的にキャラを死なせまくる事もなく、各々が作品的に意味のある死を迎えていたとは思います(個人的にはララミアだけがちょっと不満)。

また、以前にコメント欄でも指摘された通り、キャラがかなりナチュラルに描かれた作品でもありました。

シェリル
いわゆる「ツンデレ」というほど類型化されたわけでもなく、自己イメージを非常に強く保ち、アルトやランカを導いていくいい女として最後に至りました。現実にも何となくいそうな雰囲気があります。
初期構想ではサブキャラだったらしいけど、主役にすえて大正解でした。ちょっと残念なのは第8話以降相当長い間ほとんど歌わなかった(歌えなかった)事。自分の場合、デカルチャーエディションの「もってっけー」とVF-171のミサイルの航跡で一気に引き込まれた感があるので、なおさら。

アルト
「最後まで空に憧れ、強烈な目標を持たず、極端な成長もなく、将来や恋愛対象をはっきり決めず、割と身の丈にあった行動を取った」というアルトを主人公にしたのは、視聴者に何かを感じ取ってほしかったからと思います。アニメキャラとしては少々珍しいタイプで、決してウケやすいとは言えないのは確か。視聴者が自己投影しやすいのは、もっと万能感あふれるキャラや、もっと情けなくて人が良くモテまくるキャラ、ものすごい成長を見せるキャラでしょう。
しかし、アルトは歳相応に迷い、あるいはその時々の感情にしたがって行動し続けた。優柔不断に見えるのは確かだけど、若さゆえの迷いや真っ直ぐな気持ちが、はっきり現れていた。矢三郎さんはあれこれ言ってたけど、正直、芸達者というよりもむしろ演技が出来ない人に思える。
ここらへんが、ランカやシェリルに好かれ、オズマたちに可愛がられた理由の一つだと思います。

ランカ
ランカは恋敵のシェリルに最後まで憧れを持ち続けた事以外はさらにナチュラルで、天下国家のあれこれにはあまり興味なく、恋愛や歌や自分の身の回りの事を重視するキャラとして描かれてました。これもアニメキャラとしては珍しいタイプで、一部で不評を買ったのは何となくわかります。
んー…でも、こんなタイプは世の中にはいくらでもいそうだし可愛いと思うんだけどなぁ。アニメのキャラ付けの難しさを実感するキャラでもありました。

音楽
音楽は素晴らしいの一言に尽きます。場面場面によくあった音楽が用意され使われました。戦闘シーンを始めとした各シーンに歌がオーバーラップした時の効果を、改めて感じた。個人的に好みなのは「ダイアモンド・クレバス」「What'bout my star?」「The Target」「アイモ~鳥のひと」ですね。

映像
個人的にCG>手描きな事もあるし、非常によかった。特に、背景の美しさは群を抜いてます。
CGは、確かにフル手描きに比べると重々しさが微妙に足りない気はするけど、逆に言えばもったりせず軽やか、VF-25の変形や高速戦闘なども綺麗に描写され、躍動感にあふれていました。制作資料など見ると「一見3D映像に見えるけど実は2D映像」というのが多々あるようだけど、違和感を感じさせるシーンはほとんどなかったし。
少し残念だったのは、バンクがかなり多かった事。どんなに華麗でも何度も見ると高揚感が欠けてしまう。そして、キャラ作画。たびたび書いてきたけど、アニメを見る人は「キャラ表に近くて好ましい絵」というわりとあいまいな概念で良し悪しを判断してるようで、どんなにすごい動きをやっても絵柄の違和感が強いと全てがNGになる、というのがあると思います。それってもったいない。
23,24,25話収録




ともかくもスタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。劇場版、そして新たなシリーズにも期待しています。そして、訪問者の皆様も、ありがとうございます。

TAG :
アニメ
マクロスF

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメントの投稿

お疲れ様でした

初めまして。今まで記事を楽しみにしてきた者の一人です。
自分は特に普段からアニメを見るという訳でもなく(相応の年齢ですし)
マクロスFは「昔マクロスが好きだったから」という程度で視聴を始めたのですが、これが一話を見てからドップリとはまってしまいました。
ほとんど同時にこちらのブログにも辿り着き、TV本編の視聴と平行して楽しい時間を満喫する事になりました。

半年間、お疲れ様でした。マクロスFだけでも十分楽しめたとは思うのですが、管理人様の記事が自分にとって本編の旨味を引き立たせる絶妙なスパイスであり続けました。感謝いたします。
シェリル風に言うならば、こんな幸運 滅多にないんだからね といったところでしょうか(笑)

初めまして

最終話の感想&考察、参考になりました

私もこんなに繰り返し見たアニメ初めてです(苦笑)
一見雑に見えますが、凄く丁寧でした。しっかりポイントは抑えてましたし
あれ?と思う様な事があっても大体見返してみればなるほどな~と思える
描写だったり台詞がありますし

さりげなくミスリードや先入観を植えつける作りが特に面白かったです
例えばレオンによるバジュラ解説、矢三郎のアルト分析
ヒロイン達によるアルトの本当に好きな相手は○○(ランカ、シャリル)
なんだという思い込み
(そのミスリードを否定する描写もよくよく見ればあるのですが)

アルトという主人公が学生という設定どおり、反発こそしますがまだ子供で
周りに影響されやすかったり、傷つき易くそして悩みやすい
だから、初めて人を殺した時、テムジンの捨て台詞がトラウマになって
しまったり、周りからいい影響も受けますが、ミスリードにも引っかかり易い
アルトばかり見ていると視聴者もミスリード引っかかり易い作り
(例えば、ランカ=人類の裏切り者、人間とバジュラは共存できない)

ただ不満点を言うなら
一部表情(嫉妬や複雑な表情)も物語上大切な要素なのに、人物の
表情が雑な回も多く分かり難かったり、グレイスの中で会話している人を
本編で説明できず雑誌で語ってしまった所が残念でした

長文失礼しました

楽しい半年間でした

初めまして。私もせれすとさんの記事を毎週楽しみにしてきた者です。

とうとう終わってしまいましたね。
(当方北海道在住のため、今夜最終話放送なのですが・・・笑)
毎週これほど放送を楽しみに待ったアニメは、何年ぶりだろう?
ドキドキ、ワクワク、ハラハラ・・・
これほど登場人物に感情移入して見たアニメは十代以来だったかもしれません。
(それこそ初代マクロスは毎週楽しみにしていた中高生でしたw)
そこまでイイ大人を引き込むアニメって、これからも「滅多にお目にかかれない」と思います(笑)

アルトが主人公としてヘタレ過ぎるやら、アンチランカ発言などバッシングの多い作品でしたが
年相応等身大のキャラクターとしてとらえれば、そのときそのとき流されていくのはとても自然なことで
身の丈にあった設定をうまく使いこなしていたと思います。
最終的にトライアングルで終わったのも、納得のいく締め方だったと思います。
(自分的には、どちらともくっつかずそれぞれの道を進む・・・という方向性のトライアングルと思っていたのですが、「二人とも俺の翼!」なんて、良い形で裏切られましたw)
うまく映画編に持ち込まれたなぁ~という感も否めませんが・・・(^^;;

そしてなにより音楽が凄い・・・凄かった!
手抜きの一切無いこだわりを感じました。
テレビ放送のアニメでここまでクオリティーの高い音楽を使うのは
やはりマクロスならではのこだわりだったのでしょうね。

せれすとさんも半年間本当にお疲れ様でした。
自分で深読みできなかった部分や、疑問はほとんどせれすとさんの記事で補完していた半年間でした。
(いろいろなサイトを回っていましたが、せれすとさんの解釈が一番納得が行き、作者のねらいをきちんと読み取っていたと思います。)
とてもとても楽しませていただきました。ありがとうございました。

次は劇場版ですね!こちらもとても楽しみにしております(^-^)

始めまして、マクロスFも終わりという事でコメントさせていただきます。

普段アニメは見ない私ですが、偶然7話の戦闘シーンを見てハマってしまいました。それもマクロスFの感想をインターネットで探して読む位に…
そんな中でこのサイトを見つけて、セレストさんの記事を読めた事でこのアニメをより楽しめたと思っています。
なんと言いますか、このアニメを多角的に、より深く、見ることが出来た様に思います。
特にセレストさんの記事やその後のストーリー展開から「アニメ製作者は本当に色々計算して、丁寧にアニメを作っているんだなぁ」と実感でき、とても嬉しく思いました。

最後になりますが、楽しい時間をありがとうございました。

>ばど様

ありがとうございます。
自分も、「7をある程度見たしなぁ」ぐらいでデカルチャーエディションを何気なく見て、はまりました。
この半年は、雑誌や本を見て、本編を見て、あれこれ解釈して…のくり返しでしたね。マクロスFを自分なりに解いていくだけでなく、記事のまとめ方など個人的にも得るところが大きかった半年でした。

>猫さま
この作品、ちょっとした表情や台詞や動きがかなり重要でしたねぇ。
キャラの勘違いやすれ違い・考え方の違いも、(小さな船団内で携帯が届かない事がしょっちゅうとか)少々都合がよい部分もあったもののかなりうまくまとめていたと思います。ランカやシェリルの恋愛感情、二人の過去、将来、バジュラの正体やバジュラに対しての考え方などなど、本編だけでなく雑誌なども合わせてうまくミスリードしていましたし。「夏の第三角形」とかランカ飛び去りENDの伏線かと思えばそんな事はなかったし、旧作や雰囲気的死にそうなオズマは死なず、旧作からして死ななさそうなミシェルは死んでしまったし…。
最後まで見た今は、矢三郎やテムジンの台詞は、アルトを迷わせるためのものだったんだろうな、と思っています。

キャラ絵は、バンクも含めて残念だったとは思います。スタッフの個性や動きを重視する制作方針だろうとは頭ではわかっていても、絵柄が気になったり表情が分かりづらく感じたりは確かにありました。
全てを本編に詰め込むのは難しい以上、「知りたい人はさらに情報を集めて補完」というのは正しくはあるんだけど、説明不足気味だったのは否めないですね。

毎回とても参考になりました。

感想、総括お疲れ様でした。

マクロスF中盤ぐらいから拝見させていただいてました。毎回参考になっていました。管理人様の考察は なるほどと関心したり、やっぱりそうだよね!とうなずいたりしていました。マクロスFの感想ブログでは、一部不満や非難しか書いてないサイトのある中で 良い点、悪い点がきちんと
書かれている所にも感銘しております

私自身も期待半分、不安半分で観始めましたが 期待以上の作品だったと思います。いろいろ詰め込んだ内容をほぼきちんとした形で最終回を迎えたのでは? と感じてます。

後は見る側のストーリーなどの読み取り力が一昔前より落ちたのかな?
と感じてますが(わたしは30代ですが…) 自分の考えに近い展開でないと良しとしない人が多くなった気がします。

長くなりましたが「マクロス」といえば歌と恋と戦闘の要素がバランスよく散りばめられていて楽しめた作品だったと思います。
毎回の感想おつかれさまでした。


>くりすたる様
ネット配信を除いて、月曜深夜で全国終了のようですねー…。
本当、自分もここまでしっかり見続けるとは思わなかったです。

・歳相応で割と自然体なアルトやランカがあれこれ言われる
・大人びているミシェルやシェリル、やや狙った感じのクランが比較的受け入れられた
という事や他作品のキャラなどを思うと、アニメを語る人がどういうキャラを求めているのか?は少しわかった感じはします(それが視聴者全体の意見かどうかはわかりませんが)。自分も16話までは「何でアルトはいつもイライラしてるんだ。何で成長しないんだ」と思ってたけど17話で印象が大分変わって、19話で「あー…これは制作側が意図的にそういうキャラにしたんだな」と思うようになりました。

トライアングルエンドは、自分も納得です。終盤まで来ると、「どっちかだけ選ぶのは不自然だなぁ」と思ったので。
映画はどうなんでしょうねぇ、7でも全然決着ついてないし、Fでもそうなるんじゃないかなぁ、という気はします。

音楽は、マクロスのこだわりどころだけあってすごかったですね。歌だけでなく、多彩な楽曲を要所要所でしっかり使っていたと思います。1度しか使われてなさそうな曲が結構あったりしますし。

アニメの脚本やシリーズ構成はどんな作品でもよく叩かれるんだけど、制作側は適当に書いてるんではなく何らかの意図を込めて練っている、と思っています。なるべく、それを読み取ろうとして記事を書くようにしていました。
今になって思えば中盤の沈滞感や終盤の重苦しい雰囲気は、最終話で一気にハッピーエンドに持ち込む布石だったんでしょうね。

>ノーネームさま
ありがとうございます。
マクロスFで、制作側がいかにいろいろ考えてアニメを作っているか、少し分かった気がします。
敵(?)の企ての進行が気になってきた頃にレオンに「シナリオ通り」と言わせたり、アルトが鈍いと思っていたらミシェルが指摘したりと、物語上ストレスを感じ始めた頃に解消されるように作ってありました。ランカの「あんまり会えなくてごめんね」とかも、一言でランカの性格を上手く表現してたと思います(あのへんがきっかけでランカにイラだつようになった人もいるようですが、それも見越してたと思います)。
映像面でも3Dと2Dをたくみに組み合わせたり音楽をシーンに合わせて上手く入れたりと、本当に工夫されていました。
まぁ、そういうのを視聴者がどこまでつかめるのか、というのはあるんですが、ちゃんと見ていればそれぞれ何かを感じるだろう、と思います。

>ビタミンレスさま

冗談ではなく、悪い点ばかり書くと変なカドゥンに取り憑かれそうなので、マクロスに限らずなるべくいい点も書いていこう…と思うようになっています。今のアニメは、「どうしようもない駄作」はそうそうないと思っていますし。

マクロスFに限らずネットでいろいろな批判意見を見たけど、
・批判している人が賞賛している他作品、キャラ、こうすべきという提案
・批判している人が属しているグループ
などを見ると、いろいろ読み解ける気がしました。

・キャラや興奮や爽快感が重要
・批判はグループ内の意見に引きずられ成長する
・細部を見なくなり、実際は存在しないアラや伝聞で批判するようになる
などなど。

読み取り力や展開を良しとしない人については…7の事を思うと何とも言えないんですよね。河森総監督のインタビューなどを読むと、当時の叩きはすごかったらしいので。ただ、今は強力な力を持つダークヒーロー系が流行りな事を思えば、敵は敵として力で踏み潰す、という展開の方がウケやすい気はします。

お疲れ様でした。
良く考察された、素晴らしい評でした。

三角関係については、ほぼ決着はしていると思いますが…。
決着を明示した時点で、それを恨んで猛烈なアンチが発生するのが昨今ですので
暗示に留め、トライアングラーのミスリードでボカしたのは良い判断だと考えています。

ただ、7を作った時以上に、読解力の低い視聴者の暴走には、気を使わねばならない
状況ではあるのでしょう。
今7を作ったら、バッシング程度じゃすまないでしょうね…。

>ATさま
今まで書いてきた記事を読み返した限りでは、家族愛的なものと男女の愛的なものに分かれたようには思いますね。
ただ、「最初から結果が見えてる」とか「主人公が手当たり次第に手を出す」などでない限り、おっしゃる通り、ぼかした方がいいと思います。

読解力が低いというか、まぁ、アニメ評論する人は多いんだけど、「制作はこういう意図を持ってそうだ」と考える人はさほど多くないと思います(それを読解力の低さというのかもしれませんが)。キャラや展開が好みかどうか、どまりが普通でしょう。

7は、テレビシリーズとしてはもう制作不可能でしょうね。ネットがはるかに普及した分、好感も嫌悪も成長しやすい環境が整っていると思うし。バサラが「戦いなんてくだらねぇ、俺の歌を聞け」といくら言っても、多くの人は「ロボアニメ主人公なら戦って敵を殲滅しろよ」の発想で、それこそ憎しみは燃え上がって延々叩かれたと思います。
Private :

BD/DVD/CD
リンク(公式サイトとか)
カテゴリ
ブログ内検索
最近のコメント
プロフィール

せれすと

Author:せれすと
アニメ:涼宮ハルヒの憂鬱、ガールズ&パンツァー


トラックバックやリンクは、自由に張ってください。

<推奨ブラウザ>
◎Opera/Firefox系 ○Chrome系/Safari △IE
主に使っているのは、OperaとFirefoxです。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
タグリスト

アニメ マクロスF 涼宮ハルヒの憂鬱 いとうのいぢ ななついろ★ドロップス コードギアス 宙のまにまに らき☆すた OP 視聴予定 ゲーム オリコン とある科学の超電磁砲 けいおん!! ED PS2 WORKING!! 挿入歌 ソ・ラ・ノ・ヲ・ト AngelBeats! 漫画 坂本真綾 ながされて藍蘭島 乃木坂春香の秘密 はなまる幼稚園 コミック ブログ投票 瀬戸の花嫁 とある魔術の禁書目録 アニメ作風考察 アニメ誌 化物語 true_tears ARIA ハヤテのごとく! CMS NewType サントラ ゆるゆり 涼宮ハルヒの戸惑 動画 WordPress バスカッシュ! スクールデイズ 灼眼のシャナ 黒執事 DVD マクロス けいおん! 魔法少女まどか☆マギカ 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 とある魔術の禁書目録II キミキス 狼と香辛料 ガンダム00 インフィニット・ストラトス 俺の妹がこんなに可愛いわけがない 侵略!?イカ娘 侵略!イカ娘 ベン・トー 相関図 ロザリオとバンパイア エヴァンゲリオン この青空に約束を たまゆら 宇宙をかける少女 かんなぎ BD ブログ フィギュア 神曲奏界ポリフォニカ シゴフミ ストライクウィッチーズ 逆境無頼カイジ コミックス 鉄腕バーディー もってけ!セーラーふく セキレイ MODx 黒神 さよなら絶望先生 Firefox ユニゾンシフト PSP WORKING´!! Little_Lovers_2nd YouTube みつどもえ sola ポリフォニカ クレイモア Drupal ヱヴァンゲリヲン ライトノベル 京アニ ゼロの使い魔 侵略!イカ娘 DS ベルセルク もってけ!セーラーふく スケッチブック ロロナのアトリエ カイジ 長門有希 CD 君が主で執事が俺で しゅごキャラ! ねんどろいど 破天荒遊戯 電撃文庫 涼宮ハルヒ ニュース 声優 坂井泉水 バイク 撲殺天使ドクロちゃん ユーチューブ どきどき魔女神判 歌詞 字幕.in 字幕 地球へ 絶対可憐チルドレン 小岩井フローラ ご愁傷さま二ノ宮くん ef プリズム・アーク レンタルマギカ ブルードロップ バンブーブレード 京都アニメーション スカイガールズ 色彩 こどものじかん ドラゴノーツ RD潜脳調査室 水樹奈々 生徒会の一存  聖地 Google日本語入力 Newtype バカとテストと召喚獣 ゴンゾ 科学 Lightbox Web制作 JavaScript Slimbox jQuery 青い花 ヒャッコ 聖地巡礼 オオカミさんと七人の仲間たち フラクタル お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだから 夢喰いメリー 日記 ロウきゅーぶ! 神様ドォルズ 森田さんは無口 ヨスガノソラ ミルキィホームズ アマガミSS 祝福のカンパネラ 学園黙示録 あそびにいくヨ! 神のみぞ知るセカイ 生徒会役員共 けいおん Opera PV PC Movable_Type 僕は友達が少ない カドゥン firefox ロボテック H2O FC2ブログ ゴルゴ13 windows_xp ブログ検索 ダ・カーポII 灼眼のシャナII DokuWiki CLANNAD ヴィンランド・サガ 薬師寺涼子 まりあ†ほりっく ホワイトアルバム アルバム 明日のよいち! アニソン RIDEBACK ラノベ 同人誌 鉄のラインバレル アニメディア スレイヤーズ アニメージュ イラスト とらドラ! ジブリ インターネット 

BD/DVD
Twitter
今やっていること
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

2007-04-11頃から
月別アーカイブ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。