最近の記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 10話「旅立チ・初雪ノ頃」感想

ソラノヲト第10話「旅立チ・初雪ノ頃」感想

前回、リオのところに来た書類が卒業証書みたいだと思ったら、やっぱりそうだったのか…リオの卒業式。

カナタと話し、ジャコットの思いを聞くことで、リオが自分の運命を受け入れて旅立つ事に。


ここまでにまかれてきた伏線の収束

「何でリオが砦を去ったのかわからない」「婆さんの話をなんのためにやったのかわからない」「唐突すぎる」「物語がバラバラ」といった意見が少なからずあるみたいです。
確かに、断定的に描いておらずはっきりしない要素が多く、「事実はこうかもしれないしちょっと違うかも」「こういう解釈も出来るし違う解釈も出来る」という箇所は多々あります。

リオが出て行きそうな伏線はここまでにいろいろ撒かれており、カナタとのセーズ散策やジャコット婆さんの話は、リオが自分をある程度納得させた形で砦を出て行くためのきっかけとなっています。

まぁ、ジャコット婆さんが久しぶりに登場したと思ったら彼女の背景を一気に紹介した上にすぐ退場したわけで、「現実ではしばしば、唐突に人が死ぬ。だけど、物語でそれをやると逆に『リアリティ』がなくなる」というのはあります。
とは言え、「何でリオがいきなり出て行ったの?といった感想がある事を思えば、ジャコットの登場をもう少し増やして彼女が亡くなる伏線を撒いたとしても、大差なかった気が。サブキャラの伏線に時間を割いたら、その分第1121小隊の描写が削られる可能性もありますし…。

バスカってる?
バスカッシュと似た状態なのかも。
2009年アニメひとこと感想 その2でも少し触れてますが、「興味が薄れるとまともに見なくなり、ますます興味が薄れてわけがわからなくなる」という。
雰囲気が暗い日常系は、異世界だろうが現代日本だろうが、あまり需要がないのかも。

後、バスカッシュのストーリーラインに比べれば日本の一般常識に相当近くてわかりやすいとは思うけど、ちょっとした台詞や映像がヒントになってるのもあるわけで…キャラデザや女の子たくさんなどの保険がもうちょっと少なかったら、危なかったかも。


とりあえずこうだろうと思う事

リオは何者?
アキラ・アルカディア大公がよそで作った子供で、公位継承権3位。イリア公女はリオの義理の姉。
具体的なつながりが確定したのは、今回。また、幼い頃にイリア公女と一緒にいた事、憧れて尊敬する人の話をする際の映像、司祭の態度、灯篭流しの時に『姉』に話しかける様子など、「リオは身分が高そう」「イリア公女が憧れの人」という伏線は多数張られてる。

リオは何で父親を嫌ってるの?
「母親はめったに来ない父を待ち続け、不幸の末に亡くなった」と思っているから。父親かららしき手紙を読まない・電話を切るなど、父親を嫌う描写はここまでにいろいろある。

リオは何で時告げ砦を離れたの?
正統ローマ帝国に輿入れする予定だったイリア公女が亡くなり、休戦交渉も進んでおらず、イリアの代役としてリオが呼ばれたと思われます。父親が、国を救うためにリオを必要としている事は、第8話で語られてる。今までは父親から手紙などが来てたけど、命令に変わったっぽい。
第2話で、クレハがすでに通信手のリオがいるのにさらに通信手のカナタが補充された事に怒ってるけど、この頃すでにリオを呼び戻すつもりだったのかも
また、
  • カナタとの会話で、迷ったり行き止まりだったりするのは必ずしも無意味ではないと思えた
  • ジャコットとの会話で、「幸せだった時の記憶と希望があれば、人は幸福なのかもしれない」と思い、父親に対する感情が少し変わった
というのもあるかと。

なお、イリア公女が亡くなったのは2年前で、作中映像よりA.P.269。

「行き止まり」と、それに対するカナタの返答の意味は?
リオの「セーズに来て道に迷い、たどり着いた先は行き止まりだった」という体験は、リオがセーズに来てからセーズを去るまでを象徴してます。
  1. リオはいろいろ思い悩んでいた
  2. セーズの第1121小隊に来てカナタと出会い、迷いを抜けゴールにたどり着いたと思った
  3. でもその生活には先がなく、結局第1121小隊を離れる事となった
というのが、カナタと話をするまでのリオの考え。

しかし、カナタの「迷うのは好きです」「いいじゃないですか、迷っても行き止まりでも」「だから私は、先輩と出会えたんです!」という言葉は、
「迷ったり、その末にたどり着いた場所が行き止まりだったり」というのは決して無意味な事ではなく、誰かと出会えたりする
という考え方を示してます。
ここらへん、第1話でもカナタが言ってましたね。カナタがイリア公女と出会ったのも迷子になってた時だし。

また、第7話でフィリシアが「世界に意味はなく、自分で勝手に見つければいい」みたいに言ったのとも関わってる。行き止まりと考えるかゴールと考えるかはその人の考え方次第だし、意味は自分で見つけていけばいい。

ジャコットの話はリオとどう関係があるの?
リオやジャコットが言ってる通り。
  • リオは、自分の母親とジャコットの姿が重なった
  • リオは、母親は不幸だと思っていたが、「母は幸せだったかもしれない。父親を愛した思い出と希望があれば、それで十分だったのかも」という考え方もあると思い至った

離れたくないのに、「だからこそ行かねばならない」とは?
第1121小隊の幸せ、ひいてはヘルベチアの国民の幸せのために、「自分に出来る事をやる」という決意を固めたと思われます。正統ローマ帝国に嫁ぐ可能性が大。
第1121小隊での幸せな日々の思い出、みんなとの再会の希望があれば、生きていける。

「音は響く」とは?
ここまで見る限り、「人から人に思いを伝える」事を直接的、または象徴的に表しているのが音(音楽)らしい。イリア公女の思いは、リオやカナタに伝わってるわけ。


本編前半

冒頭では、リオはまだ父親を嫌っている。

カナタは大分上達してきた。
調子が悪そうなマダム。 タケミカヅチも大分完成に近づいた
ジャコットは序盤に何度か出てきて、カナタのラッパを評してます。
タケミカヅチは、本来のものではなく似たパーツをくっつけてるらしい。


軍事年鑑を探すが見つからない。
イリア公女殿下は2年ほど前に川で溺れそうになってる子供を助けようとして、亡くなっている
カナタは天然のようでいてかなりカンが鋭くて案外気が利くし、楽譜に書かれていた名前の事もあり、イリア公女とリオにつながりがある事に感づいてる風。
また、前回セイヤの件でリオが怒ったのは、イリア公女の死と似た状況だったためっぽい。


リオとカナタが、山奥に住むジャコットの様子を見に行く。
山を降りる気がないジャコットにリオが怒る
カナタの様子からすると、リオがイリア公女の妹だって事はもうほとんど確信してるみたい。
リオは、
  • 3話のカナタ
  • 9話のセイヤ
  • 10話のジャコット
など、過去に自分の回りで起きた人の死と似たシチュエーションがあると、非常に激しく動揺するタイプらしい。


本編後半

東部国境のローマ軍の動きもあり、いよいよ砦を去らざるを得なくなったリオ。

カナタとリオはセーズの街を歩き、お互いの小さい頃を話す。
リオ「迷った挙句にここに出て、ようやくゴールにたどり着いたんだと思った。でも、後で気がついたんだ ここは単なる行き止まりだって、な」
カナタ「そんな事ありません!」
リオとカナタがお互いの思いを語り合う。


リオはジャコットと話す。
人は、幸せだった頃の記憶と希望があれば十分幸せなのかもしれない
「運命を変えられそうにないのならそれを受け入れ、その中で幸せを見つける」…という考え方なのかもしれませんが。でも、リオが考えを変えたのは確か。


人生は失う事の繰り返し。でも、失うにはまず得なきゃいけない。
得た幸せが大きいほど失ったあとの悲しみは大きくなるが、幸せだった時の思い出があれば人は生きていける。

リオ「さよならを言うつもりはない たとえどんなに遠くはなれていても」
カナタ「音は響く」
リオ「音は響いて」
カナタ「そして、伝わるから」
このアニメ、おじさんだけじゃなくておばさ…ナオミもいい事言いますね。
第6話で司祭がカナタに語った事ともちょっとつながってます。というか、カナタがあの時の事を覚えていて、台詞をつないだのか。

何も得てない人はどうすれば…とも思うけど、カナタの考えからすれば、「まず行動して迷う」事で、何かが得られるのか。

リオが第1話でイリアの形見を失いかけても気にかけなかったり第3話でカナタに「お前とは逆」と言ったのは、「セーズに逃げてきて、ここは一時しのぎの場所」だと思ってたから。
コメント欄の指摘で思い当たったけど、リオはたぶん、イリア公女に憧れ尊敬していたと同時に、自分がその代役となるであろう事を相当重荷に感じていたと思われます。そう考えると、鈴をシュコに取られた時の微妙な反応は、重圧が薄らいだ事(逃げの姿勢)を表しています。

迷う事で誰かと出会い、幸せを得て、それを失っても人は生きていくわけです。カナタがイリア公女と出会わなかったら、田舎でお婿さんをもらって家を継ぐ人生になっていたかもしれない。もちろんそれはそれで幸せだっただろうけど、リオとは出会えなかった。

最後に、カナタがソラノヲトについて語りますが、ベタな事を言うとカナタはしばしばポエマーな発言をするクセがありますね。


次回予告「来訪者・燃ユル雪原」

そういや、アルカディア大公家のトランペット(天主さまの角笛)が、カナタの手に渡って、タケミカヅチも完成しかかってるなぁ。
ほぼ確定してるのは、
  • 正統ローマ帝国陸軍の少女アーイシャが倒れており、第1121小隊に救出される
  • 彼女の扱いで一騒動ある
こんな最果ての国境に何をしにきたかというのはあるけど、ノーマンズランドとか悪魔の遺骸とかタケミカヅチとか、そこそこ面白げなモノが時告げ砦まわりにあるのは確か。

TAG :
アニメ
ソ・ラ・ノ・ヲ・ト

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

(アニメ感想) ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第10話 「旅立チ・初雪ノ頃」

ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 1【完全生産限定版】 [Blu-ray]クチコミを見る 軍事年鑑のあるページを開き、 どこか塞ぎ込んだ様子のリオは、ずっと悩み続けていました。 自分のすべきこと、 自分にできることとは一体なんなのか……。 そんなリオを心配するカナタでしたが、 うま...

コメントの投稿

 ほぼ完全に同意します。
 以下に、『「行き止まり」と、それに対するカナタの返答の意味は?』についての個人的な見解を述べさせていただきたいと思います。
 リオが「この町は迷路だと思」い、「迷ったあげくにここに出て、ようやくゴールに辿り着いたと思った」が、しかし「ここは単なる行き止まり」だと気付いたことは、リオが「姉であるイリヤ公女の代替としての重役を担う要求に苦しみ、」「その苦しみから自由になるためにセーズに辿り着いたが、」「そこで自由になること、心理的負担から解放されることはなく、その社会的重圧からは逃げようがないことに気付いた」ことを意味していると考えます。
 リオに対するイリヤ公女の代替としての重役を担う要求は、イリヤの死によって彼女と似た血統と容姿を持つリオに対して必然的に生じたことでしょう。
 リオがその要求に苦しむことは、クラウスの8話のエピソードに示される期待に添うよう求められる苦しみに通じていますし、また彼女が父から譲り受けたイリヤと同形の鈴を怪鳥に奪われたときの一種の開放感と罪悪感が混ざり合ったような諦念に表れてるように思います。(つまり、その鈴は社会的責任の象徴として機能しています。うち捨てられた「責任」としての鈴を1話でリオの元へ帰し、リオを社会的責任を果たす大人へと各話を通じて導く存在がフィリシアその人です)
 リオがイリヤの代替としての大きな責任を果たす要求から逃れられないことは、前述の1話の鈴のエピソードや首都から定期便が届くこととも関連しているでしょう。
 これらのことから、1話から10話までの『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』は、リオが不器用ながら後輩に模範を示すいい先輩となってゆき、やがては第1121小隊のメンバーという大切な子供たちと伴侶および彼らがいる場所、すなわち家族と家庭を守るためにセーズを旅立つ父親・母親として成長していく過程を描いたものとして理解できます。

結構残酷な話に思えました。
絶望的な世界で、前向きに生きる人間の思想が根ざしているように感じます。
婆さんはもう生きることを半ば放棄してたし(自分の死期を悟ってたから?)
多分自分をだましてたのも自覚してたけど、ソレ以外に生きる希望が無い(この辺はソラヲトのテーマに沿ってると思う)。
そしてその末路が雪原で凍死…。
コレを見て吹っ切れて覚悟を決めたリオの姿は好みの分かれるところですね、よくあるアニメ的なハッピーな解決方法じゃないですから。
ソラヲトを明るい話だと思って見なければ、色々と納得できるはずなんですけど。


リオの悩みの一つとして、「イリヤ公女の代わりにならねば」というのはあったと思います。憧れの対象であると同時に重荷に感じていたでしょうね。

鈴は、イリヤ公女という憧れの存在(リオの社会的責任)の象徴で、形見なのにシュコに取られた時の微妙な反応からすると、心理的な重荷が薄らいだんだと思います。
第1話ではどうでもいい、という扱いだった鈴を、第10話でカナタに見せたのは、カナタとリオが知り合った事を表すものであると同時に、リオが自分にしか出来ない事をする(イリヤ公女を引き継ぐ)という事だったんでしょう。

リオの成長は、フィリシアの的確なアドバイスや、カナタを始めとした後輩の存在が大きかったでしょうね。後、「憧れの眼鏡はピンボケ」という事とか、今回の話とかで、リオの考え方が変わっていったんだろうと思います。

※玉さま
ジャコット婆さんのセリフからすると、「どうしようもないなら、楽しかった頃の記憶と希望にすがって幸せを感じる」…という、あきらめの境地だったんでしょうね。
ただそれでも、不幸と考えるよりはましだろうという。

普通のアニメならここらへんで、1121小隊のメンバーがばらばらにならなくて済む伏線が出そうだけど、このアニメは出ない(少なくともはっきりしない)ままリオが旅立っちゃいましたね…。
作風的にはリオの決意は自然ではあるんですが。

「今までさんざん伏線を撒いてきたのに、何を見てたんだろう?」って皮肉に言うのは何かむかつきました。気になった人(オレとか)が見ると気分悪くなる。

どうせ説明するんなら「ここで今までの伏線をあげてみます」とか言って説明するべきなんじゃないの?

記事を修正しました。

すでに何をやってもマイナスにしか感じない人が多いのか、単純に「わからない」ではなく「今回の話も駄目だった。唐突すぎる/物語がバラバラ/婆さんの話の意味がわからない/etc」というニュアンスを含んだような意見がかなり見られたので、自分も感情的になってました。

実際のところは、10話まで来てなお批判的な意見を書くのは、まだ相応の興味を持っている事の表れだとは思います。
レビュー数がガタ落ちしてる事からすると、批判する気すらなくなった人が多数いるわけですし。
Private :

BD/DVD/CD
リンク(公式サイトとか)
カテゴリ
ブログ内検索
最近のコメント
プロフィール

せれすと

Author:せれすと
アニメ:涼宮ハルヒの憂鬱、ガールズ&パンツァー


トラックバックやリンクは、自由に張ってください。

<推奨ブラウザ>
◎Opera/Firefox系 ○Chrome系/Safari △IE
主に使っているのは、OperaとFirefoxです。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
タグリスト

アニメ マクロスF 涼宮ハルヒの憂鬱 いとうのいぢ ななついろ★ドロップス コードギアス 宙のまにまに らき☆すた OP 視聴予定 ゲーム オリコン とある科学の超電磁砲 けいおん!! ED PS2 WORKING!! 挿入歌 ソ・ラ・ノ・ヲ・ト AngelBeats! 漫画 坂本真綾 ながされて藍蘭島 乃木坂春香の秘密 はなまる幼稚園 コミック ブログ投票 瀬戸の花嫁 とある魔術の禁書目録 アニメ作風考察 アニメ誌 化物語 true_tears ARIA ハヤテのごとく! CMS NewType サントラ ゆるゆり 涼宮ハルヒの戸惑 動画 WordPress バスカッシュ! スクールデイズ 灼眼のシャナ 黒執事 DVD マクロス けいおん! 魔法少女まどか☆マギカ 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 とある魔術の禁書目録II キミキス 狼と香辛料 ガンダム00 インフィニット・ストラトス 俺の妹がこんなに可愛いわけがない 侵略!?イカ娘 侵略!イカ娘 ベン・トー 相関図 ロザリオとバンパイア エヴァンゲリオン この青空に約束を たまゆら 宇宙をかける少女 かんなぎ BD ブログ フィギュア 神曲奏界ポリフォニカ シゴフミ ストライクウィッチーズ 逆境無頼カイジ コミックス 鉄腕バーディー もってけ!セーラーふく セキレイ MODx 黒神 さよなら絶望先生 Firefox ユニゾンシフト PSP WORKING´!! Little_Lovers_2nd YouTube みつどもえ sola ポリフォニカ クレイモア Drupal ヱヴァンゲリヲン ライトノベル 京アニ ゼロの使い魔 侵略!イカ娘 DS ベルセルク もってけ!セーラーふく スケッチブック ロロナのアトリエ カイジ 長門有希 CD 君が主で執事が俺で しゅごキャラ! ねんどろいど 破天荒遊戯 電撃文庫 涼宮ハルヒ ニュース 声優 坂井泉水 バイク 撲殺天使ドクロちゃん ユーチューブ どきどき魔女神判 歌詞 字幕.in 字幕 地球へ 絶対可憐チルドレン 小岩井フローラ ご愁傷さま二ノ宮くん ef プリズム・アーク レンタルマギカ ブルードロップ バンブーブレード 京都アニメーション スカイガールズ 色彩 こどものじかん ドラゴノーツ RD潜脳調査室 水樹奈々 生徒会の一存  聖地 Google日本語入力 Newtype バカとテストと召喚獣 ゴンゾ 科学 Lightbox Web制作 JavaScript Slimbox jQuery 青い花 ヒャッコ 聖地巡礼 オオカミさんと七人の仲間たち フラクタル お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだから 夢喰いメリー 日記 ロウきゅーぶ! 神様ドォルズ 森田さんは無口 ヨスガノソラ ミルキィホームズ アマガミSS 祝福のカンパネラ 学園黙示録 あそびにいくヨ! 神のみぞ知るセカイ 生徒会役員共 けいおん Opera PV PC Movable_Type 僕は友達が少ない カドゥン firefox ロボテック H2O FC2ブログ ゴルゴ13 windows_xp ブログ検索 ダ・カーポII 灼眼のシャナII DokuWiki CLANNAD ヴィンランド・サガ 薬師寺涼子 まりあ†ほりっく ホワイトアルバム アルバム 明日のよいち! アニソン RIDEBACK ラノベ 同人誌 鉄のラインバレル アニメディア スレイヤーズ アニメージュ イラスト とらドラ! ジブリ インターネット 

BD/DVD
Twitter
今やっていること
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

2007-04-11頃から
月別アーカイブ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。