最近の記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Angel Beats! 1話 ありきたりからの離脱

Angel Beats! EPISODE.01「Departure」感想

あれこれ書いてるうちにずいぶん長くなってしまった。まぁ、最初だしいいか。
  • Key作品を強くイメージさせる作風・制作スタッフ・映像・音楽
  • 先行試写会を何度も開催
  • 特別番組
  • 読売新聞の一面広告
  • 麻枝准、P.A. WORKSなど関係者による、怒涛の自画自賛
  • シリーズ物や続編重視で、完全新作はヒットしてから追う傾向が強い各アニメ誌が、放送開始前後から大プッシュする気配
と、アニメオリジナル企画とは思えないほど放送前の盛り上がりが大きかったこの作品。
「1話を見れば全話見たくなる(麻枝)」「劇場作品と思えるボリューム(鳥羽P)」「ライブの作画競争に終止符を打つ。作画は通常の2.5倍の1万枚(岸監督)」「アフレコで泣きそうになった。会話や映像が高次元で融合(ゆま)」…

まぁ、先行試写会や特別番組は伝説のアニメ「バスカッシュ」だってやったわけですが、Angel Beats!は鍵ファン中心にどんどん盛り上がってる感があったし、Angel Beats!開発日記とか特集番組とかを見てるうちに、「プロが口をそろえてここまで自分たちの作ったものを絶賛するからには、本当にとんでもなくすごい1話なのかも…」と期待は高まるわけです。

その一方で、キャラデザが微妙な気がしたのと、先行上映会で「拍手がなかった」「『クオリティ』をほめる人が多く、中身が語られない」といった噂もあり、期待と不安が入り混じりつつ1話を見る事に。

ガルデモ
あぁ…これは確かにクオリティが高いですね。
内容は深そうだけど、とりあえず様子見。拍手がなかったのも、「すごいクオリティ」とだけ言われるのも、いかにもありそう。

1話は説明回というか、ゲームスタート直後のチュートリアルをアニメ化したような感じ。ここらへんも、作品の根幹に関わってるのかもなぁ…。キャラが多くて忘れそうだけど、「予習復習は欠かさずに」という事だろうか。


つかみは弱い

正直に言うと、自分にとってつかみはかなり弱いです。伏線らしきものや考えさせられる部分など興味深い要素は多数あるけど、笑えるシーンや燃え・萌えがここまで薄い1話はあまり記憶にない。
いや、麻枝さんはそれらを詰め込んでいるであろうわけで、「ここはギャグ」「ここは燃え」「ここは萌え」と思える箇所はいっぱいあるけど。
  • 「芸術家じゃないし『分かる人だけわかればいい』では求心力を失う。客を満足させるものを目指してる」……むしろ、分かる人だけ分かる内容だったような。
  • 「1話を見れば全話見たくなる」……key/麻枝准というブランドがなかったら、1話切り続出だった気が。

弱く感じる理由
つかみが弱く感じられるのは、
  • プロット……大枠は悪くないと思う。ただ、「空を見上げる少女の瞳に映る世界」には及ばないけど、特殊で謎だらけな世界をゆりの長台詞で解説。そのため、解説→疑問が浮かぶ→頭の中で整理する前に次の解説、といった感じで、一度見ただけではなかなか頭の中に入ってこない
  • 人物画……キャラデザがやっぱり微妙。また、ゆりっぺや音無の顔が安定しない
  • 絵コンテ・演出……「キャラは可愛くかっこよく」があまりない
  • ギャグ……鍵作品の洗礼を受けてない(※正確にはちょっと違うけど)事もあってか、麻枝准さんが意図的に仕込んだと思われる数々のギャグが、ピンと来ない
あと、萌えアニメで個人的に重視してる要素が、Angel Beats!1話では2箇所ほどで、かつそれほど強調されてませんでした。「萌えがましいものにはしたくない」という事かも?

期待感でハードルを上げすぎてたかも
不満ばっかり書いてるようでアレだけど、実際のとこはすごくよく出来てると思います。
どうも、完全新作なのに強力な宣伝攻勢がかけられ、脚本の麻枝准さんを始めとして制作スタッフ自身が大絶賛し1話の完成度の高さをとうとうと述べ、鍵ファンが熱心に布教…といった事を多々目にしてきたのがありそう。「従来比150%ぐらいを期待していたら、120%ぐらいだった」みたいな。

後、山本寛(ヤマカン)がAngel Beatsを叩いてる事からすると、今後は期待出来るかも。
ヤマカン発言を見てると、彼が叩く作品は基本的に人気が出ますね。
普通のアニメ業界人と違って、彼はライバルとみなした作品は叩き、競争相手になりそうもない作品はほめる、という風にも見えますが、さて…。


すごいのは確か

ストーリーも絵も、ものすごい手間をかけて練り上げた1話だってのは、素人目にも何となく感じられます。脚本はゲームっぽいけど、アニメ的なお約束もよくおさえられてる。
  • 主人公は記憶喪失なので、視聴者とほぼ同じ目線でスタート
  • 世界観の基礎はきちんと言葉になっており、何度か見直せばよくわかる
  • 「従順に日々を送って消えていくNPCとは違う! 我々は神にあらがって世界を手に入れる!」という、なにかと戦ってる時に感じられる充実感や優越感
  • たくさんの濃いキャラを、前倒しで一気に登場
  • クライマックスはマクロスのように音楽と戦闘の組み合わせ。ライブはハルヒとかけいおんとかを思い出させる
  • 真面目に学校生活を送ってるNPCたちと違い、仲間と一緒にバカバカしい事をする(せざるを得ない)楽しさ
思わせぶりな要素もすごくたくさん撒かれていて「これってどういう事?」「実はこうなんじゃないか?」とあれこれ考えられる。

人生をテーマにしてるとの事だし、過去の例からすれば、「毎回ていねいに見続ければ、終盤に感動出来る何かがありそう」という雰囲気は感じられます。この作品では人の死で感動を誘う事はしないそうですが。

ライブ作画競争の終止符?
人間が実際に演奏してそれをモーションキャプチャしたり、建物を3DCGで起こしそれを参考にして作画してるそうです。なので、確かにすごい高密で綺麗な背景とライブシーン。
ガルデモ
それはわかるんだけど、マクロスのシェリルコンサートや、涼宮ハルヒのライブアライブや、けいおん第12話の学園祭ライブのような熱狂が、今ひとつ感じられない。

なぜだろう…

と少し考えて思いついたのが、以下のような事。
ハルヒやけいおんは、ある程度話が進んでから演奏した
ハルヒやけいおんのライブは、うまい下手だけじゃなく、キャラの成長とか意外性とかも込み。
マクロスは1話からやったけど、シェリルの人となりをある程度見せてから。
Angel Beats!はGirls Dead Monster(ガルデモ)が演奏したわけですが、スタッフ以外は予習した人でない限り「誰だっけ?」かと。
とはいえ陽動部隊という事なので、今後何回もライブしていくうちに印象は変わるのかも。
歌が地味
歌がちょっと地味ですね。もっとも、序盤はわざと素人っぽい演技をしてるとの事。
萌えが薄い
改めて気づいたけど、マクロスやハルヒやけいおんのライブって、エロさや可愛らしさがある。衣装とか、動きとか、カメラワークとか、特殊効果とか。

観客(&視聴者)の興味を引くための服、動きとか汗とかのデフォルメ、タメ、キャラが映えるカメラ位置や撮影方法、などを工夫して、「観客(&視聴者)を引きつけよう!」というのがあった。
一方、Angel Beats!1話のライブシーンは、「すごい高密だな」とは思うけど、何というか、ライブの練習シーンを数箇所から撮影してそのままアニメにしたかのような…。


1話から多数の思わせぶりな要素

1話から「あれ?」とひっかかるものがたくさん。
全般
  • 主人公はなぜ記憶を失ってるのか
  • 記憶を失わなかったSSSメンバーの記憶はどうなってるのか
  • なぜ登場人物は歳もとらず病気にもならず、すぐ生き返るのか
  • 天使の超常の能力は何によるものか
  • なぜ校長室だけは安全なのか
  • 転生のお話……フジツボとかミジンコとか、案外伏線?
  • 学校の外はどうなってるのか
  • NPCは元々ここにいたとはどういう事か。彼らから何かを聞いているのか。彼らとはどういう距離感で彼らからSSSはどう見られているのか……一部は前日談で語られてるとの事
  • SSSで最初に誰が来て、なぜ真実に気づき、なぜ闘争するに至ったのか
  • 「消える」とはどういう事か。模範通りにすると本当に消えるのか。NPCは徐々に消えていってたりするのか
  • 天使(生徒会長)が他のNPCと違うのは何故か
  • 武器や服はどこから手に入れているのか……第2話で解説?
  • 天使が反撃した時「0」と「1」が飛び散っているのは何か
仮想空間で大規模な実験をやっているとか、実はSSSの方がNPCだとか、主人公は人間以外から転生してきたとか、天使に抗った者は人間に転生出来るとか、逆に天使に抗うと人間に転生出来なくなるとか、天使は「人間」であろうとするSSSの願いが作り出した「仮想敵」だとか、天使を倒すとこの世界そのものが消えてしまうとか…いろいろ考えられそう。

今回で推測出来る事
  • ライブした理由……NPCを一箇所に集め、食券回収。また、戦闘に巻き込まないようにした
  • 食券が舞った理由……送風機みたいなので強風を当ててまきあげた。あそこまで見事に飛び散った理由は不明
  • 食券を奪った理由……「普通に食券を買うと、学園生活に従っているため消えてしまう」と、ゆりたちが考えているから


本編前半

「作画1万枚」の代償か、キャラ絵がかなり不安定な印象。右手が左肩についてるシーンもありますね。

目が覚めた主人公には記憶がなく、ゆりが「死んでたまるか戦線」に勧誘してきた。ここは死んだ後の世界らしい。


「死んだ世界戦線(SSS)」の新しい名前を考えてといわれる。
主人公は天使のところに行こうとする。
ゆりの外見や言動とかSSSとか、もろ涼宮ハルヒですね。ハルヒが死後の世界に飛ばされたらちょうどこんな感じになりそう。「いっぺん死んだら?」はこの世界のジョークですね?(覚えとこう) いずれ、死んだら本当にそれっきりで復活しない時があるかもなぁ…。


天使のところへ。
天使「あたしは天使なんかじゃないわ」「生徒会長」
天使は、「死んでる事を証明しろ」という主人公の心臓を突き刺す。
最初見た時はここらへんのシーンが微妙にわからなかったけど、どうやら主人公は日向(青髪の男)の台詞でゆりに不信感を覚えたらしい。勧誘に失敗→NPC化がしばしばあるんでしょうかね。


痛みはあったのに死んでない主人公。
野田に刺されるがすぐに生き返る。


大人を探して校長室へ行くと、SSSメンバーがいた。
野田が主人公を突き刺すあたりは、麻枝さんらしいギャグなんですよね?
何もしなければ消される…という事であれば、積極的に動く必要は実はないんでしょうが、現状を把握したいというのは間違ってはいないでしょう。

ゆりっぺはどうにもハルヒを思い起こさせる。
ミジンコとかフジツボ云々も、いかにもなセリフ回しっぽい。でもこれ、案外伏線になってそう。


校長室はSSSの作戦本部だった。
この世界では、天使に抵抗すれば人は存在し続けられる。目的は、天使を消し去ってこの世界を手に入れる事。
主人公の「音無」は、仲間になる事に。
「天使を消すと、この世界そのものが消えるんじゃないか?」とも思えますが、それは今後の話ですね。
日向(青髪)、松下(柔道五段)、大山(特徴がない)、TK、高松(バカ)、藤巻(日本刀)、野田(ハルバード)、椎名(くの一)、岩沢(陽動部隊「ガルデモ」リーダー)……とキャラが一斉に登場。どうも、後のガルデモメンバーとあわせて、1話で主要キャラがほぼ全員出てるっぽい。


本編後半

keyコーヒーを飲みながら話
下の模範的な学生や先生たちは「NPC」。NPCもSSSメンバーも歳は取らない。
天使は従順というより不器用で、無感情・無愛想・言葉数が少なすぎるという点ではNPCより個性的。
模範通りに生活するふりだけしても消えてしまう。
神は存在すると考えるゆり。
この特異な世界についての長い解説。SSSが学内でどういう立ち位置なのかとか、気になる事は多々ありますが、おいおい明らかにされるでしょう。


オペレーショントルネード(生徒から食券を巻き上げる作戦)。
全寮制で2000人のマンモス校だから、夕食も大食堂で食べるらしい。もしかすると、世界はこの学園で閉じてるのかも。


Girls Dead Monster(ガルデモ)のゲリラライブ。


岩沢(ボーカル&ギター)、ひさ子(リードギター)、入江(ドラム)、関根(ベース)によるゲリラライブ。
動きや映像は確かにすごいです。今まで見たテレビアニメのライブシーンでは、一番凝ってるかも。


音無のところに天使が現れた。


みなが集まってきて天使を集中攻撃。
ハンドソニックで銃弾を打ち落とした時に「0」と「1」の文字が飛び散るとか、ディストーションで避けるとか、ゲームっぽい世界だなぁ。
椎名が食堂の屋上から飛び降りても大丈夫でクナイを武器にしてるとか、人間の能力も大分違ってそう。


NPCたちに風を浴びせて食券を巻き上げる。


食堂で普通に食事するSSS。
他のサイトを見ていて気づいたけど、攻撃で壊れた建物とかも自動的に修復してますね。

何だか、「仲間たちと一緒にずっとわいわい楽しく暮らす」という世界のように思えてきた。実は天使を倒さない方がよかったりするのかも。

しかし、主人公の音無は天使と戦う現状に不安を抱き、箸をおいてしまう。「当面は、記憶を取り戻すまでの時間稼ぎでSSSに参加」という考えのようだけど、果たして記憶は戻るんだろうか。


次回「Guild」

武器調達の事とか、次回でわかるそうです。
TAG :
アニメ
AngelBeats!

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

(アニメ感想) Angel Beats! 第1話 「Departure」

舞台は死後の世界 運命に立ち向かう少年少女たちの物語 なんらかの理由で最後を遂げた少年・音無は、死後の世界の学校で、ゆりと名乗る少女と出会う。 彼女は神に反逆する「死んだ世界戦線」のリーダーで、天使と日夜激戦を繰り広げていた。 そして、立ちはだかるは神の

コメントの投稿

はじめまして、いつも楽しく読んでいます。宙のまにまにの原作とアニメを見るきっかけになったのがこちらのサイトでした。

Angel Beats! のを見た私の感想ですが、ソ・ラ・ノ・ヲ・トの第一話を初めて見た時を思い出しました。

「絵は綺麗だと思う、かなり頑張っているみたい、でも印象が薄い…」

ところで食券をあれだけ巻き上げたのに掻き集めて持っていくキャラが一人もいなかったのは気のせいでしょうか?

※さかひろさま
はじめまして。
宙のまにまには原作とか星空とかを少しでも知ってもらおうと、かなり手間かけてレビューしてました。ありがとうございます。


Angel Beats!は確かにソ・ラ・ノ・ヲ・トとちょっと通じるところはありますね。相当手間かけて作ってる事は感じ取れるんだけど、どこか薄いような…。
キャラデザが~ストーリーが~とあれこれ考えてみたけど、確証はないです。


食券は、他のキャラも1枚~数枚だけ取ったと思われます。食券に有効期限がありそうですね。
もっとも、1人2人、期限切れになりそうでもかき集めるという性格のキャラがいてもよかった気はしますが。

食券をいちいち使わなくてもNPCから奪ったりしたらダメなのか、とも思ったりしますが、それは何かまずいんでしょう。

考察がするどいですね。

Angel beats!は、そもそも、テーマ的にたのしくみられるものでない死をテーマにしているというのがネックだとおもいます。いくら、ライブ演奏に力をいれたとしても死がちらつくようでははかない感じがしますよね。実際、岩沢が3話で退場させられますし。3話で退場させられるにはおしいキャラだとおもいますが。

※Piichanさま
確かに、死をテーマにしている事からして、最後まで明るく楽しく見られる作品か、といえばたぶん違うだろうとは思います。

ただ、Key/麻枝准ファンが期待する作風はおそらく、
1)楽しい日常
2)キャラが死ぬ・消滅するといったプロセスで感動
というものだと思われます。そういう旧来のファンに満足してもらうには、キャラが消える事は避けられないかと思います。

岩沢の退場を見てると、「キャラはもう死んでるから、死んだりはない。でも成仏して消える事はある」という事みたいですね…。
岩沢の退場はちょっと早すぎたとは思うんですが、消えても構わないようなキャラが消えても物語的には弱いんで、妥当なのかな、とは思います。ボーカルを早めに交代させる必要もありそうな感じですし。
Private :

BD/DVD/CD
リンク(公式サイトとか)
カテゴリ
ブログ内検索
最近のコメント
プロフィール

せれすと

Author:せれすと
アニメ:涼宮ハルヒの憂鬱、ガールズ&パンツァー


トラックバックやリンクは、自由に張ってください。

<推奨ブラウザ>
◎Opera/Firefox系 ○Chrome系/Safari △IE
主に使っているのは、OperaとFirefoxです。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
タグリスト

アニメ マクロスF 涼宮ハルヒの憂鬱 いとうのいぢ ななついろ★ドロップス コードギアス 宙のまにまに らき☆すた OP 視聴予定 ゲーム オリコン とある科学の超電磁砲 けいおん!! ED PS2 WORKING!! 挿入歌 ソ・ラ・ノ・ヲ・ト AngelBeats! 漫画 坂本真綾 ながされて藍蘭島 乃木坂春香の秘密 はなまる幼稚園 コミック ブログ投票 瀬戸の花嫁 とある魔術の禁書目録 アニメ作風考察 アニメ誌 化物語 true_tears ARIA ハヤテのごとく! CMS NewType サントラ ゆるゆり 涼宮ハルヒの戸惑 動画 WordPress バスカッシュ! スクールデイズ 灼眼のシャナ 黒執事 DVD マクロス けいおん! 魔法少女まどか☆マギカ 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 とある魔術の禁書目録II キミキス 狼と香辛料 ガンダム00 インフィニット・ストラトス 俺の妹がこんなに可愛いわけがない 侵略!?イカ娘 侵略!イカ娘 ベン・トー 相関図 ロザリオとバンパイア エヴァンゲリオン この青空に約束を たまゆら 宇宙をかける少女 かんなぎ BD ブログ フィギュア 神曲奏界ポリフォニカ シゴフミ ストライクウィッチーズ 逆境無頼カイジ コミックス 鉄腕バーディー もってけ!セーラーふく セキレイ MODx 黒神 さよなら絶望先生 Firefox ユニゾンシフト PSP WORKING´!! Little_Lovers_2nd YouTube みつどもえ sola ポリフォニカ クレイモア Drupal ヱヴァンゲリヲン ライトノベル 京アニ ゼロの使い魔 侵略!イカ娘 DS ベルセルク もってけ!セーラーふく スケッチブック ロロナのアトリエ カイジ 長門有希 CD 君が主で執事が俺で しゅごキャラ! ねんどろいど 破天荒遊戯 電撃文庫 涼宮ハルヒ ニュース 声優 坂井泉水 バイク 撲殺天使ドクロちゃん ユーチューブ どきどき魔女神判 歌詞 字幕.in 字幕 地球へ 絶対可憐チルドレン 小岩井フローラ ご愁傷さま二ノ宮くん ef プリズム・アーク レンタルマギカ ブルードロップ バンブーブレード 京都アニメーション スカイガールズ 色彩 こどものじかん ドラゴノーツ RD潜脳調査室 水樹奈々 生徒会の一存  聖地 Google日本語入力 Newtype バカとテストと召喚獣 ゴンゾ 科学 Lightbox Web制作 JavaScript Slimbox jQuery 青い花 ヒャッコ 聖地巡礼 オオカミさんと七人の仲間たち フラクタル お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだから 夢喰いメリー 日記 ロウきゅーぶ! 神様ドォルズ 森田さんは無口 ヨスガノソラ ミルキィホームズ アマガミSS 祝福のカンパネラ 学園黙示録 あそびにいくヨ! 神のみぞ知るセカイ 生徒会役員共 けいおん Opera PV PC Movable_Type 僕は友達が少ない カドゥン firefox ロボテック H2O FC2ブログ ゴルゴ13 windows_xp ブログ検索 ダ・カーポII 灼眼のシャナII DokuWiki CLANNAD ヴィンランド・サガ 薬師寺涼子 まりあ†ほりっく ホワイトアルバム アルバム 明日のよいち! アニソン RIDEBACK ラノベ 同人誌 鉄のラインバレル アニメディア スレイヤーズ アニメージュ イラスト とらドラ! ジブリ インターネット 

BD/DVD
Twitter
今やっていること
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

2007-04-11頃から
月別アーカイブ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。