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侵略!イカ娘 12話 私の侵略はまだまだ続くでゲソ

侵略!イカ娘 第12話感想

ついに最終話。

放送前から製作が弱気で、監督が言った通り深夜で浮いていたイカ娘。
しかし終わってみれば(意外にも)かなりの人気に。

エロや戦闘やオタネタやハーレムや美少女動物園に頼らない当作品が健闘したのは、深夜アニメの可能性の一つを示している気がします。
とは言え、似た作品はそうそう出てこないとは思いますが。


イカ娘のこれから

アニメ本放送は今回で終わりだけど、原作は連載が続いてるし、BDを始めとして関連商品は多数企画されてます。

続編は未定だけど、可能性はあります。
ただ、「1期が人気出たから2期」はすごくハードルが高く、このイカ娘ですらギリギリと思われます。やっぱり、エロや戦闘やオタネタやハーレムや美少女動物園に頼らないと厳しいのは確か。
本来は夕方アニメ向きと思うけど、そういう時代じゃないし…。

でも未アニメ化エピソードは沢山あるし、このまま終わるのは正直もったないと思う。

後、秋田書店はよほど返本を避けたいみたいだけど、もう少しぐらい刷った方がいいと思う。品切れが多すぎ。


最終話は順当なエピソードから

最終話に向いてそうな話は「夏祭り」「触手が動かなくなる」「田辺梢登場」「階段から落ちる」「昇天」などあり、アニメは割と順当な最終話となりました。


最終話の描き方について

原作では、水中での呼吸能力を失ったため海に戻れなくなってます。1年いなくなったのは、アニメオリジナル。
また、触手を含めた能力復活の流れも違う。

イカ娘が海に戻り、1年経過した理由
もともとイカ娘は
  • みつどもえ同様、1年がループ。キャラは歳を取らない
  • ただし、8月上旬~中旬頃を中心に描くため、夏が永遠に続いているように見える
という特異な世界観と思われるので、1年過ぎる事自体はさほど問題ないです。
…というか、そんな深く考えず、「イカちゃんの夏休みの地上侵略日記」でいいかと。

アニメで1年間いなくなったのは、
  • イカ娘という非日常の存在が立ち去ったため、永遠に続く夏が終わった
  • イカ娘がいない事によるみんなの喪失感
  • イカ娘の葛藤
の表現かなぁ、と思います。

海の家れもんに戻ってきた理由
  • 触手を切った。語尾を「~だわ」に変えた
  • 泳げるようにはなったけど、犬かき程度
など考えると、「深海に戻る事なく由比ヶ浜近辺の浅瀬で暮らし、イカ機能復活を待ち続けた。しかし、機能は戻らず一人ぼっちの生活にも耐えられなくなり、思い悩んだ末にキャラを変えて海の家れもんに戻ってきた」という事かな、とも思えます。

能力退化と復活の理由
アニメでは、イカ能力復活の意味づけが変更されてます。

「地上に適応してイカ機能が退化」は原作と同じだけど、原作ではたけるの投げつけたシャチを見て生存本能で復活。一方、アニメでは栄子を助けるために復活。

強大な触手は、強敵が沢山いる海で暮らし、また地上侵略を狙うには必須の力であり、イカ娘のアイデンティティのよりどころだったと思われます。
だからこそ、触手を切り落とし語尾を変える≒昔とは違う自分、としてれもんに戻ったんでしょう。

そして触手は「こらしめるつもりだった人類(栄子)を守り、交流するための機能」に役割を変える事で、復活。
イカ娘が触手で人助けするエピソードはしばしばあり、アニメは最終話で明確化したわけです。


OPの映像について

終わってみれば、OPのシーンの多くはアニメに出てこず、原作既読者向けサービスだったようです。もっとも、
  • 自販機の下を漁る話……みつどもえの尿回と似てる
  • イカ娘がムキムキになる話……とある特殊設定の話。この話から派生したイカ娘の認識は、アニメではカット
など考えると、妥当とは思います。


Aパート:戦わなイカ?

原作4巻60話から。
安部真弘さんがイカ娘連載前に描いた漫画と似た構図があちこちにあり、安部さん的に思い入れのありそうなエピソードですが、さすがにアニメでは結構改変が。


ビーチバレー大会に参加する事に。


千鶴は参加しない。
たける・ユウタ、シンディー・早苗、三馬鹿、清美・渚、南風のおっさん・偽イカ娘を倒していく。
能面ライダー回の司会のお姉さんや校長も含めて、キャラ総出演。
各キャラの人となりをうまく織り込んで、試合が進行。結果として試合放棄が多くなってますが。
清美と渚はどういういきさつで組んだんでしょうかね。


悟郎・磯崎と決戦。
能面ライダー般若登場。
トーナメント表はスタッフも含めた総出演。梢も単独参加してます。
磯崎はメインキャラ優先と引き換えに割を食ったサブキャラの筆頭で、最終話でもほとんど台詞なしに。

みつどもえとのコラボが噂されてたけど、出てきたのは春巻。
水島監督によると、どこかの回(今回?)でインデックスがモブに描かれていたらしいけど、監督が消したそうです。
禁書IIの映像特典でイカネタをやる噂があるんで、ちょっと惜しい気はしますが。


般若のスーパーアタックで勝利。
イカ娘一人で勝利するけど失格→般若と協力して勝利し優勝、と変更。
結果、微妙にいいオチに。


Bパート:ピンチじゃなイカ?

原作2巻23話から。大幅に改変されてます。


イカ娘の触手が動かなくなった。ヒレも動かない。


発光能力は4万ルクスから1.2ルクスに低下。
陸上での新しい生活や環境に適応し、必要のない器官が退化してしまった。
イカスミも薄くなる。
悟郎はどうこう言ってイカ娘の世話をやくいい奴だと思う。
イカ娘の反応的に、触手は特に重要な能力だったと思われます。


撤退か、ここに留まるか。
「能力を回復させるため海に帰る」と言えばみんなが引き止めてくれる…と思ったら、誰も引き止めなかった。
見送りのシーン、千鶴の声が早苗と入れ替わってます。
本心では残りたいのに、イカ娘のプライドとみんなの思い込みのせいで、イカ娘がいなくなってしまう事に。


Cパート:もっとピンチじゃなイカ?

原作2巻23話と3巻40話から。大幅に改変が入ってます。


イカ娘がいなくなり、季節が巡る。
イカ娘が去る事で永遠に続く夏が終わったのは、なかなか印象的。
三馬鹿とシンディーは、秘密基地で何をやって過ごしてるんでしょうねぇ…。


再び夏に。
イカ娘が戻ってきたが、ショートカットになり語尾も「だわ」に。
触手を切り落とし語尾を変え、イカ娘MkIIとして心機一転した(つもりの)イカ娘。
「触手が使えなくたって、やっていけるだわ」は、自分自身に言い聞かせてるみたい。


普通の人間の女の子みたいになったイカ娘に、たけるが反発。
千鶴がイカ娘に「ずっとここにいてもいいのよ」と言ってイカ娘が泣きつくシーンは、あった方がよかったと思う。アニメでは千鶴さんは最後まで「怖い人」というイメージだった気がします。

原作ではシャチを見て触手が復活するけど、アニメでは復活せず。


落ち込んでいるイカ娘のところに、田辺梢(タコ娘)が来る。
梢と偽イカ娘(常田鮎美)を混同してる人がいるみたいだけど、別人です。
梢の台詞は思いっきり削られてますが、要点は同じで
  • いい人間どももいる
  • したいと思う事をするのが大事
  • あなたは一人ぼっちじゃない
地上侵略という当初の目的にこだわらず、人と共存すればいい、という事を伝えに来たと思われます。


深海には宇宙人誕生の謎が隠されている。
大王イカ娘、タコ娘、クラゲ娘、リュウグウノツカイ娘がいるかもしれない。
妙な発明品で場をかき回せるため原作でもしばしば便利に使われる三馬鹿ですが、アニメ最後の山場でも活躍。

アニメでは特に触れられなかったけど、イカ娘の持つオーバーテクノロジーな腕輪や田辺梢の存在を思うと、シンディーや三馬鹿の「イカ星人」「~娘がいるかも」という推測はやっぱり正しそうですが…。イカ帽子≒寄生生物は、いかにもSFにありそうだし。
ま、そういうのを真剣に考える作風じゃないですが。


栄子が渦に巻き込まれる。
栄子を助けようとして触手が復活。
何だかいい話になったと思ったら、ネットでネタにされている「はっはっは!!」回のようなオチに。

でも、イカ娘らしいと言えばイカ娘らしい。

そして、特殊エンディング。

イカ娘のその後が描かれてます。8巻のエピソードもあり、ウミショー最終回のダイジェストみたいで、楽しくも寂しい感じが…。

そして、最後の最後でイカ娘が振り返り。


続編、期待してます。2012年夏ぐらいにやってほしいなぁ…。
TAG :
アニメ
侵略!イカ娘

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おひさしぶりです

まさかイカ娘が意外に人気出るなんて、自分も思ってなかったです。
そもそも、今期は自分の予想に反した物が多かったんですが。
神知るは絶対人気出ると思ってたし、ヨスガは空気化すると思ってたし、
ミルキィホームズが話題になるとは思ってなかったし(ネット上限定で¨話題性¨だけっぽいですが)
タクトは個人的に人気出てほしかったんですが…ダメみたいですね、どうやら。

イカは気に入ったんですけど、原作はちょっとアレだし、コレだ、という個性やツボが無いから、セルを買うのもなんだかなぁって感じで、
お金が出しにくい、、、。
コレって前にせれすとさんが、イカが売れないと言ってた理由とほとんど同じですね。

※玉さま

お久しぶりです。

イカ娘はイカちゃんの可愛さが支えきった感じがします。

>予想に反した物が多かった
自分も、神知るとヨスガは予想外でした。

ただ、FAが叩かれヨスガが躍進したのもあわせると、結局「現代日本の学園」「非現実的要素少なめ」「ツンデレ(妹)」「強烈なエロ」があると、一定の人気を得やすいみたいです。
神知るは、非現実的すぎるのに加えて、1期はヒロイン使い捨て・主人公が特殊すぎ・引き伸ばし…で、客が離れた感じがします。

ミルキィは多分、放送前~1話で大量に脱落してます。残った人には受けましたが。

タクトは、ロボットアニメ好きが好む展開じゃないと思います。全然苦戦しないし、あの性格だと女ファンもつかないでしょう。


イカ娘は、最後の一押しになるような要素が、原作の段階から不足してますね。
エロを沢山入れたり、相沢4姉妹にして今流行りのキャラ付けにしたりすれば、結構違ったとは思います。

ただ、近所の子供と遊ぶ話がかなり多い事、変人かおとなしい女キャラばかりな事を考えると、安部真弘さんは売れ線要素を詰め込む事はしないみたいです。
本当はイカ娘みたいなアニメは、夕方の子供向けだとは思うんですがね…。

お久しぶりです!レビュー再開してくださって嬉しいです
イカ娘予想以上に人気になりましたね、原作の知名度アップという意味でも大成功といっていいんじゃないでしょうか

>エロや戦闘やオタネタやハーレムや美少女動物園に頼らないと厳しい

今はアニメファン≒アニメキャラのファンという印象があるのでエロやハーレムが受けるのはわかりますが、戦闘シーンがそんなに引きが強いというのは意外でした。
戦隊物とか仮面ライダーが男の子に受けるのと似た感じなのかな
美少女動物園てけいおんとかひだまりスケッチみたいなアニメですか?言い得て妙ですね
エロ、ハーレム化が強すぎるアニメは個人的にはちょっとキツイのでイカ娘みたいなほのぼのとか気楽に見れるコメディ・ギャグとか色んなアニメがもっと増えると嬉しいですね。
ファンタジーは今あまり受けないみたいですが、ファンタジー+学園物とかだとまた違うんでしょうか
長々と失礼しました、レビュー楽しみにしています

>本当はイカ娘みたいなアニメは、夕方の子供向けだとは思うんですがね…。

子供向けにも三種類くらいあって、NHkとかでやってる完全児童向け、プリキュアのジャリンコ向け、
ケロロの小学生低学年向けがあって、イカはどれ押しで行けばいいのか、微妙に悩みどころがありますね…。

イカはケロロに似てると言われてるし、押すならケロロ路線ですが。
ケロロが流行った経緯は複雑なんですよね。イカが流行ったのも凄いですが

まにまにだったかの話題で上がって(あやふや)ましたが
子供向けであることと、実際に子供にウケるかは別問題ですし、
なんだかんだで、今の形が一番良かったと自分は思いますよ。

後、前から個人的に注目してたたまゆらですが、ハルフィルムの偉い人や
スケブに関わったPの人たちは、なんでARIAが流行ったのかは分かってなかったみたいですが。
監督はどうやら分かってたみたいですね、発言や実際に出来上がったアニメの内容から言って。

※おかきさま
お久しぶりです。

イカ娘は放送前は知らないか名前は知ってても見た事ない人がほとんどだったけど、今回のアニメ化で作風もあわせて広く知られ、予想以上の成功だったと思います。

戦い方やその作品についてるファンにもよると思いますが、「絶体絶命のピンチを派手な戦闘で切り抜けて勝利」みたいな爽快感のある回だと、ネットの検索量や関連商品の予約・購入が跳ね上がるようです。

美少女動物園は厳密な定義があるかもしれませんが、自分はけいおんやひだまりは典型例だと思ってます。
メインの男キャラがほとんどおらず、10代半ばの女の子たちが仲良く過ごすような作品です。


イカ娘を思うと、メインキャラに圧倒的な引きがあればほのぼの路線でもうまくいくらしいとはわかりますが、狙って成功するかというとかなり難しそうですね。

現代と全く無関係なハイファンタジーは宇宙SFと同じで、もう全然需要がないみたいです。現代とうまく組み合わせる必要があるみたい。

※玉さま
イカ娘はケロロ路線ですね。
原作的にはオバケのQ太郎/ドラえもんのような、藤子不二雄作品に近いと思います。

ただ、今の時代にそういうアニメを新規に夕方に持ってこれるかというと、非常に難しいとは思います。
神知るが1月からテレビ東京系で夕方放送するし、実績と企画次第だろうとは思いますが。神知るはもうちょっと話題になると思ったんですが…。

宙のまにまには、子供向けというより「親が子供に見せたいアニメ」だと思います。実際にはあまり子供受けしないでしょう。星座の学習に使えそうなぐらい正確な星空も、残念ながら子供も含めたほとんどの人が興味ないでしょうし。


>監督はどうやら分かってた
みたいですね。スケブは空気感こそARIAに似てましたが、絵柄や性別の配置は別物でした。たまゆらはそこらへんうまく作ってると思います。

>美少女動物園

そういえばこの呼び方面白いですね。
けいおん、ひだまり、らきすたはこの分類で
少女の視点や心理を描いた物が少女作品、(マリ見て含む)
少女作品寄り気味ですが、中間に位置するのがARIA、ソ・ラ・ノ・ヲ・トって感じですね、
自分の中では。

※玉さま
あんまりいい呼び方じゃないとは思いますが、本質を簡潔に表してますね…。

けいおんひだまりをベースとすると、ARIAは心理描写や若干の恋愛要素を入れてますね。

レールガンなど見ても「男キャラは一切不可」というわけでもなさそうなんで、案外
バリエーションは持たせられそうな感じはします。

常田鮎美と田辺梢をガチで同一人物だと思ってた。だから偽イカ娘の名前も田辺梢だと信じていた。

今日知ったよ…

原作だと田辺梢が登場した後に偽イカ娘(常田鮎美)が登場して、態度や顔も全然違ったんです。ところが

1)原作で鮎美の顔がだんだんシンプルになり、梢に微妙に似てきた
2)アニメ化で一層似てきた
3)アニメでは、鮎美がある程度しゃべるようになってから梢が登場した
4)声質も何となく似てる

という事で、混同する人が相当数いたみたいです。
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